バナナフィッシュ、とだけ言ったら今の日本ではもうマンガの方しか思い浮かばないだろうし、 まごころを君にが映画版アルジャーノンの邦題だったことはそもそもあんまり知られてない(俺もだいぶ後になって知った) こういう、オマージュした側のほうが有名になっちゃったケースって、けっこうあるんだろうな 君たちはどう生きるかなんて、少しも変えずにタイトルまんま借用だもんな
沙藤 @mtr_310 今の任天堂は信頼してるが、任天堂が最初っからクリーンな企業だったわけじゃなくスーファミの時代はかなり横暴殿様商売で、その後ハードウェア戦争など紆余曲折を経て「誠実な姿勢であるほうが顧客からの信頼獲得率が高い」ってことを知ったからだ、つーのは言っていきたい 2026-07-01 06:00:58 沙藤 @mtr_310 私は当時何も知らん田舎の子供だったからあまり詳しくはないが、田舎の小さな小売店にもマリオの像を模したディスプレイ用什器とか、複数のモニターで新作のデモを常時流すなど展示フォーマットが決められており、やたらブルジョアな空気は感じていましたね 多分あれ任天堂の指示でやってたんだと思う 2026-07-01 06:39:53
混雑した電車内でリュックサックを背負うと、知らないうちに周りの人にぶつかり迷惑をかけてしまう。 だから、前で抱えるスタイルがすっかり定着したが、この「前抱え」もまた、迷惑行為としてやり玉に挙げられることが少なくない。 こうした「リュック問題」はなぜ、浮上するようになったのか。 電車の中では、リュックをどう扱えばいいのだろうか。 <主な内容> ・前抱えのリュックが触れ、舌打ち ・リュックが「迷惑」になった理由 ・鉄道会社が「前抱え」呼びかけたが… ・薄型リュックが大ヒット ・マナー呼びかけ、「手に持って」に変更 ・結局、どうすれば? 前抱えのリュックが触れ、舌打ち ある平日の午前8時半。 東京都内の駅のホームでは、大勢の通勤客らが電車の到着を待っていた。 多くの人がリュックを前で抱えている。 「扉が開きます。決して押し合わないでください」 そんなアナウンスとともに電車に乗り込むと、乗客の男性
「バーチャル背景は使わないように。素の部屋で大丈夫だから」 入社して間もないAさんは、オンライン会議の冒頭で言われた上司からの一言に戸惑った。 管理者の不安が“謎ルール”を生む なぜ、こんな謎ルールが生まれるのか。筆者の周りで最近、リモートワークに関するこうした不満の声を聞くことが増えている。リモートで働けると聞いて入社したのに、現場では理解しがたい制約が次々と課される。 今回は、テレワークの現場でよく見られる2つの謎ルールを取り上げ、労務の観点から本来どうあるべきかを解説する。テレワークで働くビジネスパーソンはもちろん、テレワークを管理する立場の人にも、ぜひ最後まで読んでもらいたい。 「バーチャル背景禁止」で家庭の事情が丸見えに Aさんの家は決して広くない。会議用のスペースとして使えるのは、トイレの横のわずかな一角だけだった。 初めてのリモート会議の朝、Aさんはバーチャル背景を設定した。
あひるさん @5ducks5 数年前イタリア人同僚が「北イタリアはピザやパスタより米が主食なんだ。リゾットなんて最高だぞ。そんな北イタリア出身の俺が、最高のリゾットを食わせてやる」と、🇺🇸人同僚宅でポットラックをやった際に、キッチンを借りて、リゾットを作ってくれることになった。 当日彼はこだわりのお米と香味野菜、自家製のダシ、辛口の白ワイン、そしてもちろん、最高級のパルミジャーノ・レッジャーノを持参してきた。 彼が調理を始めると家中によくわかんないけど美味しそうな香りが充満した。その場にいた全員が「香りがすごい!」「もう美味しそう!」と盛り上がる。 最後にバターとチーズを勢いよく混ぜて「これがマンテカトゥーラだ」と本場の技術を皆の前で披露してくれた。 🇺🇸人同僚たちとみんなで楽しく頂いたけど、あの時の本場のリゾットは本当に固かった。アルデンテにもほどがある。 2026-06-30
富士山5合目から上を目指す山梨県側登山道の吉田ルートと静岡県側の須走ルートが7月1日に山開きし、富士登山シーズンが開幕する。アルピニストの野口健氏は2年前から始まった富士山の入山料徴収や登山規制について「画期的で他の山に広がるだろう」と話す。その一方で閉山期に訪日客を含め無謀な登山が後を絶たず救助側の負担も深刻として、一層の規制強化が必要と指摘する。 世界遺産も契機に 長年にわたって富士山とかかわってきた野口さんは入山料、入山規制は登山者を減らす側面があることから、導入に向けた議論の中では観光業界などから反対の声も上がっていたと指摘。それでも安全面などの理由から導入されたことを「画期的な出来事」と評価した。入山料徴収は北アルプスなどでも議論が始まっているとして「他の地域でも広がるだろう」と予測する。 深刻視するのは閉山期の無謀な山登りだ。野口さんによると、閉山期は登山道を使わなければ登山そ
ITmedia デジタル戦略EXPO 2026 夏では、各分野の第一人者や企業の現場でビジネス変革に取り組むリーダーの声を通じて、経営×IT×現場のコラボレーションで全社変革を進めるヒントをお届けします。 AIを活用したデジタル戦略が必須となる中、ダイハツ工業や旭化成、NOT A HOTELなどビジネス変革に取り組む企業の「当事者の声」を通じて、現場のリアルな課題解決方法を探ります。視聴登録はこちらから。 週1日休み、1日14時間労働、給与は14万8000円――。今から十数年前、そんな過酷な労働環境と業績の低迷に苦しんでいたのが、「超・斜陽産業」と呼ばれる牛乳配達業界で事業を営む明治クッカー(千葉県市川市)だ。 こうした状況を抜け出すべく、同社は「顧客の役に立つ時間」を生み出すために、Google Workspace(ビジネスに必要な機能が集約されたGoogleのクラウドツール)を活用して
日本の国旗を傷つける行為に刑罰を科す日本国旗損壊罪法案が30日、衆院本会議で可決され、衆院を通過した。一部野党は法制化の根拠となる「立法事実」や処罰対象の行為が曖昧で、憲法が保障する「表現の自由」に抵触する恐れがあると懸念を示している。 与党の強引な国会運営への反発から、自民党と日本維新の会と共に法案提出に加わった国民民主、参政両党を含め全ての野党が欠席する異例の採決となった。衆院を通過しても参院では少数与党のため、成立には野党の協力が不可欠となる。 国民民主の玉木雄一郎代表は30日の記者会見で、欠席する理由に関し「法案どうこうではない。冷静に与野党が議論できる環境を回復してほしい」と与党側に求めた。 法案は、処罰対象を「人に著しく不快、嫌悪の情を催させる方法で公然と国旗を損壊、除去、汚損した者」と規定。対象者には2年以下の拘禁刑、または20万円以下の罰金を科す内容だ。 衆院内閣委員会の採
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