最近の説では、平手政秀が切腹したのは織田信長を諌める為でなく、清須の尾張守護代説得失敗の責任をとった説があって、それを採用してるな。#麒麟がくる
心理学から見る織田信長という人物 安土城だけは「天主閣」と書きます サイコパスに関する本を読んでいると 「スティーブ・ジョブズはサイコパスであった」 という記事がありました。 プレゼンだけは上手いが、実務は殆ど出来ない。 確かに、ジョブズ氏は、デザイナーとして何か残したわけでもないし、エンジニアとして何かを発明した訳でもありません。 他人の作った人気商品をパクリ、社員に厳しい注文をつけて、やらせただけ。ではありました。 彼の伝記的映画の中で「これからは一人々々がコンピュータを持つ時代だ」というシーンがあって、PCマッキントッシュを生み出したかのように描かれていますが、最初にPCを開発したのは「ゼロックス社」でしたので、映画が封切られてから、ゼロックス関係者からクレームが付きました。 ジョブズ氏は、ゼロックスのPCに目を付けると「感銘を受けた」(事実感銘を受けてはいたでしょう)としてゼロック
今回は、大河ドラマなどでよく取り上げられる織田信長(おだのぶなが)について取り上げます。 織田信長といえば、抵抗する勢力を女や子ども関係なく虐殺するという残酷な一面や楽市楽座・鉄砲の三段打ちなど大胆なことを考えるという革新的な印象を受ける人が多いと思います。 しかし、実際の織田信長については、残酷な人物ではなく優しい人物であることが分かっています。 鉄砲の三段打ちについては、今川義元(いまがわよしもと)が織田信長の父・織田信秀(おだのぶひで)との戦いで既に実践していたといわれています。 この記事では、織田信長の本当の人柄について取り上げます。 前半では豊臣秀吉(とよとみひでよし)・前田利家(まえだとしいえ)・滝川一益(たきがわかずまさ)ら織田信長の家臣となった経緯について取り上げます。 後半では家臣の夫婦げんかの仲裁などのエピソードを取り上げます。 監修者 kawauso 編集長(石原 昌
みなさん、こんばんは。自分にご褒美あげてますか? ここ2~3日、仕事が多忙を極めていて、ブログが更新できてませんでした。申し訳ございません。これからは、できるだけ多くの頻度で、ブログ更新を続けていきたいと思ってます。 さて、現在のコンビニスイーツは老舗・名店が監修した商品が増えていますね。例えば、榮太樓總本舗×ファミリーマート、八天堂×ローソンなど。 今日は、宇治の老舗茶舗・上林春松総本店の歴史を紹介しつつ、それを踏まえた上で、ファミリーマートの上林春松総本店監修の抹茶スイーツを実食してみたいと思います。 まず、上林春松総本店の歴史について・・・ 総業450年。 宇治の老舗茶舗・上林春松本店上林春松本店の歴史は、今から約450年前に遡ります。初代上林春松により創業されたのが、永禄年間(1558~1570年)の頃。当時、室町幕府の権力は失墜し、戦国の動乱の中で、織田信長がその勢力を強めていま
» 福井のローカルコンビニ「オレボステーション」が最高!! 運営会社の創業エピソードを見たら「織田信長」が出てきてビビった! 特集 福井のローカルコンビニ「オレボステーション」が最高!! 運営会社の創業エピソードを見たら「織田信長」が出てきてビビった! 佐藤英典 2023年10月9日 コンビニは大手3社が全国各地に出店し、どこに行ってもほぼ同じ商品を購入することができる。便利になったけど、地域の独自性が損なわれているようで、少しさみしい気もする……。 だが! 福井県には地元に根差したコンビニ「オレボ」があった!! 総菜屋と合体したバイキング形式の「ダイニングコンビニ オレボステーション」なんていうのもあるんだよ!! 利用してみたら最高じゃないですかッ!! ・大津屋の歴史がスゴイ オレボ、正式名称は「オレンジBOX」というそうだ。運営会社は福井市に本部を置く「株式会社大津屋」である。コンビニ
パーソナルAIの開発などを手掛けるオルツは9月6日、大規模言語モデル「LHTM-2」を基盤としたノーコード生成AIプラットフォーム「altBRAIN(オルツブレイン)」を正式にサービス提供開始することを発表した。 altBRAINの画面例 同サービスは織田信長などの偉人や著名人のキャラクターや、ゲーム攻略BRAIN、内科・小児科などの問診で使用可能な問診BRAINなど、さまざまなBRAINをノーコードで作成できる生成AIプラットフォームだ。 同社は2023年5月にα版のサービスを発表しており、約20種類のBRAINを無料で提供していた。今回正式なサービスの提供開始に伴い、無料の「フリープラン」に加えて、「ライトプラン」「スタンダードプラン」「ビジネスプラン」など、目的に応じて使えるプランを複数展開する。 同サービスはオルツが開発した大規模言語モデルLHTM-2を活用しているという。LINE
戦国大名の性格はさまざまで、ケチというのもその一つだろう。むろん、ケチというのは理由があって、多くの場合はいざというときの備えだった(戦争や災害への備え)。ケチの逸話の多くが近世に成立したのは、江戸時代にたびたび発布された倹約令の影響もあろう。 「倹約する戦国大名こそずばらしい!」というのは、江戸時代に作られた理想像と考えられるが、非常におもしろくもあるので、私的に5人を選び出してみた。 ■豊臣秀吉(1537~98) 秀吉は黄金の茶室を設けるなど、ケチではないような印象を受けるが、決してそうではなかった。小瀬甫庵の『太閤記』には、次のとおり書かれている。 秀吉は富める者を優先し、貧しき者を削った。どうして道(人の道)に近いといえようか。百姓から税を搾り取って、金銀の分銅にして我がものにし、余った金銀は諸大名に配った。下の者(庶民)に配ることはなった。 その強欲ぶりは、フロイスの『日本史』に
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