家庭教師のトライくんが中学から高校までの全ての授業を動画に載せてるので、落書きする時とかに聞いてると勉強になるのでとてもおすすめです 選択授業で取れなかった高校物理とかをしっかり学べる最高な環境 あと授業中の落書きみたいな気分になって真剣に聞きながら集中して描くことができる
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ozean-schloss @ozeanschloss 雑学好きの元Wikipedia執筆者(≠管理人)。不定期に学術的な問題についてエゴサしたり発信したりしています。裏でニコニコ動画もしています。科学哲学・教育論を中心に、文理を問わず「知」の探究にいそしんでいます。 ここ数年、教科教育系の問題への言及が増えました。 ozean-schloss.hatenadiary.org Ken-ichi MAEDA @ken1maeda Computer Scientist; Pattern Recognition, Computer Vision, Neural Network, Machine Learning, Computer Architecture and OS \Multician; LinkedIn Multicians Group
では、ここで生じた仕事の分のエネルギーはどこに消えたのだろうか。実は「それは熱になって失われた」ことになっている。 高校物理では、牽引力のした仕事のうち、物体の運動エネルギーを差し引くことで「失われたエネルギー」を計算し、この値を移動距離で割って「摩擦力」と定義している。式として書くと以下のようになる。 ただし、これはあくまでも、便宜的に計算しているだけであって、直接、摩擦力を計測しているわけではない。物体を引きずっている間に働く力をバネ秤などで測ることはできるが、熱によって失われたエネルギーのことはわからないのだ。 「摩擦力を測る」というときに実際にやられていることは下の図のように、バネ秤などを接続して下の物体が動かないように止めておくのに必要な力のほうを計測して「物体が止まっているからには逆向き(図で言えば右向き)の摩擦力が下の物体に働いているに違いない」と類推しているだけであって、下
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