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Hasuraの検索結果1 - 18 件 / 18件

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Hasuraに関するエントリは18件あります。 GraphQLhasuraapi などが関連タグです。 人気エントリには 『もうAPIを自分で開発するのは古い?Hasuraの強烈な有効性について紹介する - Qiita』などがあります。
  • もうAPIを自分で開発するのは古い?Hasuraの強烈な有効性について紹介する - Qiita

    今回伝えたいこと Hasuraの有効性を伝える 開発工数の削減効果 柔軟性の高さ セキュア 「開発工数の削減」という課題 昨今のエンジニアの不足や単価の上昇により、開発工数を十分に確保できない課題がある。どこの会社も開発工数を減らすために色々な策を講じているのではないか。 新技術の活用 慣れた技術の利用 プロセスの見直し 徹底した自動化 スコープの見直し 過剰品質をやめる などなど。今回は一番上の「新技術の活用」によって開発工数を削減できる可能性があるのではないかということを提案する。 こんなアプリを作ることになったとする 仮にあなたがこんなアプリを作ることになったとする。 シンプルなオンラインホワイトボードツールで以下のような機能があることが必要 付箋に文字を書ける 付箋を動かせる 付箋の色がユーザ固有の色になる 付箋を消せる(自分の作った付箋だけ) 付箋の位置、内容などをリアルタイムに

      もうAPIを自分で開発するのは古い?Hasuraの強烈な有効性について紹介する - Qiita
    • ぼくのかんがえたさいきょうのデータフェッチ 2021Summer🏄‍♂️【Next.js / Hasura】

      フロントエンドアプリケーションの開発を行う上で避けては通れないデータフェッチの実装。 REST APIを使うか、GraphQLを使うか、クライアントでキャッシュするか、APIレスポンスにどのようにして型を付けるか、状態管理はどうするのかなど、開発者の悩みが尽きないけれども、それに関しての設計を考えたり議論を行うのはフロントエンド開発の楽しいポイントだと僕は思っています。 この記事では、バックエンドにHasura、フロントエンドにNext.jsを使用する場合に僕が最強だと感じたツールの組み合わせ・使い方を紹介します。 モチベーション APIからのレスポンスにはTypeScriptの型が勝手についてきてほしい。asで型アサーションするのはやりたくない。 クライアントでもサーバー(SSR)でもデータフェッチの方法が同じインターフェースで提供されてほしい。 クライアントでAPIレスポンスをキャッシ

        ぼくのかんがえたさいきょうのデータフェッチ 2021Summer🏄‍♂️【Next.js / Hasura】
      • Hasura, PostgreSQL, MySQL対応の速度改善ツールを作りました - GravityR

        はじめに DBが遅い原因の多くはインデックスの作り忘れです。 サーバーの性能アップやパラメータ変更の効果も大きいですが、まず最初に検討するべきはインデックスでしょう。 EXPLAINの結果をにらみながら、効果のありそうな場所を探します。 ただ、厄介なのはEXPLAINの結果が読みづらいことです。 EXPLAINの読み方を説明している本やサイトはいくつもありますが、EXPLAINを使う機会が少ないため、読める人が限られた、職人芸に近い技術になっています。 なので、EXPLAINを読まなくてもインデックスを作れるツールをGoとSvelteで作りました。 GravityRを使うと、下のようにEXPLAINをタイムライン形式にした図やインデックスの効果を表示したHTMLが作成されます。 紹介 GravityRはHasura、PostgreSQL、MySQLに対応しています。 実行ファイルをgith

          Hasura, PostgreSQL, MySQL対応の速度改善ツールを作りました - GravityR
        • 高速な仮説検証を支えていくHasuraの導入 - enechain Tech Blog

          はじめに eScanチームの平田です。 eScanは日本の電力事業に特化したリスク管理サービス(ETRMシステム)です。2022年から開発を始め、お陰様で今では徐々に導入いただける社数も増えてきています。まだまだ不足している機能はありますが、すべてのお客様が確実に必要とするであろうETRMの必須機能の実装は概ね終わっており、新規機能追加中心フェーズは終わりつつあります。これからは、よりお客様にとって価値のあるサービスになるような機能強化や改善を中心にする必要があると考えています。 今回は、eScanチームでの事業フェーズの変化に伴う開発プロセスの試行錯誤と、高速な仮説検証の補助として導入を進めているHasuraについてお話します。 フェーズの変化と仮説検証の必要性 「はじめに」に記載したとおり、徐々に新規機能追加中心のフェーズからより顧客への提供価値の最大化を目指すフェーズに差し掛かってい

            高速な仮説検証を支えていくHasuraの導入 - enechain Tech Blog
          • ダイニーにおける本番 Hasura 運用

            Hasura と共に歩んだ一年と半年を振り返りつつ、どういったプロダクト・組織において Hasura を採用するべきか、採用すると何が起きるかについて説明します。

              ダイニーにおける本番 Hasura 運用
            • Hasura + NestJS + Next.jsでの爆速開発構成 - aisaac技術ブログ

              アイザックでは新規事業を Hasura + NestJS + Next.jsのmonorepo構成 で開発しており、その概要について紹介します。 最短でのPMFを狙いたい アイザックでは新規事業に力を入れており、頻繁に新規事業が立ち上がっています。 立ち上がった新規事業は、PMFを目指しPDCAを回していきます。 このPDCAを高速で回すため、エンジニアとしてはプロダクトを世の中に速くリリースすることが求められます。 開発スピードを上げる要因は様々あると思いますが、今回は実装コスト削減に焦点を当てて構成を検討しました。 全体構成 以下のような構成になっています。 実装コスト削減のポイント 少ないエンジニアでも速いスピードで世の中にプロダクトをリリースできることを目的としています。 HasuraやCodegenによる自動生成で、できるだけコードを書かずに動くものを作ろうがポイントです。 ①

                Hasura + NestJS + Next.jsでの爆速開発構成 - aisaac技術ブログ
              • 多機能なGraphQLサーバー: Hasura GraphQL Engineを知っておきたい人が読む記事 - Qiita

                GraphQLとは何かを知りたい方 Hasuraを使ったサンプルや、チュートリアルを学びたい方 GraphQLの概要について知りたい方は、CircleCIブログ GraphQL 入門ガイド等の記事をご参考ください。また、Hasuraを使ったアプリケーションのサンプルコードやチュートリアルを学びたい方は、Hasura公式ドキュメントが参考になります。 こちらの公式ドキュメントはかなり内容が充実しており、チュートリアルも豊富に用意されています。Hasura単体でのチュートリアルに加え、各種言語・ライブラリとセットになったチュートリアルも用意されているので、自分の技術スキルと合わせた内容を選んで学ぶことができます。 Hasuraとは Hasuraは、PostgreSQLなどのデータベースエンジンのスキーマからGraphQL APIを構築してくれるオープンソースエンジンです。似たようなミドルウェア

                  多機能なGraphQLサーバー: Hasura GraphQL Engineを知っておきたい人が読む記事 - Qiita
                • 銀の弾丸は存在しないHasura編 - aisaac技術ブログ

                  こんにちは、aisaacで新規事業のエンジニアをしている松山です。 今日は以前こちらの記事で紹介したHasuraについてです。 tech.aisaac.jp hasura 便利な一面もありますがやはり辛い一面もありますので 検証していった時の気づきをまとめていきます。 また、Hasuraの良い点は色々な方が共有していたりドキュメントを見ることで把握することが簡単なので 今回はあまり表に出てこない、よくないところフォーカスして共有をしていきます。 前置き ※注意 実際に使ってみて難しいなって思ったところとドキュメントを見てこれは難しいなってなったところがあります。特にHasura Cloudはおそらくそうだろうみたいなところがあるのでご了承ください。 目次 Hasuraを使う目的 Hasuraを使う構成の検討 難しい点 Hasuraを使う目的 何事も目的は大事!目的に沿っていなければ、時には

                    銀の弾丸は存在しないHasura編 - aisaac技術ブログ
                  • Hasuraで遊んでみる ~その1~ | DevelopersIO

                    Hasuraとは、 自身の持っているデータに対して、即座にGraphQLとREST APIを提供してくれるサービスです。 Hasura Cloud上でのフルマネージド、またはセルフホスト型のサービスを選択できます。 サーバーレスアーキテクチャを採用している場合、DBへのアクセスには何かしらのAPIを別途用意することが多いと思いますが、Hasuraを使用することによりAPIの開発や保守にかかっている時間を短縮を図れると言われています。 ※ データにアクセスするときのイメージ サポートされているDBとAPI 現在は、DBでは PostgreSQL, MS SQL Server, BigQuery, Citusがサポートされているようです。 MySQLはベータ版として提供されていました。 APIは GraphQLとRESTがサポートされています。 料金 上記リンクに値段と機能比較が掲載されていま

                      Hasuraで遊んでみる ~その1~ | DevelopersIO
                    • APIサーバが不要!Hasuraを導入してみた結果と本番運用について - Qiita

                      はじめに 今回商用プロダクトに、Hasura という GraphQL APIサーバを自動生成 してくれるツールを活用しました。 初期フェーズのプロダクト開発で、開発コスト削減にすごく貢献してくれたツールなので大変気に入ってます。 とはいえ、使い方などで多少ハマったり、難しさもあったので実際に使ってみてどうだったのかを中心に書いていけたらと思います。 全体のインフラについてはこちらにまとめています。 そもそもHasuraを使うことが適しているのか? 問答無用で使わず、まずは本当にHasuraを使う必要があるのか?は、検討する余地があると思います。 実際に私が使うに至る理由がプロダクト要件と、組織全体の開発スピードでした。 プロダクト要件の話 が今回は、大きな節目でした。本当に重要な要素でした・・・ 初期はFirebaseを利用しデータベースを構築していたんですが、 後に、プロダクト要求として

                        APIサーバが不要!Hasuraを導入してみた結果と本番運用について - Qiita
                      • GraphQLサーバのHasuraを使ってみた

                        背景 最近PoCをなるべく早く作る方法を考えています。 極端な話、リリース時には作り直したとしても、素早くPoCできた方が良いのではないかと思っています。 PoCでざくざく作る時にどうしてもAPIを用意するのが手間に感じてしまいます。 そんな時にHasuraを教えてもらいました。 ロゴアイコンがかわいい。 ※GraphQL自体触るのが初めてなので、他のGraphQL環境と比べてどうかは分からないです。 Hasuraとは ざっくり言うと、Postgresをデータベースとして、GraphQLサーバを簡単に建てられるものです。 ほんとに数分で環境作れてしまって驚きました。 PoC開発で辛いことの一つにAPI開発があります。 システムの作り方として、ちゃんと境界を分離して作ることはメンテナビリティを高める方法としてとても有用です。ただし、PoCの様に素早く作りたい時には、CRUDのAPIを量産する

                          GraphQLサーバのHasuraを使ってみた
                        • Hasura でプロダクト開発をしてみて感じた良かったところ・辛かったところ - バイセル Tech Blog

                          はじめに こちらは バイセルテクノロジーズ Advent Calendar 2021 の 9 日目の記事です。 前日の記事は 飯島さん の「新規プロジェクトにインフラ監視ツールを導入した話」でした。 こんにちは。2021 年に新卒で入社した開発 2 部の小松山です。 私は今年の 6 月末までバックエンドは Ruby on Rails がメインのプロダクトの保守開発業務を行っていたのですが、7 月から新しいプロジェクトへ配属され、新規プロダクトの開発に携わることになりました。そこではバックエンドに Hasura を採用しています。この記事では、その Hasura を実際にプロダクト開発に利用して見えてきた、メリット・デメリットを紹介できればと思います 目次 はじめに 目次 前提 Hasura の概要 プロジェクトでの運用 良かったところ テーブル作成が完了すればフロントエンドの開発を始めるこ

                            Hasura でプロダクト開発をしてみて感じた良かったところ・辛かったところ - バイセル Tech Blog
                          • GraphQL 未経験者におすすめ!Hasura のチュートリアル 「GraphQL Tutorial」 - kakakakakku blog

                            最近 Hasura に入門していて,その前に GraphQL 自体を学べる Hasura のチュートリアル「GraphQL Tutorial」を実施してみた❗️ Hasura の話はほとんど出てこなくて,GraphQL と REST / gRPC の比較・GraphQL オペレーションの解説などを基礎から学べる.また実際に GraphiQL で GraphQL クエリを実行しながら体験もできるので「GraphQL ってたまに聞くけどわからんぞー🔥」という GraphQL 未経験者におすすめできる入門コンテンツだった \( 'ω')/ hasura.io ちなみに日本語もあるけど最新ではなく(例えば GraphQL vs gRPC がなかったり)英語を翻訳して実施するのが良いと思う. hasura.io ちなみに僕自身は GraphQL の基本的なことは理解できているはずだけど(例えば過去

                              GraphQL 未経験者におすすめ!Hasura のチュートリアル 「GraphQL Tutorial」 - kakakakakku blog
                            • Hasuraでこんなときどうするの?

                              👉 はじめに Hasura を新規プロジェクトで採用するかを検討するにあたって、 調べたことや"こんな時どうするの?"を備忘録として書いています。 Announcing Hasura GraphQL Engine 2.0! にてv2.0がリリースされましたが、この記事ではv1.3.3を基に記載しています。 👉 What's Hasura に詳しく紹介していただいているので割愛します 🙏 👉 カスタムロジックをはさみたい Custom Business Logic | Hasura GraphQL Tutorial HasuraはDBに対するCRUDをGraphQLを介して提供しますが、時にはビジネスロジックをはさみたくなることがあります。それに対してHasuraは以下の2つの機能を提供し実現します。 Actions (Recommended) Remote Schemas Acti

                                Hasuraでこんなときどうするの?
                              • HasuraやAPI Gatewayを活用してマルチテナントなマイクロサービスを開発する - バイセル Tech Blog

                                こちらはバイセルテクノロジーズ Advent Calendar 2022の20日目の記事です。 前日の記事は富澤さんの「standaloneモードを利用してNext.jsのデプロイ速度を改善した話」でした。 こんにちは。テクノロジー戦略本部 開発二部の今井です。 私は現在、リユース領域でマルチテナントなサービスの開発に携わっています。 マルチテナントには色々な開発手法がありますが、今回はHasura GraphQL Engine(以下、Hasura)やAuth0といったサービスを活用して、マイクロサービスなマルチテナントのシステムを開発する方法をご紹介します。 ※HasuraやAuth0の詳細はリンクにあります公式ドキュメントをご覧ください。 背景 マルチテナントの設計方針 システム構成 Auth0との連携でテナントやユーザを適切に管理 HasuraとカスタムしたJWTを組み合わせてテナン

                                  HasuraやAPI Gatewayを活用してマルチテナントなマイクロサービスを開発する - バイセル Tech Blog
                                • 日立が注目するOSSとは?――サービスメッシュ「Kuma」とGraphQLエンジン「Hasura」を解説【デブサミ2022】

                                  今やOSSはデジタルシステムやサービスを開発する上で、欠かせない存在となっている。その一方で、OSSを正しく活用するのは難しいという現状がある。日立製作所(以下、日立)では、OSSによるビジネス貢献をするため、さまざまなOSSコミュニティに参画。また自社にソリューションセンタを設置し、OSS活用ノウハウおよびサポート・ソリューションの提供、OSSを安心して利用するためのインフラ・ガイドの提供、OSSコミュニティ貢献・標準化活動を通じたプレゼンス向上という3つのアプローチで、日立の幅広い事業分野でOSS活用を推進すべく活動している。そんな日立が注目する「Kuma」と「Hasura」とはどんなOSSなのか。日立製作所 OSSソリューションセンタの茂木昂士氏が解説した。 日立のOSSへの取り組みを支えるOSSソリューションセンタとは デジタルシステムやサービスの開発において、OSSを活用したいが

                                    日立が注目するOSSとは?――サービスメッシュ「Kuma」とGraphQLエンジン「Hasura」を解説【デブサミ2022】
                                  • もうAPIを自分で開発するのは古い?Hasuraの強烈な有効性について紹介する

                                    今回伝えたいこと Hasuraの有効性を伝える 開発工数の削減効果 柔軟性の高さ セキュア 「開発工数の削減」という課題 昨今のエンジニアの不足や単価の上昇により、開発工数を十分に確保できない課題がある。どこの会社も開発工数を減らすために色々な策を講じているのではないか。 新技術の活用 慣れた技術の利用 プロセスの見直し 徹底した自動化 スコープの見直し 過剰品質をやめる などなど。今回は一番上の「新技術の活用」によって開発工数を削減できる可能性があるのではないかということを提案する。 こんなアプリを作ることになったとする 仮にあなたがこんなアプリを作ることになったとする。 シンプルなオンラインホワイトボードツールで以下のような機能があることが必要 付箋に文字を書ける 付箋を動かせる 付箋の色がユーザ固有の色になる 付箋を消せる(自分の作った付箋だけ) 付箋の位置、内容などをリアルタイムに

                                      もうAPIを自分で開発するのは古い?Hasuraの強烈な有効性について紹介する
                                    • Hasura + Firebaseで実践GraphQL入門

                                      こんにちは @glassmonekeyです。zenn 初記事です。 この記事はGraphQL アドベントカレンダー4 日目の記事です。 普段は趣味でFlutterでのアプリ開発に勤しんでいます。 今回は初心者ながらもその際の個人開発のバックエンドに Hasura を活用してとても便利だったのでその紹介の記事となります。 大部分を認証付きGraphQL APIサーバーを爆速で立てる。 Hasura + Firebase Authenticationを参考にさせていただきました。 この場を借りてお礼申し上げます。 Hasura+Firebase Authentication の組み合わせで認証付き GraphQL エンドポイントが執筆時点だと、より簡単に作れるようになってたのではまるポイント共々合わせて記事にしてみました。 また、Flutter との連携に関してはFlutter から Hasu

                                        Hasura + Firebaseで実践GraphQL入門
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