並び順

ブックマーク数

期間指定

  • から
  • まで

1 - 17 件 / 17件

新着順 人気順

displayの検索結果1 - 17 件 / 17件

  • RISC-Vと有機EL搭載の4.1インチスマホ風100ドルデバイス登場【Lilygo T-Display K230】

    今回登場した「Lilygo T-Display K230」は、↓のようにスマホ風の端末。ディスプレイは有機ELとなっていますが、特徴はSoCにRISK-Vを採用している点です。 Kendryte K230デュアルコアの李SC-Vプロセッサ、4.1インチ(1232×568)有機ELディスプレイ、LoRa、2.4GHz Wi-Fiモジュール、1GB LPDDR4 RAMという構成で、ポート類はUSB Type-C x2と3.5mmイヤホンジャック。また、HDMIや有線LANも搭載しています。基板には、MIPI-CSIカメラコネクタ x2、40ピン GPIOヘッダ、SDカードリーダーも搭載。 サイズは104x51x15.5mmで、組み立てキットとなっています。 価格は98.79ドルで、こちらの公式サイトで販売されていますが、現在は売り切れとなっています。 デイリーガジェットYouTubeチャンネ

    • Appleの“ブラウン管”ディスプレイ「Apple Studio Display」。クリアボディと滑らかな曲線美に、多くの人が魅了された

      “ジェネリック”なブラウン管を採用したStudio Display。それでもジョブズがゴーサインを出した理由は? 今でこそ、プロのクリエイターもハイエンドのLCD(Liquid Crystal Display:液晶ディスプレイ)上で創作のための作業を行い、作品のカラーチェックなどもキャリブレーション済みのLCDを使って完結できている。しかし、2000年前後には、まだ表現できる色空間や輝度、コントラストなどの点で液晶パネルはCRT(Cathode-Ray Tube:ブラウン管)に劣る部分があった。 そこでAppleも、省スペース性や低消費電力が求められる家庭市場やビジネス市場向けにはフラットパネル化を推し進めつつ、クリエイティブユースの映像や画像処理のためにCRTを採用したディスプレイ製品も販売していた。 2001年発売のApple Studio Display(17インチ、ADC)も、その

        Appleの“ブラウン管”ディスプレイ「Apple Studio Display」。クリアボディと滑らかな曲線美に、多くの人が魅了された
      • GitHub - PeterCang/flip-clock: Enhance your OBS streams with our versatile Clock Plugin! Display current time with customizable formats (AM/PM, seconds), countdowns, or a stopwatch – perfect for keeping your audience on time and engaged.

        You signed in with another tab or window. Reload to refresh your session. You signed out in another tab or window. Reload to refresh your session. You switched accounts on another tab or window. Reload to refresh your session. Dismiss alert

          GitHub - PeterCang/flip-clock: Enhance your OBS streams with our versatile Clock Plugin! Display current time with customizable formats (AM/PM, seconds), countdowns, or a stopwatch – perfect for keeping your audience on time and engaged.
        • iPhone fold display when open rumored to retain a familiar aspect ratio

          Among the myriad rumors about the iPhone fold, there have been multiple ones about the size of its display. One claim was that it would resembler two 6.1-inch iPhones folded together, and that may now have been backed up by a new rumor. Weibo leaker Digital Chat Station says that the iPhone fold screen will retain an approximately 4:3 aspect ratio. It will have a customized screen size, so not pre

            iPhone fold display when open rumored to retain a familiar aspect ratio
          • 電源不要の次世代AR技術「Beaming Display」が前進 薄型受光系を新開発

            東京大学と大阪大学、クラスターメタバース研究所、ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンによる共同研究グループは、次世代AR表示技術「Beaming Display」(BD)方式対応の薄型受光系を開発。従来よりも軽く、顔の向きが変わっても映像を安定して受光できるようにしたのが特徴だという。 Beaming Display方式のARメガネ向け薄型受光系。離れた場所(環境側)に配置した専用プロジェクターから映像を受光し、ユーザーにAR映像を表示する BD方式(投影・受光部分離型)は、プロジェクター技術を応用し、離れた場所(環境側)に配置した専用プロジェクターから、薄型軽量で電源もいらないARメガネにAR映像を投影するコンセプトの技術。今回、同方式のARメガネに適用できる新しい受光系に関する研究成果を公表したかたちで、3月8日から開催されるVR/ARの国際学会「IEEE VR 2025」で発表予定だと

              電源不要の次世代AR技術「Beaming Display」が前進 薄型受光系を新開発
            • 新型Studio Displayに加え新型Pro Display XDRも開発? - iPhone Mania

              Bloombergのマーク・ガーマン記者がニュースレター「Power On」の有料購読者向け質疑応答コーナーで、Appleが開発中の外部ディスプレイに関する読者からの質問において、新型Studio Display以外にもう1機種開発中との情報を伝えています。 新型Studio Displayが2025年末頃に発売の予想 AppleはStudio Displayの後継モデルを開発中で、2025年末〜2026年初頭に発売されると噂されています。 新型Studio DisplayはバックライトとしてミニLEDを採用、それに伴い販売価格が値上げされると予想されています。 新型Studio Displayの開発コードは「J427」と、ガーマン記者は以前から報告していました。 新型Pro Display XDRもやっと開発? ガーマン記者は有料購読者からのMac向け外部ディスプレイの開発状況に関する質

                新型Studio Displayに加え新型Pro Display XDRも開発? - iPhone Mania
              • 次期「Studio Display」は仕様違いで複数モデルが用意される可能性も?? | 気になる、記になる…

                次期「Studio Display」は仕様違いで複数モデルが用意される可能性も?? 2025 3/16 BloombergのMark Gurman氏が、Appleは「Studio Display」の複数の次期モデルを開発中だと報告しています。 これまでの情報では、Appleは「J427」というコードネームで呼ばれる次期「Studio Display」を2026年の発売を目指して開発していると言われていますが、Mark Gurman氏によると、Appleは「J527」と呼ばれる別の「Studio Display」の開発も行っているそうです。 「J527」は「J427」の更に後継となる第3世代モデルとの見方もありますが、第3世代モデルではなく、「J427」と「J527」は同じ第2世代で複数のタイプの試作機である可能性があり、「J527」は画面サイズや仕様が異なる第2世代モデルである可能性がある

                  次期「Studio Display」は仕様違いで複数モデルが用意される可能性も?? | 気になる、記になる…
                • Studio Displayの代替に。27インチ5Kで11万円を切るモニターがJAPANNEXTから登場

                  Apple Studio Displayと同様に27インチのサイズと5K(5,120×2,880)のIPSパネルを搭載したモニター「JN-IPS275K-HSPC9」がJAPANNEXTから登場しています。 今回JAPANNEXTから登場したJN-IPS275K-HSPC9の特徴は以下のとおり。 27インチ・5K(5120×2880)・60HzのIPSパネルを採用 sRGB 137%、DCI-P3 100% HDR10に対応 2000:1の高コントラスト比 最大輝度350cd/m² 8msの中間色応答速度 HDMI 2.0、DisplayPort 1.4、USB-Cの3系統の入力 USB-Cは最大90WのPDに対応 付属スタンドは90度回転した縦置きにも対応 100x100mmのVESAマウント対応 3W×2のステレオスピーカーを搭載。 Picture-in-Picture(PIP)とPi

                    Studio Displayの代替に。27インチ5Kで11万円を切るモニターがJAPANNEXTから登場
                  • 米Belkin、バッテリー残量を確認できるディスプレイ搭載のモバイルバッテリー「BoostCharge Power Bank with Display」などを発表。

                    米Belkinがバッテリー残量を確認できるディスプレイ搭載のモバイルバッテリー「BoostCharge Power Bank with Display」などを発表しています。詳細は以下から。 米Belkinは現地時間2025年03月02日、スペインのバルセロナデカ開催されたMobile World Congress 2025に合わせて、2025年に投入するモバイルバッテリーやヘッドホンなどを発表しています。 Barcelona, ES – March 2, 2025 – Belkin, a leading consumer electronics brand for over 40 years, today introduced a collection of innovative new products across its Mobile Power, Audio and Connec

                    • 4,032ゾーンローカルディミング対応のクリエイター向け8K液晶、ASUS「ProArt Display PA32KCX」 - エルミタージュ秋葉原

                      4,032ゾーンローカルディミング対応のクリエイター向け8K液晶、ASUS「ProArt Display PA32KCX」 2025.03.12 11:16 更新 2025.03.11 配信 自動キャリブレーション用の電動比色計を搭載 ASUSTeK Computer Inc.(本社:台湾)は2025年3月11日(現地時間)、8K(7,680×4,320ドット)解像度に対応するクリエイター向け32型液晶ディスプレイ「ProArt Display PA32KCX」の詳細スペックを発表した。 昨年4月に開催されたNAB Show 2024に合わせてアナウンスされた製品で、4,032ゾーンのローカルディミング対応miniLED IPSパネルを採用。また製品には自動キャリブレーション用の電動比色計を搭載し、常に正確な色精度で作業を行うことができる。 また反射を防止しながら鮮明な映像表示を可能にする

                        4,032ゾーンローカルディミング対応のクリエイター向け8K液晶、ASUS「ProArt Display PA32KCX」 - エルミタージュ秋葉原
                      • RISC-Vと有機EL搭載の4.1インチスマホ風100ドルデバイス登場【Lilygo T-Display K230】

                        今回登場した「Lilygo T-Display K230」は、↓のようにスマホ風の端末。ディスプレイは有機ELとなっていますが、特徴はSoCにRISK-Vを採用している点です。 Kendryte K230デュアルコアの李SC-Vプロセッサ、4.1インチ(1232×568)有機ELディスプレイ、LoRa、2.4GHz Wi-Fiモジュール、1GB LPDDR4 RAMという構成で、ポート類はUSB Type-C x2と3.5mmイヤホンジャック。また、HDMIや有線LANも搭載しています。基板には、MIPI-CSIカメラコネクタ x2、40ピン GPIOヘッダ、SDカードリーダーも搭載。 サイズは104x51x15.5mmで、組み立てキットとなっています。 価格は98.79ドルで、こちらの公式サイトで販売されていますが、現在は売り切れとなっています。 デイリーガジェットYouTubeチャンネ

                        • 【CSS】display: inline-flex;って何なの?🤔|gorojy

                          display: inline-flex;って何なの?🤔`display: inline-flex;`はCSSプロパティの一つで、HTML要素の表示方法を指定するために使われます。`display`プロパティは、要素がどのように表示されるか、また、要素内のアイテムがどのように配置されるかを決定する役割があります。 `inline`: 要素がインライン(横並び)に表示されることを指定します。インライン要素は、通常、テキストの一部として扱われ、新しい行で始まらず、必要な幅だけを占めます。 `flex`: フレックスボックス(Flexible Box)レイアウトを適用します。これは、コンテナ内のアイテム間のスペース配分や、アイテムの整列を柔軟に制御するためのモダンなレイアウトモデルです。`flex`を使用することで、縦または横にアイテムを整列させたり、余白の分配を調整したりすることが容易になり

                            【CSS】display: inline-flex;って何なの?🤔|gorojy
                          • fontawesomeから脱却☺️UTF-8に置き換えました。ウェブフォント読み込み中のテキストの表示警告(`font-display`)

                            ウェブフォント読み込み中のテキストの表示 警告: オリジンの URL の `font-display` の値を Lighthouse で確認できませんでした。 https://pagespeed.web.dev/ の分析 […]

                              fontawesomeから脱却☺️UTF-8に置き換えました。ウェブフォント読み込み中のテキストの表示警告(`font-display`)
                            • [efw helloworld] Test Each Type of Value Display - Qiita

                              This is a continuation of "Test Each Type of Input Element". Please read the previous chapter for environment preparation. This time, we will test the part that displays values in various input tags on the web page. We will also test how to loop and display the contents of drop-down lists and tables. Jsp Creation Copy the source below and save it as htlloworld/OutputTest.jsp. The character code is

                              • Appleの“ブラウン管”ディスプレイ「Apple Studio Display」。クリアボディと滑らかな曲線美に、多くの人が魅了された

                                “ジェネリック”なブラウン管を採用したStudio Display。それでもジョブズがゴーサインを出した理由は? 今でこそ、プロのクリエイターもハイエンドのLCD(Liquid Crystal Display:液晶ディスプレイ)上で創作のための作業を行い、作品のカラーチェックなどもキャリブレーション済みのLCDを使って完結できている。しかし、2000年前後には、まだ表現できる色空間や輝度、コントラストなどの点で液晶パネルはCRT(Cathode-Ray Tube:ブラウン管)に劣る部分があった。 そこでAppleも、省スペース性や低消費電力が求められる家庭市場やビジネス市場向けにはフラットパネル化を推し進めつつ、クリエイティブユースの映像や画像処理のためにCRTを採用したディスプレイ製品も販売していた。 2001年発売のApple Studio Display(17インチ、ADC)も、その

                                  Appleの“ブラウン管”ディスプレイ「Apple Studio Display」。クリアボディと滑らかな曲線美に、多くの人が魅了された
                                • Appleの“ブラウン管”ディスプレイ「Apple Studio Display」。クリアボディと滑らかな曲線美に、多くの人が魅了された (Mac Fan Portal マックファン)

                                  Appleの“ブラウン管”ディスプレイ「Apple Studio Display」。クリアボディと滑らかな曲線美に、多くの人が魅了された “ジェネリック”なブラウン管を採用したStudio Display。それでもジョブズがゴーサインを出した理由は? 今でこそ、プロのクリエイターもハイエンドのLCD(Liquid Crystal Display:液晶ディスプレイ)上で創作のための作業を行い、作品のカラーチェックなどもキャリブレーション済みのLCDを使って完結できている。しかし、2000年前後には...

                                    Appleの“ブラウン管”ディスプレイ「Apple Studio Display」。クリアボディと滑らかな曲線美に、多くの人が魅了された (Mac Fan Portal マックファン)
                                  • Studio Displayの代替に。27インチ5Kで11万円を切るモニターがJAPANNEXTから登場

                                    Apple Studio Displayと同様に27インチのサイズと5K(5,120×2,880)のIPSパネルを搭載したモニター「JN-IPS275K-HSPC9」がJAPANNEXTから登場しています。 今回JAPANNEXTから登場したJN-IPS275K-HSPC9の特徴は以下のとおり。 27インチ・5K(5120×2880)・60HzのIPSパネルを採用 sRGB 137%、DCI-P3 100% HDR10に対応 2000:1の高コントラスト比 最大輝度350cd/m² 8msの中間色応答速度 HDMI 2.0、DisplayPort 1.4、USB-Cの3系統の入力 USB-Cは最大90WのPDに対応 付属スタンドは90度回転した縦置きにも対応 100x100mmのVESAマウント対応 3W×2のステレオスピーカーを搭載。 Picture-in-Picture(PIP)とPi

                                      Studio Displayの代替に。27インチ5Kで11万円を切るモニターがJAPANNEXTから登場
                                    1