『神風怪盗ジャンヌ』などで知られる漫画家・種村有菜さんの画業30周年を記念した原画展が、東京・豊島区で17日から開催されています。種村さんにインタビューし、原画展への思いや人気キャラクター誕生のきっかけ、心に残っているワンシーンなどを伺いました。 種村さんは、1996年漫画雑誌『りぼん』でデビュー。1998年に連載開始の『神風怪盗ジャンヌ』は累計発行部数600万部を突破し、テレビアニメ化。その後も『満月をさがして』、『紳士同盟†』、『桜姫華伝』など多くの作品を生み出しました。また、ゲーム『アイドリッシュセブン』のキャラクター原案を手がけています。 『種村有菜 30周年記念展 きらめく少女たちの夢物語』(~5月18日まで)は、原画やキャラクターの衣装など250点以上が展示され、種村さんの作品の歴史をたどることができます。
【4月17日 AFP】ドナルド・トランプ大統領(79)は16日、イランとの戦争は第2次政権中の「ちょっとした気晴らし」だったと述べた。最近の世論調査では、イラン戦争が米国民の間で評判が悪いことが示されている。 トランプ氏はネバダ州ラスベガスで行われたイベントで支持者らに向かって、昨年可決された税制改革法案に含まれる「チップ課税廃止」を宣伝する中で、2期目就任以来の経済実績を誇らしげに語った。 「私の最初の任期中、わが国史上最高の経済を築き上げた。そして今、さらに成長させている。そして、イランというラブリーな国、ラブリーな場所へのちょっとした気晴らしにもかかわらずだ」と述べた。 「しかし、そうせざるを得なかった。さもなければ、悪いこと、本当に悪いことが起こる可能性があったからだ」と、イランの核開発計画に言及しながら続けた。 先週末に実施された調査会社イプソスによる世論調査では、1000人以上
京都府南丹市で11歳の安達結希さんの遺体が遺棄され、父親の安達優季容疑者(37)が逮捕された事件。 ■【最新情報を動画で】「途中からつじつま合わない話が出てきて…」 きょう(17日)、新たに安達容疑者が「突発的に首を絞めた」という趣旨の供述していたことが分かりました。 また関西テレビの取材に応じた知人は安達容疑者や結希さんの家族について、「途中からつじつま合わない話が出てきて疑う人がいた」と話しました。 日本中が注目する中、父親である安達容疑者の逮捕に至ったこの事件。当初、警察は事件事故の両面で11歳の結希さんの行方を捜していました。 しかし、取材を進めると見えてきたのは、警察が当初から安達容疑者に抱いていた疑念です。 警察は、安達容疑者を「結希さんの父親」、そして「事件への関与が疑われる男」という全く異なる2つの立場を持つ人物として、極めて慎重に水面下で捜査を進めてきたことが明らかになっ
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