沼田和也(王子北教会牧師) @numatakazuya NHK『クローズアップ現代』で、末期がんの86歳の女性が泣きながら、つまり心を深く開いて、AIに相談している様子に衝撃を受ける。AIの応答はみごとで、たぶんわたしが病床訪問しても、あんなふうに配慮し尽くした受け答えはできないだろう。 2026-06-23 19:59:49
車が自転車を追い抜く際に、「十分な間隔を保つ」などとする新ルールが始まってまもなく3カ月になる中、多くの車が自転車を追い越すために「はみ出し禁止」のセンターラインを越えてしまう別の交通違反が起きている実態が、FNNの取材で分かった。これを受け、警視庁はセンターラインの見直しを検討している。 7割超が黄色のセンターラインを越える 4月から導入された新ルールでは、車が自転車を追い抜く際「十分な間隔を保つ」などとすることが義務づけられた。警察庁は自転車との間隔の目安を少なくとも1メートルほどとし、その間隔を確保できない場合は、「安全な速度で走行する」ことを推奨している。 この記事の画像(13枚) FNNは、このルールが守られているのか検証した。 記者: 大きいトラックがかなりセンターラインをはみ出して自転車を追い抜いていきました。 東京都内の道路を4時間調査したところ、自転車の横を通過した車80
6月10日に発売されたゲーム、『めっちゃカメレオン』が700万本を超える大ヒットを記録した。 700万本という売上本数は、国産インディーゲームとして『パルワールド』に次ぐ快挙だ。また開発人数も2人(レモリオン氏、はがねいろ氏)、広告や宣伝も限定的な規模と、正真正銘の「インディー」規模でこの成功は日本のインディーゲーム文化の中でも異例の中の異例と言っていい。 そのため『めっちゃカメレオン』の成功に、日本のゲーム文化は無論、外側からも注目を集まっている。昨今、日本のインディゲームはゲーム業界外からの投資や参入も相次ぐ中、その追い風となるような成功となった。 よって今後「『めっちゃカメレオン』みたいなゲームを作れば売れる」「配信者向けにゲームを作れば売れる」と考えた投資家や一部の開発者が、本作を模倣する作品を多数販売すると思われるが、わたしはこうした安易なアイディアでは高確率で失敗すると断言する
【読売新聞】 楽天グループが、国内勢で初めて独自の低軌道衛星を使った通信サービスに乗り出すことがわかった。米新興企業と合弁会社を設立し、国内のスマートフォンと直接通信できる低軌道の衛星を整備する。米スペースXの「スターリンク」に対抗
◉𝕏(旧Twitter)で、あるポストが話題です。自分の息子達にゲーム機を買い与えなかった母親が、それを新聞だか雑誌だかの読者投稿コーナーに投稿したようで、批判や疑義が沸き起こっています。個人的に思ったことを、書いてみますね。なお、そのポスト自体は、リプライで本文と関係のない歩数アプリの、PR投稿への誘導がありますので、念のために引用しないようにします。また、投稿者の氏名は念のため、トリミングさせていただいています。 ヘッダーはGrokの生成イラストより、子供からゲーム機を取り上げる母親の図、です。 ◉…▲▼▲▽△▽▲▽△▽▲▼▲…◉ ■失ったのは思い出■まず言っておきますが、親には教育方針があっていいと思いますし、子供にゲーム機を絶対に与えない、というのも、ポリシーとしてはありだと思います。でも、この母親の考えはそれとは別に、非常に独り善がり、危ういものを感じてしまいます。母親ゆえの、
漫画家・一葵さやかが23日、自身のXを更新し、アニメ『名探偵プリキュア!』(たんプリ)の登場キャラ・キュアアンサーとポチタンを描いたお菓子のパッケージを投稿した。今、絵描き好きの間で、ポテトチップスなどの白黒パッケージの余白に絵を描くことが流行となっている。 【写真】良い表情!かっぱえびせんの袋に描いたキュアアルカナ・シャドウの絵 先日、かっぱえびせんの白黒袋にキュアアルカナ・シャドウを描いたことで話題になったが、今回は「カルビーさんの白黒パッケージポテチを、キュアアンサー&ポチタン仕様にしました。『これが私たちのアンサーだ』と報告。ポテトチップスの白黒袋の余白にキュアアンサーとポチタンを描いており、おいしそうにポテチを食べている様子を見ることができる。 これにファンは「さやか先生のキュアアンサー!今期はキュアアンサー推しなのでとっても嬉しいです!ポテチポチタンもかわいいですね」「このビッ
Open Notebookが、NotebookLM自体よりもさらに興味深い理由は、その背後にあるコンセプトです。自分が用意した資料だけを厳密な情報源として機能するLLM(大規模言語モデル)は、想像以上に強力なアイデアでした。 NotebookLMは最初、Googleの研究者グループがRAG(検索拡張生成)の可能性を探るための実験としてスタートしたもの。しかし、人気が高まって機能が追加されていくことで、Googleの単独製品へと成長を遂げました。 もちろん、NotebookLMは高く評価されるべきツールですが、結局のところは、ソースコードが非公開の独自製品にすぎません。 「自分が用意した資料にのみ根ざしたLLM」というコンセプト自体は、現在のNotebookLM、あるいは将来的に提供されるであろう公式機能の枠組みをはるかに超える可能性を秘めています。 どのような使い方であっても、Notebo
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