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ブックマーク / zenn.dev/loglass (2)

  • AIに「レビューして」はもう古い?「敵対的検証」のすすめ

    この記事は毎週必ず記事がでるテックブログ Loglass Tech Blog Sprint の152週目の記事です! 3年間連続達成まで残り7週となりました! こんにちは、ログラスの松岡(@little_hand_s)です。 3行まとめ 「レビューして」でも指摘は返ってくる。「敵対的検証して」は課題がある前提で反証を試み、判定と根拠まで返してくるのが違い 敵対的検証はClaude Code公式も推奨するパターン。筆者のClaude Code環境では、一言でサブエージェントによる多視点検証が走った 指摘は鵜呑みにしない。採否を決めるのは人間。この記事自身も敵対的検証を通して書いています 先に謝っておきますが、多少キャッチーすぎるタイトルになっております。すみません!!🙇‍♂️ 「レビューして」は今も有効で、使いどころのあるプロンプトです。この記事で紹介するのは、具体的な根拠を持ってもう一段

    AIに「レビューして」はもう古い?「敵対的検証」のすすめ
    raitu
    raitu 2026/07/20
    “「レビューして」と頼むと、それなりに的確な指摘も返ってくる。もう一段品質を上げたいときは「敵対的検証して」。指摘だけでなく検証の結果——判定と根拠——まで返してきます”
  • AIの質問を『選択肢+推奨度+理由』にしたら、意思決定の質と速度が圧倒的にあがった

    こんにちは、ログラスの松岡(@little_hand_s)です 3行まとめ AIに質問させるときに選択肢を提示させると、回答が楽で早くなる さらに、推奨度とその理由を出力させると、その根拠を元にAIと議論できるし、納得感を持って進められる 結果、意思決定が速くなり、質も上がる AIと対話しながら開発してますか? Claude CodeやCursorなどのAI開発ツールを使ってる人、増えてますよね。 AIが暴走しないように、不明な点を質問させてる人も多いと思います。 でも、毎回自然言語で答えるの、面倒じゃないですか? たとえば: AI: 「バリデーション、フロントエンドとバックエンドどっちでやりますか?」 あなた: 「うーん、両方かな。セキュリティ的にバックエンドは必須で、UX的にフロントエンドも欲しいし...」(と、入力すると長い) もしどちらでバリデーションするかを決めていなかった場合、

    AIの質問を『選択肢+推奨度+理由』にしたら、意思決定の質と速度が圧倒的にあがった
    raitu
    raitu 2025/11/13
    “「バリデーション、どっちでやるか迷ってる。推奨度と理由付きで選択肢出して」”普通に部下マネジメントコミュニケーションの基本ではある
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