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programmingとworkとlifeに関するraituのブックマーク (2)

  • 学び続ける意志は未来を切り開く - tomomii日記

    大阪のジュンク堂でおこなわれたはてなCTO 伊藤直也さんによるトークセッション「私と技術書」を拝聴してきました。 ご自身の大学受験から現在に至るまでの「を読むことと自分とのかかわり」について、90分もの時間濃ゆいお話をうかがうことが出来た。セッションでは、なおやさんの人生に深く関わった技術書が多数紹介され、どのようにそのと向き合ったかについて語られた。技術者の方にはモチベーションの上がる刺激的な情報だったと思う。わたしは技術者ではないし、プログラミングのプの字もわからず数字を見るとめまいがする人間なので、今日紹介されたほとんどの技術書は今後読むことがないかもしれない。おそらく、ない(事実 内容をメモすら出来なかった。宇宙語みたいで)。しかし技術書を通じ、なおやさんの人生をほんの少し垣間見せていただいたことで、自分の中で非常に感化されるものがあったのは確かで、お話の内容と自分に湧いた思い

    raitu
    raitu 2008/08/25
    はてブ設計者の伊藤直也さんはニフティ時代「業務終了後、喫茶店で技術書を片手に夜中2時ごろまで勉強する日々」だったそうだ。
  • 「プログラマ35歳定年説」:ITと人間の意外な関係 - CNET Japan

    あるサイトで連載の話を進めていて、そのコンテンツを考えていた。目次を書き出しているときにふと「プログラマ35歳定年説」なるものを思い出した。 プログラマ35歳定年説とは、「プログラマは年齢を重ねて行って、35歳ぐらいになったらSEなりマネジメントなり、次に行かないとオマンマべられないよ」というものだ。 「そういえば、自分もそう言われてきたっけ・・・。若いころは「俺たちがシステム作ってんだ!実力があれば絶対に大丈夫。ふざけんな!」と思っていたよなぁ。」 ふと考えれば私は今36歳。その説によれば定年を迎えている年齢だ(笑)。年金はもらえないが・・・。 プログラマ、SE、マネジメント、経営の一通りを経験してきて、その説の私なりの考えを書いてみたくなった。 35歳プログラマ定年説は当か?・・・私にとって かつては技術力に自信があったし、楽しいプログラマ人生を送ってきた。そんな私だが、今もし誰

    raitu
    raitu 2007/11/20
    結論の出ていない文章ですが、自分に何かをしたいのか問いかけてきてくれる文章でもある//技術を盾に他から逃げているだけなのか、技術が本当に大好きなのか。
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