富士通研究所は2012年2月29日、長年の保守により複雑化した業務アプリケーションといった、依存関係が絡み合ったソフトウエアから機能モジュールを自動抽出し、市街地図を模した「ソフトウエア地図」として可視化する技術を発表した。ソフトウエアを改善する際に、現状分析に要していた時間を大幅に短縮できるという。 この記事は会員登録で続きをご覧いただけます申込は簡単3分! 今すぐ会員登録(無料) 会員の方はこちら 有料会員(月額プラン)は初月無料! 詳しくはこちら ▼日経クロステック有料会員になると… オリジナル記事がすべて読める 専門雑誌7誌の記事も読み放題 雑誌PDFを月100ページダウンロードできる

