私は女子大生なんだけどファストフード店の中で入り辛い店とそうでない店があるのね。 牛丼屋は全部入りづらい。 なか卯とてんやは入れるけどかつやは難しい。 ハンバーガーチェーンは全部平気。 はなまるうどんは入れるけど富士そばは入りづらい。 何が違うのか自分でもわからないけどとりあえず牛丼屋にスッと入れる女になりたい。
2018年3月24日・25日と、主催するカンファレンス、Rails Developers Meetup 2018が無事に終わりました。まだ振り返るほど、思考が整理されていないのですが、主催者としての、今の気持ちを書き留めておけたらと思います。 今回のチャレンジ 同じことをやっても飽きるので、毎回、何かしらトライしています。 2日間連続開催(11:00〜17:30, 11:00〜20:30)全38セッション・2トラック同時進行進行/配信を、永和システムマネジメント様・FiNC様・みんなのウェディング様・Aiming様に依頼初めての協賛(お弁当・ケータリング・ドリンク)crash.academy様による録画収録を行なったすごいカメラマンが来たAMA(Ask Me Anything)による質疑応答・フィードバックRailsコミッターによる基調Q&AMeetup終了からの懇親会大阪会場と同時開催
追記: 訳文修正いたしました(2018/03/28)。 概要 原著者の許諾を得て翻訳・公開いたします。 英語記事: SOLID Principles #1: Single Responsibility Principle | Netguru Blog on Ruby/Ruby on Rails 原文公開日: 2018/02/13 著者: Marcin Jakubowski サイト: netguru 翻訳記事の相互リンクは今後更新いたします。 「SOLIDの原則シリーズ」へようこそ。このシリーズ記事では、SOLIDの原則をひとつずつ詳しく説明し、分析します。シリーズの最後にはいくつかのヒントや考察を含む総括記事をお送りしますのでどうぞご期待ください。 それでは始めましょう。「SOLIDの原則」とはそもそも何なのでしょうか?SOLIDとは、オブジェクト指向プログラミング設計における一般的な原則
最近メンタリング制度のことや、技術組織のことについて興味がある。最近「エンジニアリング組織論への招待」という本が出版されて話題になっていたので読んでみた。 エンジニアリング組織論への招待 ~不確実性に向き合う思考と組織のリファクタリング 作者:広木 大地技術評論社Amazon この本は、エンジニアリングで重要なのは「どうしたら効率よく不確実性を減らしていけるのか」ということと述べている。その考え方に従って、思考方法、メンタリング、チーム運営、組織運営といったプログラミング以外でのやるべきことについて、様々な背景も含めて教えてくれる。 全部読んでみたところ本当に良い本であった。メンタリングや組織運営といった、なかなか汎用化や言語化がしにくい分野を、納得のできる形で言語化されていて本当にすごい。僕は最近はメンタリング制度について考えているので、特にChapter2のメンタリングの技術の章が一番
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く