2018年3月28日のブックマーク (5件)

  • 牛丼屋さんに入れない

    私は女子大生なんだけどファストフード店の中で入り辛い店とそうでない店があるのね。 牛丼屋は全部入りづらい。 なか卯とてんやは入れるけどかつやは難しい。 ハンバーガーチェーンは全部平気。 はなまるうどんは入れるけど富士そばは入りづらい。 何が違うのか自分でもわからないけどとりあえず牛丼屋にスッと入れる女になりたい。

    牛丼屋さんに入れない
    root2nd
    root2nd 2018/03/28
  • Rails Developers Meetup 2018 を終えて – Yoshiyuki Hirano – Medium

    2018年3月24日・25日と、主催するカンファレンス、Rails Developers Meetup 2018が無事に終わりました。まだ振り返るほど、思考が整理されていないのですが、主催者としての、今の気持ちを書き留めておけたらと思います。 今回のチャレンジ 同じことをやっても飽きるので、毎回、何かしらトライしています。 2日間連続開催(11:00〜17:30, 11:00〜20:30)全38セッション・2トラック同時進行進行/配信を、永和システムマネジメント様・FiNC様・みんなのウェディング様・Aiming様に依頼初めての協賛(お弁当・ケータリング・ドリンク)crash.academy様による録画収録を行なったすごいカメラマンが来たAMA(Ask Me Anything)による質疑応答・フィードバックRailsコミッターによる基調Q&AMeetup終了からの懇親会大阪会場と同時開催

    Rails Developers Meetup 2018 を終えて – Yoshiyuki Hirano – Medium
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    root2nd 2018/03/28
  • Railsで学ぶSOLID(1): 単一責任の原則(翻訳)|TechRacho by BPS株式会社

    追記: 訳文修正いたしました(2018/03/28)。 概要 原著者の許諾を得て翻訳・公開いたします。 英語記事: SOLID Principles #1: Single Responsibility Principle | Netguru Blog on Ruby/Ruby on Rails 原文公開日: 2018/02/13 著者: Marcin Jakubowski サイト: netguru 翻訳記事の相互リンクは今後更新いたします。 「SOLIDの原則シリーズ」へようこそ。このシリーズ記事では、SOLIDの原則をひとつずつ詳しく説明し、分析します。シリーズの最後にはいくつかのヒントや考察を含む総括記事をお送りしますのでどうぞご期待ください。 それでは始めましょう。「SOLIDの原則」とはそもそも何なのでしょうか?SOLIDとは、オブジェクト指向プログラミング設計における一般的な原則

    Railsで学ぶSOLID(1): 単一責任の原則(翻訳)|TechRacho by BPS株式会社
  • 京都市の基幹系システム刷新失敗、仕切り直しはキヤノンITSが15億円で落札

    京都市は2018年3月27日、NEC製メインフレーム上で約30年稼働する基幹系システムのバッチ処理をオープンシステムに刷新するプロジェクトについて、入札結果をWebサイトで公表した。総合評価方式でキヤノンITソリューションズが落札した。両者は2020年1月からの稼働を目指す。 この記事は会員登録で続きをご覧いただけます登録するとマイページが使えます 今すぐ会員登録(無料) 会員の方はこちら 今なら有料会員(月額プラン)は2カ月無料! 詳しくはこちら ▼日経クロステック有料会員になると… オリジナル記事がすべて読める 専門雑誌7誌の記事も読み放題 雑誌PDFを月100ページダウンロードできる

    京都市の基幹系システム刷新失敗、仕切り直しはキヤノンITSが15億円で落札
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    root2nd 2018/03/28
  • 「エンジニアリング組織論への招待」はいろんな立場の人に読んで欲しい - $shibayu36->blog;

    最近メンタリング制度のことや、技術組織のことについて興味がある。最近「エンジニアリング組織論への招待」というが出版されて話題になっていたので読んでみた。 エンジニアリング組織論への招待 ~不確実性に向き合う思考と組織のリファクタリング 作者:広木 大地技術評論社Amazon このは、エンジニアリングで重要なのは「どうしたら効率よく不確実性を減らしていけるのか」ということと述べている。その考え方に従って、思考方法、メンタリング、チーム運営、組織運営といったプログラミング以外でのやるべきことについて、様々な背景も含めて教えてくれる。 全部読んでみたところ当に良いであった。メンタリングや組織運営といった、なかなか汎用化や言語化がしにくい分野を、納得のできる形で言語化されていて当にすごい。僕は最近はメンタリング制度について考えているので、特にChapter2のメンタリングの技術の章が一番

    「エンジニアリング組織論への招待」はいろんな立場の人に読んで欲しい - $shibayu36->blog;
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    root2nd 2018/03/28