2025年2月12日のブックマーク (6件)

  • 闇バイト撲滅のために利益を捨てた? 「爆サイ」が下したびっくりの決断

    スピン経済の歩き方: 日ではあまり馴染みがないが、海外では政治家や企業が自分に有利な情報操作を行うことを「スピンコントロール」と呼ぶ。企業戦略には実はこの「スピン」という視点が欠かすことができない。 連載では、私たちが普段何気なく接している経済情報、企業のプロモーション、PRにいったいどのような狙いがあり、緻密な戦略があるのかという「スピン」をひも解いていきたい。 急速な人口減少でさまざまな国内市場がシュリンクしているにもかかわらず、右肩上がりで拡大しているマーケットがある。「犯罪」だ。 警察庁がまとめた2024年の犯罪統計によれば、特殊詐欺やSNS型詐欺の被害額は1989.5億円と「過去最悪」をマーク。殺人、強盗などの「重要犯罪」も前年比18.1%増、窃盗件数も増えており、特に「金属盗」は2020年から4倍の件数に激増している。 なぜこんなにも犯罪が増えてしまったのか。「政治が悪い」

    闇バイト撲滅のために利益を捨てた? 「爆サイ」が下したびっくりの決断
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    root2nd 2025/02/12
  • 女も男も割と浮気してて驚く

    恋愛興味ない期間が長かったから浮気=一部の人がすることだと思ってたけど、大人になって周囲の恋愛話が耳に入るようになると性別関わらず浮気してる人多いなぁって思う。 男の方が浮気するみたいなイメージあるけど、女の方が隠すの上手いから彼氏にバレないだけで浮気自体は女の方が多いんじゃないか?と思う(私は男友達いなくて女からしか情報を得られないからそう思うだけかも)。1人の人と継続的に関係持つ系の浮気は少ないけど、ワンナイトはめちゃくちゃある。元カレ元カノマチアプが多い。てか恋人いるのにマチアプやってる人多すぎる。 また、性行為まで行かなくとも恋愛的にアリな異性を心ではえろがっているくせに友達と言い張りダラダラと都合の良い関係を続けることを浮気に含めてしまえば恋人いる男女の8割くらいは浮気している。なんならこれを含めれば男性より女性の方が浮気してる率高くなる(女は構ってくる男が無限にいるため)。異性

    女も男も割と浮気してて驚く
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    root2nd 2025/02/12
  • 女性トイレだけ行列、なぜ?「男性便器は1.76倍」記者も調べると

    9割以上のトイレで男性の方が 「声を上げ続けると、風景は変わる」かも 目指すゴールは 駅の女性トイレだけ長蛇の列――。目にしたことはありませんか? その理由を、公共空間のトイレ706カ所の男女別便器数を数えて、発信している人がいます。記者も気になって外出先でトイレの数をチェックするようになりましたが……。みなさんのまわりのトイレはどうでしょうか?(朝日新聞デジタル企画報道部・山下知子) 9割以上のトイレで男性の方が 駅など、公共空間のトイレ706カ所の男女別便器数を数え、その〝偏り〟を発信しているのは東京都在住の行政書士、百瀬まなみさん(60)。 その集計によると、便器数(男性は小便器を含む)は、男性が女性の1.76倍。706カ所のうち、9割以上のトイレで男性の方が便器数が多かったそうです。 昨年11月に百瀬さんに出会ってから、記者(47)も外出先のトイレで数えるようになりました。以来2カ

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    root2nd 2025/02/12
  • 【ポリコレにサヨナラ】 スーパーボウルのCMから見るアメリカ社会の揺り戻し デザイン会社 ビートラックス: ブログ

    アメリカで毎年2月に開催されるアメフトの決勝戦「スーパーボウル」は、全米最大のスポーツイベントの一つ。試合に注目が集まるのはもちろんのこと、豪華アーティストによるハーフタイムショーや、試合中に放送されるCMにも大きな関心が寄せられる。 そう、スーパーボウルは、その時代を表す「アメリカ文化の縮図」である。 世界で最も高額のスーパーボウルのCM枠 特に、スーパーボウルのCM枠は年間でも最も高額とされ、30秒の放映に数億円から数十億円の予算がかかる。こうした巨額の広告枠を買う企業は、世界的に著名な飲料ブランドや自動車メーカーから、IT企業やスタートアップまで多岐にわたる。 スーパーボウルのCMは「アメリカ文化を象徴する存在」ともいわれる。視聴者にとっては試合そのものと同じくらい、あるいはそれ以上に楽しみなコンテンツでもあるのだ。

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    root2nd 2025/02/12
  • 妻の暴言「お前はATMだ」 男性のDV被害相談が最多 男女平等意識高まりで顕在化

    配偶者や恋人からのドメスティックバイオレンス(DV)に苦しみ、警察に被害を相談する男性が近年急増している。全国の都道府県警では、令和5年に過去最多となる2万4684件の相談を受理。女性からの相談の半数以下にとどまるものの5年前の約1・5倍、約20年前の170倍に増えた。「男は強くなければならない」「女性からの暴力や暴言にも耐えるべきだ」。DV被害者の支援団体では、こうした社会の風潮に変化が生じ、隠れた被害が顕在化したためとみる。 「男のくせに」「稼ぎが少ないクズ野郎」「お前はATMだ」 横浜市内のNPO法人「女性・人権支援センター ステップ」理事長の栗原加代美さんのもとには、DV被害に悩む男性が多く訪れる。 栗原さんが相談を受けた関東地方に住む40代男性は、から日常的に暴言を浴びせられ、毎晩のように性行為を強要された。行為を拒むと裸で寝ることを強いられたという。 「男のくせに」。の口癖

    妻の暴言「お前はATMだ」 男性のDV被害相談が最多 男女平等意識高まりで顕在化
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    root2nd 2025/02/12
  • “高額療養費”見直し「『治療を諦める人が増えて2270億円医療費が削減できる』と厚労省が試算」に批判

    “高額療養費”見直し「『治療を諦める人が増えて2270億円医療費が削減できる』と厚労省が試算」に批判02月11日 10:05 医療費が高額になった場合に患者の負担額を抑える「高額療養費制度」。政府は昨年12月、自己負担額の上限を引き上げる方針を発表したが、患者団体や野党などから反発が大きく、見直す検討に入っている。 この問題で患者側の立場に立ち、国側の姿勢を追及してきたのが全国保険医団体連合会の並省吾事務局次長だ。 並氏は、厚生労働省がことし1月に示した資料には、「削減できる医療費を5330億円と見込んでいるうち、2270億円は受診抑制によるものと試算」。つまり重い病気で苦しんでいても、診察を諦める人が出てくることで医療費が削減されると見込んでいる」と指摘する。 今月7日の記者会見で福岡厚生労働大臣は、「機械的な試算だ」と釈明したものの、並氏は「がんや難病などで闘病を続ける患者の命を

    “高額療養費”見直し「『治療を諦める人が増えて2270億円医療費が削減できる』と厚労省が試算」に批判
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    root2nd 2025/02/12