【読売新聞】 千葉県内各地のイチゴ園で、授粉にハエを活用する動きが広まっている。ミツバチと比べて育てやすく、人を刺さないうえに、クリーンな環境で育てているため衛生的だ。ミツバチは近年、病気や農薬の影響とみられる大量死が問題となってお
中島イシレリ ラグビー界に激震。国内最高峰リーグワンの選手規定をめぐり、大騒動が起きている。 リーグワンは来シーズンから、純粋な日本出身選手の出場機会を増やすため、日本で義務教育期間のうち6年以上を過ごした選手らの出場枠をつくる制度を導入する。これにより、高校大学・社会人で日本にやってきた海外出身選手の出場機会が減る恐れが出てきた。 そんな海外出身で日本国籍を取得したラグビー選手約30人が制度見直しを求めて、4月20日に公正取引委員会への申告と東京地裁に差し止め仮処分の申し立てを行ったことが明らかになったのだ。 申し立てをした選手の一人で、日本代表経験があるトンガ出身の中島イシレリは次のようにぶちまけた。 「悲しい。ラグビーをやりたいだけ、日本を強くしたいだけで頑張ってきたのに。レイシスト(差別主義者)がルールを作ってしまっている」 2019年ワールドカップ日本代表として初の8強入りに貢献
追記 たくさんの人に読んでいただき感謝です。高木さんと、ご家族も天国から見てくれているといいな。 以下、コメントに回答します。 >たいへんおもしろく読んだが、これだけよく抑制された具体的な地名のない文章で、なんで秋田県だけ出してきたんだろ。 これは、高木さんが兄について語るとき、必ず「秋田の兄貴」「秋田のバカ兄貴」と、必ず秋田をつけたんですね。それで覚えてました。 秋田の人ごめんなさい。 >良く分からないけど、トラック側からそれなりの金額(1億前後)の補償が出るのでは。 零細トラック会社で、会社をつぶして、支払いから逃げられたときいてます。 補償がでていたら、高木さんに会うこともなかったかもしれませんね。 >心が濁り切ってるのでClaudeに聞いてみたら「人間執筆の可能性:約85〜90%」だそうで、なんだか安心した。安心して胸を打たれてよいのだと。 一か所だけ、文章がもたついたので、「Ge
いいか、お前ら。まだ「清潔感=お風呂に入ること」だと思ってんの? それ、一生かかってもモテないし、誰にも相手にされないから今すぐその脳みそアップデートしろよ。 女どもが「清潔感は容姿じゃないんですぅ~」とかクネクネ言ってるけど、あれ全部嘘。 具体例を挙げてみ? 美容院行け、肌管理しろ、眉サロン行け、シルエットのいい服着ろ。 これ、どこが容姿の話じゃないんだよ。 結局「金と時間をかけて、ガワをどれだけ高額な記号で塗り固めたか」って話だろ。 それを「マナー」とか「相手への敬意」なんて綺麗な言葉にすり替えて、弱男に自己責任を押し付けてるだけなんだわ。 そもそも、お前らは「清潔」と「清潔感」を混同しすぎ。 「清潔」は中身の話。毎日律儀にセーターを洗濯機で回して、除菌して、中身はクリスタルみたいに綺麗。 でもその結果、生地はデレデレに伸びて、毛玉だらけで、生活の疲れが滲み出た「小汚いおじさん」の完成
19日午前4時20分ごろ、仙台市青葉区木町通2丁目付近で「クマが歩いている」と通行人から110番があり、市がドローンを飛ばしてマンション南側の茂みにクマ1頭がいるのを確認した。長時間とどまっていたが、市の委託業者が午後6時20分過ぎに麻酔銃を2発撃ち、いずれも命中、午後7時半ごろに捕獲した。けが人はいなかった。 現場はJR仙台駅の北西約2キロにある住宅地。市地下鉄南北線北四番丁駅やイオンモール仙台上杉、小中学校も近くにあり、宮城県警が住民に外出の自粛を呼びかけ警戒態勢を敷いた。 市によると、捕獲されたクマは雄で、体長約1・5メートル、体重約125キロ。自治体の判断で発砲できる緊急銃猟を適用した。安全確保が難しいとして猟銃の使用は見送った。当初は箱わなを設置し明け方までの捕獲を試みたが、クマが中心部に移動する恐れがあると判断。現場周辺を交通規制し、捕獲した。 クマを捕獲するため、周囲を調べる
https://anond.hatelabo.jp/20251125190757 以前都会産まれ都会育ちの一児の母の私(メンタル疾患持ち)が、転職で田舎に引っ越して子育てする不安を書きました。 色々アドバイスくれた皆さんありがとうございました。 春から無事転職先の市役所に入庁、子どもも保育園に入園し、3週間ほど経ち生活が整って来たので、現在の気持ちを残しておこうと思います。 田舎に引越して良かったところ 1.通勤時間減少によるメンタルの安定 子どもが産まれるまで6時に起きて、片道1時間半かけて職場に通勤してた。 もちろん身体的負担はかなり大きくて、週末も寝て過ごすことが多かった。 子どもが保育園に入ったら時短で復帰しても、時短分は通勤時間で消えるな…と覚悟してた。 それが今は通勤が車で20分ほどになった。 朝7時に起きて、子どもとゆっくり朝ごはん食べて、弁当作って、おかあさんといっしょとい
閣議決定された「減反強化」法案 4月3日、コメの減反政策を強化する食糧法改正法案が閣議決定され国会に提出された。「生産調整」という記述を削り、「需要に応じた生産」という文言に変更するという内容だ。 本連載でこれまで述べてきたように、「需要に応じた生産」という文言は「減反=生産調整」を指すために使われてきた(参考記事)。鈴木農水相は、生産調整という文言は法律から削除し、「需要に応じた生産」という文言を導入するので、減反ではないと主張している。また、主食用だけでなく輸出用等も含めて「需要=生産を増やす」ので、これまた減反ではないと強弁している。 次は、同日の記者会見での同氏の発言である。 米の需要を拡大し、これに応じた生産を推進するため、従来の米の需要の減少を前提とした生産調整に関する規定を見直すこととしたところであります。 この生産調整方針に関する規定が米の需要減少、これを要するに主食用の国
Turn on watercolor background effects.* May affect performance, battery life, and temperature on some devices. 注意: ここでいう「おじさん」は年齢でも性別でもない. おばさんも若者も含む. なんなら自分の中にもたまにいる. これは属性ではなく,議論中に発生する態度の名前である. 序 私は「要はバランス」という言葉があまり好きではない. もちろん,バランスそのものが嫌いなわけではない. 品質と速度,自由と規律,安全性と機動力,理想と現実. この手の議論は,だいたい最後にはバランスへ行き着く. だからこそ,議論の途中で「要はバランス」と言うことは,多くの場合,何も言っていないに等しい. 料理中の人に「要は火加減」と言うようなものだ. 正しい. 正しすぎる. そして,誰の手元も一ミリも
「引きこもりから社会復帰できた」という元増田を見て、自分も書こうと思った。 俺も現在38歳の男だ。 元増田のように看護師という専門職ではないし、給料もそこまで高くないけれど、俺もなんとか社会の端っこにぶら下がることができた。誰かの希望になればと思って、柄にもなくキーボードを叩いている。 35歳まで、俺は見事なまでの「子供部屋おじさん」だった。 大学で人間関係につまずいて中退して以来、実家の自分の部屋に引きこもった。たまに親に泣きつかれて、短期の倉庫の仕分けバイトなんかに行くことはあっても、数日で行かなくなる。基本は昼夜逆転生活。ネットゲームと、まとめサイトを無限に巡回する日々。ゲームの画面の中では古参プレイヤーとしてふんぞり返っていたけれど、現実の俺は履歴書に書くことが一つもない、透明人間みたいな存在だった。 転機が来たのは35歳の冬だ。 深夜に起きてきてリビングでカップ麺を啜っていたら、
高市首相は、2025年の総裁選時、「食料自給率100%に限りなく近づける」ことを政権公約に掲げていた。今年2月の施政方針演説でも「食料自給率の向上」を掲げている。本当に実現できるのか。東京大学特任教授・名誉教授の鈴木宣弘さんは「高市首相はフードテックやスマート農業の推進を掲げているが、結果として自給率を下げてしまう懸念がある」という――。 高市首相の「食料自給率100%公約」は信用できるのか? 昨年10月に行われた総裁選において、高市首相は食料安全保障の強化を掲げ、「食料自給率を限りなく100%に近づける」ことを政権公約として掲げていた。 高市首相自身が運営していると思われるYouTube「高市早苗チャンネル」では、首相自身が「食料自給率100%」を訴える動画が配信されている。 「食料自給率100%」は首相が以前から主張していたもので、非常に高い目標のためすぐに達成できるかと言えば実現性の
仕事の視野を広げるには読書が一番だ。書籍のハイライトを3000字で紹介するサービス「SERENDIP」から、プレジデントオンライン向けの特選記事を紹介しよう。今回取り上げるのは川本大吾『国産の魚はどこへ消えたか?』(講談社+α新書)――。 イントロダクション 四方を海に囲まれた日本は世界に名だたる海洋国家だ。領海と排他的経済水域(EEZ)を合わせ世界第6位となる広大な海域には、寒流と暖流が交差し好漁場が作り出されている。 歴史的に豊かな魚資源に恵まれ漁業と魚食文化が発展してきたが、近年、状況が変わってきているようだ。国産魚が食卓から消えているのだ。 本書では、世界と日本の漁業生産、国内の魚消費量の推移を追いながら、日本で水揚げされる魚の全体量が減少している中、メジャーな国産魚の大半が「非食用」となっている実態を伝えている。 日本で漁獲される魚のツートップはマイワシ・サバであるが、消費者の嗜
猫嫌いの父さんは20年程前に50代半ばで急逝した。猫好きだった母さんは、父さんの他界後しばらくして、知人からメスの子猫を譲り受け、「タマ(仮名)」と名付けて一緒に暮らしだした。自分を含む子ども達もすでに家を出ていたため、実家には母さん1人、先住犬1匹、タマ1匹。 タマは「かわいー!」とチヤホヤされるタイプとは程遠く、目つきの厳しい、白黒のハチワレ猫で、気に食わないことをされれば噛み付いたり引っ掻いたりしてくるので、自分も何度、血を流したか分からない。地域のボス猫でもあったらしく、怪我をして帰ってきたのを見たこともない。それでも、ゴロゴロ鳴いて甘えてきたりと、可愛らしいところもある猫だった。 急逝だったこともあり、父さんの他界後数年の母さんは精神的に不安定で、自分が帰省しているときにも声をあげて泣くことがあった。実家で1人の母さんに寄り添ってくれたのは、たまに帰ってくる自分たち兄弟ではなく、
会社のアレ。終業時間外に上司の臭い息吐きかけられたくないのに(笑) 「飲み会に参加すると人間関係が劇的に良くなる」というのを見かけた。 その行為自体がすでに労力なので、それができた時点で何かしら変化は起きる(笑)。主に疲労とか翌日の後悔とか。 私が普段過ごしている夜の時間をざっと見積もると、だいたい自由時間は4時間くらい。そのうち飲み会は平均して2〜3時間を占有する。 移動時間を含めると実質3〜4時間。ほぼ一晩まるごと消費する計算になる。 開始時間が19時だとすると、店に行くまでの準備や移動で30分。 終電を気にするなら22時半には抜けたいが、空気的にそれは難しいので結局23時近くまでいる。 帰宅すると0時前後。そこから風呂に入ったり何だりで、完全に一日が終了する。 つまり、飲み会1回で「自由時間1日分」が消える。 しかも問題は時間だけではない。 会話というのは常に適度な集中力を要求される
立憲民主党の石垣のり子参院議員は26日の参院農林水産委員会で、女優の長澤まさみさんらが競馬場の客席で喜ぶ日本中央競馬会(JRA)のCMは射幸心をあおっているのではないか、と質問した。鈴木憲和農林水産相は、このシーンについて「ほとんどの方が(馬券が)外れている」と推測した。 CMには長澤さん、見上愛さん、佐々木蔵之介さん、竹内涼真さんが出演。レースが決まると、興奮に包まれる観客とともに、4人が満面の笑みを見せ、ガッツポーズ。「競馬って、アガる!」の文字が映し出される。 石垣氏はギャンブル依存症対策に関連し、JRAの広告・宣伝指針に「射幸心をあおる内容となるため、使用しない」として「勝馬投票券の的中または不的中を過度に強調する表現」が挙げられていると指摘。 「『アガる』とは、Z世代の間で喜びや楽しみなど高揚した気持ちを手軽に表現できる言葉として、よく用いられている単語だ。大臣これは、あおってい
独身女性の平日ってそんなに忙しいのか? 気になっている女性が居る。 食事に誘ったこともあるが「今日はちょっと忙しくて」と何度か断られたことがある。 誤解しないでほしいのは、断る口実に忙しさを使っているのではないということ。 というのも誘って脈無しだと分かって何度も誘うほど野暮じゃないし馬鹿でもない。 一度誘って断れた数日後、今度は彼女の方から食事に誘われた。 あの日は本当に忙しくて、食事に行きたくなかったわけではないのだと。 その後も当日誘ったりすると断られることが多く、別日に彼女から誘われることが多い。 予定も聞かずいきなり誘うのは良くないかもしれないが、だが平日夜でも軽く食事するくらいなら約束なくてもいけるだろ? なんて思ってしまうのだが、違うのだろうか。
珠邑ミト @mitotamamura わかるわぁ…男児は幼稚園とか一年生辺りまで制御不能のスーパーボールみたいだったけど四年こえたらスッカリ知性の男。 娘は同じタイミングで内弁慶型対父兄専用独裁者よ。私の言うことは聞くが、父と兄にはやばい。感情の暴風雨みたいな女帝だわ。 x.com/geiko_tumu/sta… 2026-03-26 02:17:13 もーた🐾 @momomota53 つまんない時につまんないって言えるのは家庭が安心できる場所として機能しているからだし、それを無理やりでなく上手く誘導して世間で嫌われないように教育できるのは親の腕だね。 x.com/geiko_tumu/sta… 2026-03-26 09:40:04
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