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java list array arraylistの検索結果1 - 13 件 / 13件

  • Project Valhalla 2023 - プログラマーの脳みそ

    2023/03/30 にやったJava仕様勉強会の動画が公開されました。当日はJavaのマスコットDuke風の服で臨みました(どうでもいい裏情報) www.youtube.com セッション資料もアップロードしたので参考にしてください。 Project Valhalla 2023 中間報告 いずれも 2023年3月時点での情報です。JEPもドラフト版だったりするので、将来的に変更が入る可能性が高いことをお断りしておきます。本稿では勉強会のセッション内容に加えて、セッション時点で追従できていなかった変更点や、勉強会での指摘を踏まえてフォローアップした内容を含みます。 もしもValhalla世界でJava入門したら ここでは、Valhalla導入後のJava世界だと入門者視点でどのように変わるのかというアプローチをしています。まず、Javaのデータ型は大きくふたつに分類できて、Identity

      Project Valhalla 2023 - プログラマーの脳みそ
    • 【C# 機能別】知らん書き方が出てきたらこれを見ろ!C# 10 までの進化を1ページで - OITA: Oika's Information Technological Activities

      祝 .NET 6 GA アドベントカレンダー、23日の記事になります。 .NET 6 のリリースに伴い、C# の言語バージョンがついに 10.0 となりました。 C# の進化は早く、ちょっと気を抜いている隙に、見たことのない書き方のコードがどんどん出現します。 その一方で、業務の現場では、5年前10年前に書かれたソースコードを保守することも決して珍しくありません。 新しいコードでも古いコードでも、「なんだっけこれ?」という書き方がでてきたときに、同じことを従来の書き方/現在の書き方でどうやるかのリファレンスにできるよう、主要な機能・構文ごとに縦断的に整理してみました。 以下お品書きです。 プロパティ 値の参照渡し クラス・構造体・レコード コレクションと LINQ タプル 変数の文字列化 null の扱い 型推論 メンバ名の参照 非同期処理・並列処理 IDisposable と using

        【C# 機能別】知らん書き方が出てきたらこれを見ろ!C# 10 までの進化を1ページで - OITA: Oika's Information Technological Activities
      • 現場で良く使う Java Stream イディオム - A Memorandum

        キャスト null 除外 否定フィルタ Streamから配列へ 配列からStreamへ リストの集約 リストからマップへ変換 コレクションの変更 任意キーでグルーピング 任意キーでソート カンマ区切り プリミティブRangeからリストへ オブジェクト型の合計 BigDecimal の合計 グルーピングして集計 グルーピングしてカウント 最大値/最小値の抽出 Optional から値の取り出し 開発の現場でよく使う Java Stream イディオムです。 キャスト List<String> studentNames = people.stream() .filter(Student.class::isInstance) .map(Student.class::cast) .map(Student::getName) .collect(Collectors.toList()); null 除

          現場で良く使う Java Stream イディオム - A Memorandum
        • data とか info とか list とか item とかいう変数名止めろ - Neo's World

          data とか info とか list とか item とかいう変数名止めろ currentData itemInfo dataList とかなんとかいうダッサイ変数名マジで止めろ。 ただ単に「ネーミングセンスがダサい」という話では留まらず、実際に悪影響を及ぼすネーミングだから、止めるべき理由と、止め方・改善方法を教える。 2022-03-13 : 本記事の発展形とも呼べる記事を新たに書きました。 「説明変数」と分かりやすいコードを書くことの価値 目次 TL;DR : 何が悪いの? コード例 どう直したらいいの? list は書かず、単語の複数形にする どんな data・info なのかを考えて名前を付け直す 英語できないならできるようになれ・大体日本語もできてねえだろ 横着すんな TL;DR : 何が悪いの? → 「どんな data なの?」「どういう意味を持つ list なの?」とい

            data とか info とか list とか item とかいう変数名止めろ - Neo's World
          • 0.10.0 Release Notes ⚡ The Zig Programming Language

            Tier 4 Support § Support for these targets is entirely experimental. If this target is provided by LLVM, LLVM may have the target as an experimental target, which means that you need to use Zig-provided binaries for the target to be available, or build LLVM from source with special configure flags. zig targets will display the target if it is available. This target may be considered deprecated by

            • Fantastic Learning Resources

              Aug 6, 2023 People sometimes ask me: “Alex, how do I learn X?”. This article is a compilation of advice I usually give. This is “things that worked for me” rather than “the most awesome things on earth”. I do consider every item on the list to be fantastic though, and I am forever grateful to people putting these resources together. Learning to Code I don’t think I have any useful advice on how to

              • JavaのStream/Optionalに対する理解を深める - asoview! Tech Blog

                はじめに こんにちは、アソビューでバックエンドエンジニアをしている小原です。 アソビューのバックエンドはJava + Spring Bootで構築されており、プロダクトによってJava8かJava11が利用されています。 Java 8は、2014年3月に正式リリースされ、ラムダ式やStream、Optionalなどの機能が導入されました。皆さんもこれらの機能を活用されている事かと思われます。しかしながら、特にStreamは機能が多いためか、適切に使われてないケースをちらほら見てきました。今回は、StreamとOptionalをおさらいし、理解を深めていただければと思い、記事を書きました。 はじめに Stream 概要 特徴 Streamの生成 中間操作と終端操作 中間操作 filter() map() flatMap() distinct() sorted() peek() limit()

                  JavaのStream/Optionalに対する理解を深める - asoview! Tech Blog
                • プログラミング言語の実行速度比較(2023/5)

                  はじめに 先月、プログラミング言語の実行速度比較(2023/4)という記事を投稿した。 思ったより多くの方に見ていただき、有用なコメントやPull Requestをいただいたので、それらを踏まえ以下の更新を行い結果を再投稿する。 明示的な型をもつ言語では、それぞれ32bit、64bit長型の変数を使った場合についてそれぞれ測定 C言語については前回の結果で固定長配列とrealloc()を使った場合で大きな違いがなかったのでrealloc()版のみエントリ C/C++では、実用上ほぼ使用されない最適化なしをドロップ Go版では、@kaoriyaさんから、数値の型(int)をint32に変えると性能が向上する旨のコメントを頂いた。Go版もint32とint64で測定した Scala版では、@windymeltさんから、GraalVMを使った場合の性能向上について情報を頂いた。JVM上で動作する

                    プログラミング言語の実行速度比較(2023/5)
                  • 週刊Railsウォッチ: Airbrakeで検出されたエラー内訳記事、Rubyで3Dモデリングほか(20220426後編)|TechRacho by BPS株式会社

                    週刊Railsウォッチについて 各記事冒頭には🔗でパーマリンクを置いてあります: 社内やTwitterでの議論などにどうぞ 「つっつきボイス」はRailsウォッチ公開前ドラフトを(鍋のように)社内有志でつっついたときの会話の再構成です👄 お気づきの点がありましたら@hachi8833までメンションをいただければ確認・対応いたします🙏 TechRachoではRubyやRailsなどの最新情報記事を平日に公開しています。TechRacho記事をいち早くお読みになりたい方はTwitterにて@techrachoのフォローをお願いします。また、タグやカテゴリごとにRSSフィードを購読することもできます(例:週刊Railsウォッチタグ) 🔗Ruby 🔗 Airbrakeで検出されたエラー内訳レポート記事(Ruby Weeklyより) 元記事: The 2022 Airbrake Error

                      週刊Railsウォッチ: Airbrakeで検出されたエラー内訳記事、Rubyで3Dモデリングほか(20220426後編)|TechRacho by BPS株式会社
                    • Java Best Practices | The IntelliJ IDEA Blog

                      IDEs CLion DataGrip DataSpell GoLand IntelliJ IDEA PhpStorm PyCharm RustRover Rider RubyMine WebStorm Plugins & Services Big Data Tools JetBrains Platform Scala Toolbox App JetBrains AI Grazie Junie JetBrains for Data Air Team Tools Datalore TeamCity YouTrack Qodana CodeCanvas Matter Databao .NET & Visual Studio .NET Tools ReSharper C++ Languages & Frameworks Kotlin Ktor MPS Amper Education & Rese

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                      • James Shore: Testing Without Mocks: A Pattern Language

                        Automated tests are important. Without them, programmers waste a huge amount of time manually checking and fixing their code. Unfortunately, many automated tests also waste a huge amount of time. The easy, obvious way to write tests is to make broad tests that are automated versions of manual tests. But they’re flaky and slow. Folks in the know use mocks and spies (I say “mocks” for short in this

                        • Kotlin でコレクションの型を変えるだけでパフォーマンスが100倍以上早くなった話 - Money Forward Developers Blog

                          はじめまして!マネーフォワード関西開発拠点にて主にバックエンド領域を開発しているsugoikondoと申します。 普段は大阪でサーバーサイド Kotlin をメインで書くお仕事をしております。 今回のお話は、私が担当しているプロダクト「マネーフォワード クラウド連結会計」(以下、クラウド連結会計)のとある機能において、コレクション型を少し変えただけでパフォーマンスが100倍以上と大きく改善した話を紹介します。 改善した機能と元々の実装について 今回の改善対象は、クラウド連結会計における基礎的な機能である、「各種帳票のインポート機能」 1です。 取り込める帳票はいくつありますが、今回の取込対象となった帳票は行数にして数万行 ~ 数百万行程度とややデータ量が多くなるものでした。 その取込処理は、以下のような流れで行われています。 ファイルの各行を Flow に出力していく その Flow に対

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                          • 可変長配列に要素を追加する処理の色々 - Qiita

                            これは何? go の slice や C++ の std::vector のようなものに要素を追加する場合に世の人々がどうするのかを調べた。 そもそも いわゆる可変長配列というものの代表的な実装は 適当にメモリ確保して、そこに要素を格納する 確保した容量に入らなくなったら、別の場所にメモリを確保して、そこに全部移動してから新要素を追加する というものになっている。 この「別の場所にメモリを確保」の際にどうするのかが悩みどころ。 必要サイズぴったりにメモリ確保すると「1個追加」を1000回行った場合に絶望的に遅くなる。 多めに確保したいところだけど、多すぎるのはやっぱり損。 みんなどうしているのかなと思って調べてみた。 各実装 go の slice https://github.com/golang/go/blob/go1.18.1/src/runtime/slice.go#L193 辺りに

                              可変長配列に要素を追加する処理の色々 - Qiita
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