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RevCommに関するseckieのブックマーク (109)

  • 「使われない」「通用しない」「評価されない」からの逆転──BizDevが語る、新プロダクト立ち上げの舞台裏【#Reveal】|株式会社RevComm

    「使われない」「通用しない」「評価されない」からの逆転──BizDevが語る、新プロダクト立ち上げの舞台裏【#Reveal】 こんにちは。RevComm(レブコム)HRです。 レブコムは、「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、「話す、聞く、価値になるーMiiTel」を提供している会社です。 「レブコムの裏側を“明らかにする”」をテーマにお届けする、連載シリーズ「#Reveal」。 現場で起きていること、そこで働く人たちが向き合っている葛藤や迷い、そして試行錯誤。 そうしたものを、きれいに整えた成功談としてではなく、できるだけリアルな形で届けます。 今回は、対面会話解析AI「MiiTel RecPod」立ち上げから成長に至るまでの裏側を紹介。 今では多くのお客様に導入いただくプロダクトへと成長しましたが、そこに至るまでの道のりは、決して順調なものではあり

    「使われない」「通用しない」「評価されない」からの逆転──BizDevが語る、新プロダクト立ち上げの舞台裏【#Reveal】|株式会社RevComm
  • 3,100社超・12万ユーザーが利用——国内ボイスAI領域を牽引する RevComm 会田氏が語る「音声データレイク」という勝ち筋 | Interview | MUGENLABO Magazine – オープンイノベーション情報をすべての人へ

    TOP Interview 3,100社超・12万ユーザーが利用——国内ボイスAI領域を牽引する RevComm 会田氏が語る「音声データレイク」という勝ち筋 RevComm が提供する AI 搭載型コミュニケーションプラットフォーム「MiiTel」が、新たなフェーズに入った。2018年10月の提供開始以来、同社は電話解析 AI「MiiTel Phone」を起点に、コールセンター解析の「MiiTel Call Center」、Web 会議解析の「MiiTel Meetings」、対面会話解析の「MiiTel RecPod」と製品群を拡張。電話・Web 会議・対面のすべてのビジネスコミュニケーションを解析対象に収めてきた。 2025年7月には新サービス「MiiTel Synapse」を発表し、2026年1月に「MiiTel Synapse Copilot」のリアルタイムトークアシスト機能を実

    3,100社超・12万ユーザーが利用——国内ボイスAI領域を牽引する RevComm 会田氏が語る「音声データレイク」という勝ち筋 | Interview | MUGENLABO Magazine – オープンイノベーション情報をすべての人へ
  • レブコム、「MiiTel MCP Server」のベータ版を26年第1四半期に提供開始

    RevComm(レブコム)は12月23日、各種アプリケーションやデータソースと生成AIエージェントを接続するための基盤「MiiTel MCP Server」のベータ版を提供開始することを発表した。 MCP(Model Context Protocol)を活用して音声・テキスト・業務データを横断して連携することで、「判断だけでなく実行まで行うAIエージェント」の提供を実現し、利用者のビジネス成果を最大化することを目的としているとのことだ。 「MiiTel MCP Server」のベータ版を提供開始する 高まる「AIエージェント × MCP」への期待 近年は生成AIを活用したエージェント技術が台頭し、MCPは「さまざまなアプリケーションやデータソースとLLM(Large Language Models:大規模言語モデル)を安全に接続するための共通プロトコル」として、国内外のテックカンパニーで採

    レブコム、「MiiTel MCP Server」のベータ版を26年第1四半期に提供開始
  • Rules of ReactをベースにReactとは一体なんなのかを改めて考えてみる - RevComm Tech Blog

    はじめに Rules of Reactという安全で効果的なReactアプリケーションを記述するためのルールがReact公式から公開されました。 Writing idiomatic React code can help you write well organized, safe, and composable applications. These properties make your app more resilient to changes and makes it easier to work with other developers, libraries, and tools. These rules are known as the Rules of React. https://github.com/reactjs/react.dev/blob/40d73490733a

    Rules of ReactをベースにReactとは一体なんなのかを改めて考えてみる - RevComm Tech Blog
  • 元楽天副社長 平井康文氏がRevCommに参画──音声AIの可能性、「人財」を軸にした組織変革へ

    EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けに、EnterpriseZine Day、Security Online Day、DataTechという、3つのイベントを開催しております。それぞれ編集部独自の切り口で、業界トレンドや最新事例を網羅。最新の動向を知ることができる場として、好評を得ています。

    元楽天副社長 平井康文氏がRevCommに参画──音声AIの可能性、「人財」を軸にした組織変革へ
  • 「テレワーク先進企業」でも出社回帰 働き方の最適解はどこに?【NIKKEI NEWS NEXT】

    2025年8月20日放送のBSテレ東「NIKKEI NEWS NEXT」より、特集の一部をYouTubeで配信します。 ▼フルバージョンは「テレ東BIZ」で配信中▼ https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/nikkeinext?utm_source=youtube&utm_medium=video&utm_campaign=nnn_yt ▼「テレ東BIZ」会員登録はこちら▼ https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/lp/?utm_source=youtube&utm_medium=video&utm_campaign=nnn_yt フルリモートワークを認めていた企業の間で出社回帰の動きが広がっている。ただ、自由な働き方を求める人材がフルリモートを認める企業に流出する懸念もある。社員に一定の出社を求めたLINEヤフーでは労働組合が反対を表明した。 パー

    「テレワーク先進企業」でも出社回帰 働き方の最適解はどこに?【NIKKEI NEWS NEXT】
  • レブコム、新サービス「MiiTel Synapse(ミーテル シナプス)」を発表

    レブコム、新サービス「MiiTel Synapse(ミーテル シナプス)」を発表AIコパイロット、AIエージェント機能が企業活動を支援 株式会社RevComm(レブコム、社:東京都渋谷区、代表取締役:会田武史)は、新サービス「MiiTel Synapse(ミーテル シナプス)」をリリースしました。「MiiTel Synapse Copilot(ミーテル・シナプス・コパイロット)」ならびに「MiiTel Synapse Agent(ミーテル・シナプス・エージェント)」をMiiTel製品群(MiiTel Phone/ Call Center/ Meetings/ RecPod)に統合し、アプリケーションとデータレイヤーを横断したワンストップの音声AIプラットフォームとして提供します。これにより、営業・カスタマーサポート・1on1・経営会議などあらゆるビジネスシーンで意思決定の質とスピードを向

    レブコム、新サービス「MiiTel Synapse(ミーテル シナプス)」を発表
  • レブコム、新サービス「MiiTel Synapse(ミーテル シナプス)」を発表 | 株式会社RevComm

    株式会社RevComm(レブコム、社:東京都渋谷区、代表取締役:会田武史)は、新サービス「MiiTel Synapse(ミーテル シナプス)」をリリースしました。「MiiTel Synapse Copilot(ミーテル・シナプス・コパイロット)」ならびに「MiiTel Synapse Agent(ミーテル・シナプス・エージェント)」をMiiTel製品群(MiiTel Phone/ Call Center/ Meetings/ RecPod)に統合し、アプリケーションとデータレイヤーを横断したワンストップの音声AIプラットフォームとして提供します。これにより、営業・カスタマーサポート・1on1・経営会議などあらゆるビジネスシーンで意思決定の質とスピードを向上させ、成果を最大化することが可能になります。RevCommは、サービスを世界に先駆けて展開し、音声AI領域の革新を加速してまいります

    レブコム、新サービス「MiiTel Synapse(ミーテル シナプス)」を発表 | 株式会社RevComm
  • 新入社員必見! 電話応対の極意(4) 新入社員でもトップセールスの話し方になれる、たった3つのコツ

    「電話応対は苦手……」そう感じている新社会人や就活生は多いのではないでしょうか? 近年、SNSやチャットツールが普及し、電話を使う機会が減っているため、苦手意識を感じるのは当然かもしれません。しかし、ビジネスシーンにおいて電話はまだまだ重要なコミュニケーションツールです。 連載では、電話への抵抗感をなくし、社会人の基礎スキルを磨く機会となるような電話応対のコツやテクニックを紹介します。 今回は、トップセールスが意識している「話し方のコツ」をテーマに解説します。電話における話し方の印象は、対面以上に相手に与える影響が大きいものです。ちょっとしたポイントを意識することで、声の印象をアップさせることができます。 話すスピードを意識して信頼感を生む 皆さんは、自分の話すスピードを意識したことはありますか? 一般的に、営業の商談やプレゼンでは、1分間に300字程度のスピードが聞き手にとって理解しや

    新入社員必見! 電話応対の極意(4) 新入社員でもトップセールスの話し方になれる、たった3つのコツ
  • [対談]株式会社RevComm×一般社団法人日本経済団体連合会 スタートアップと大企業の連携で、日本経済にイノベーションを起こす - 東京コンソーシアム

    [対談]株式会社RevComm×一般社団法人日経済団体連合会 スタートアップと大企業の連携で、日経済にイノベーションを起こす 株式会社RevCommは、音声解析AI「MiiTel」を提供し、電話・Web会議・対面で行われる全てのビジネスコミュニケーションを解析・可視化することで、コミュニケーションの質と生産性向上を支援するスタートアップです。同社は2024年10月に一般社団法人日経済団体連合会に入会し、目覚ましい成長を遂げています。今回は、株式会社RevComm會田武史代表取締役と経団連、産業技術部上席主幹・弁理士の近藤秀怜氏に、同社の入会の経緯やスタートアップの可能性、日経済の未来について、東京コンソーシアム・ディープエコシステムの西村晋氏を進行役としてお話を伺いました。 會田 武史[写真右](株式会社RevComm) 近藤 秀怜[写真左](一般社団法人日経済団体連合会) 聞

    [対談]株式会社RevComm×一般社団法人日本経済団体連合会 スタートアップと大企業の連携で、日本経済にイノベーションを起こす - 東京コンソーシアム
  • マルチモーダル感情認識がカスハラを撲滅——レブコム平村CTO、ビジネス会話の近未来を語る【HOT100 with Accenture Ventures Vol.1】 - BRIDGE(ブリッジ)

    マルチモーダル感情認識がカスハラを撲滅——レブコム平村CTO、ビジネス会話の近未来を語る【HOT100 with Accenture Ventures Vol.1】 RevComm 執行役員CTO 平村健勝氏 BRIDGE HOT100 with Accenture Ventures は誌とアクセンチュア・ベンチャーズが協力してお送りするインタビューシリーズです。AIによるパラダイムシフトが起こる中、インテグレーション(社会実装)をテーマに、世界を変えるスタートアップのビジョンを紐解きます。 音声解析 AI「MiiTel」を手がける RevComm(レブコム)。ビジネスの現場で発生する全てのコミュニケーションが解析可能になれば、社会はどのように変わるのだろうか。電話やウェブ会議、対面会話の全てをデータ化し、AI が解析・最適化する未来とは。 ビジネス会話の Google を目指して 「G

    マルチモーダル感情認識がカスハラを撲滅——レブコム平村CTO、ビジネス会話の近未来を語る【HOT100 with Accenture Ventures Vol.1】 - BRIDGE(ブリッジ)
  • 音声解析AIで音声コミュニケーションを再発明するRevComm :: スマートIoT推進フォーラム

    企業・自治体等向け製品・サービス等の提供 社会課題解決の取り組み 【関連する技術、仕組み、概念】 ビッグデータ AI 4G 5G 【利活用分野】 音声コミュニケーションに対する支援が必要なあらゆる業種 【利活用の主な目的・効果】 生産性向上、業務改善 サービス・業務等の品質向上・高付加価値化、顧客サービス向上 事業継続性向上 事業の全体最適化 新規事業開拓・経営判断の迅速化・精緻化 課題(注目した社会課題や事業課題、顧客課題等) 株式会社RevComm(以下、当社)は、「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術AIによりコミュニケーション課題を解決する企業である。社名のRevCommはRevolution+Communicationからきている。音声解析AI「MiiTel」を搭載した電話解析AI「MiiTel Phone」、ウェブ会議解析AI「M

  • 企業動静 2025年2月3日付 vol.2046 - 週刊BCN+

    週刊BCNについて詳しく見る 注目のキーパーソンへのインタビューや市場を深掘りした解説・特集など毎週更新される会員限定記事が読み放題! メールマガジンを毎日配信(土日祝をのぞく) イベント・セミナー情報の告知が可能(登録および更新) SIerをはじめ、ITベンダーが読者の多くを占める「週刊BCN+」が集客をサポートします。 企業向けIT製品の導入事例情報の詳細PDFデータを何件でもダウンロードし放題!…etc

    企業動静 2025年2月3日付 vol.2046 - 週刊BCN+
  • 日本からAIで挑むスタートアップ50選、その勝算 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)

    2025年1月24日発売の「Forbes JAPAN3月号」は、「インパクト100」「AI50」「CIOアワード」「SVJP」の4大特集号だ。表紙は、日最速でユニコーン企業になったSakana AIの3人。そして第1特集では、日経済を進展させる「新しい主役」になるであろう「インパクト・エコノミー」にフォーカス。「『日のインパクト・エコノミーの未来』を創る100人」や元ユニリーバCEOのポール・ポルマンの独占インタビューなどを掲載している。第2特集では「JAPAN’S AI 50」と称して、日AIスタートアップ50選を公開。第3特集では、「CIO AWARD 2024-25」を発表!。第4特集では日とシリコンバレーのトップが集う会員制プラットフォーム「SVJP」を紹介している。 第2特集では「日AIスタートアップ50選」を初公開!AI分野へ投資しているベンチャーキャピタルから

    日本からAIで挑むスタートアップ50選、その勝算 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
  • 総務省| 第18回 ASPICクラウドアワード2024 表彰式(令和6年11月20日)

    令和6年11月20日、阿達総務副大臣は、「第18回 ASPICクラウドアワード2024 表彰式」に出席しました。 イベントは、一般社団法人日クラウド産業協会(ASPIC)が、日国内で提供されている優秀かつ社会的に有益なクラウドサービスを表彰し、その大賞として総務大臣賞を授与するものです。 年度は、株式会社RevComm(代表取締役 會田 武史)が提供している音声解析AI「MiiTel」が総務大臣賞に選ばれ、阿達総務副大臣から表彰状が授与されました。 阿達総務副大臣は、総務大臣賞受賞者及び各部門受賞者に対する祝意を述べるとともに、総務省として、AI、クラウドなどデジタル技術を活用した地域課題解決のための自治体や民間の好事例創出やその横展開などに取り組み、民間の素晴らしいサービスが地域でより一層活用されるよう後押ししていく旨の挨拶を述べました。 挨拶をする阿達総務副大臣 総務大臣賞を受

    総務省| 第18回 ASPICクラウドアワード2024 表彰式(令和6年11月20日)
  • 社内に眠る「音声データ」を収益源に AI時代に求められる「データ蓄積」の仕組みづくりとは?

    社内に眠る「音声データ」を収益源に AI時代に求められる「データ蓄積」の仕組みづくりとは?:「音声×AI」が変えるビジネスの未来(1/3 ページ) 連載:「音声×AI」が変えるビジネスの未来 ビジネスシーンでAI活用が広がっている。AIに学習させられるデータは、テキストや画像だけではない。実は有効活用できるにもかかわらず、多くの企業が気付いていない宝の山、それが「音声データ」だ。「音声×AI」を軸としたサービスを展開するRevComm(東京都渋谷区)の會田武史・代表取締役が、音声データが有する潜在的な価値と、AI技術で最大限に活用する方法を解説する。 ChatGPTの登場からも分かるように、生成AIをはじめとする技術はこの数年間で爆発的な進化を遂げています。音声技術も例外ではなく、AIとの対話が自然になる日も遠くありません。 連載では、AI時代に音声データが持つビジネス価値について紹介し

    社内に眠る「音声データ」を収益源に AI時代に求められる「データ蓄積」の仕組みづくりとは?
  • 日本SaaSこそ東南アジアに勝機——RevCommの海外戦略

    SaaSこそ東南アジアに勝機——RevCommの海外戦略 稿はKDDIが運営するサイト「MUGENLABO Magazine」に掲載された記事からの転載 生成AI技術発展によってますます注目が集まるAI×音声の領域で、電話解析AI「MiiTel Phone(ミーテルフォン) […] RevComm VP Global Business Dept の佐々木結一郎氏 稿はKDDIが運営するサイト「MUGENLABO Magazine」に掲載された記事からの転載 生成AI技術発展によってますます注目が集まるAI×音声の領域で、電話解析AI「MiiTel Phone(ミーテルフォン)」、Web会議解析AI「MiiTel Meetings」、対面会話解析AI「MiiTel RecPod(レックポッド)」などのSaaSプロダクトを展開するRevComm(レブコム)。2024年7月には15.

    日本SaaSこそ東南アジアに勝機——RevCommの海外戦略
  • クラウド電話とAIの相乗効果を狙うNTTとスタートアップの理想的協業

    2023年6月に提供を開始した「ひかりクラウド電話 for MiiTel」。ポストコロナ時代を見据えたサービスであり、NTT東日とスタートアップのRevCommの協業による成果だ。両社をつないだNTTドコモ・ベンチャーズ(以下、NDV)の担当者を交え、コラボで創出される新たな価値や次世代電話サービスの可能性について話を聞いた。 コロナ直撃で劇的に変わった電話を取り巻く環境 新型コロナの嵐が吹き荒れた結果、場所に縛られない働き方がすっかり定着した。スマートフォン、タブレット、PCとインターネットに接続するデバイスがコミュニケーションツールの主流となり、かつてのスタンダードツールだった固定電話はいささか存在感が薄くなっている。 とはいえ、オフィスを構える以上はビジネスフォンをなくすわけにはいかない。そこで昨今、インターネット接続環境下で従来の電話サービスが利用可能なオフィス向けクラウド型電話

    クラウド電話とAIの相乗効果を狙うNTTとスタートアップの理想的協業
  • 前編:8回目の転職で、初めて広報専任に。入社たった1年でメディア露出を250%増加させたRevComm北村直子さんインタビュー

    「あの広報さんはすごい!」最近、メディアの方の間で話題になる敏腕広報さんがいます。 そんなRevCommのPR担当、北村さんにテキストインタビュー形式でお話を伺いました。前編、後編に分けてお届けします。 RevComm PR 北村直子 さん 複数の業界、部署を経て広報専任に 加藤:北村さん、今日はありがとうございます。まずは簡単に略歴を教えてください 北村:学校を卒業して新卒で入社したのは百貨店でした。紳士服、スーツを売る売場に配属となり、幅広い世代のお客様にスーツを売る仕事をしていました。「女性が活躍でき、女性であることが不利にならない職場」として小売業を志望したものの、憧れと現実のギャップを感じ、早々に退職してしまいました。その後、主に「英語×教育」業界で数社の経験を経て今に至るのですが、13年間と最も長く働いたのは英語のテスト「TOEIC」の運営団体です。当時「TOEIC」の知名度は

  • レブコム、「MiiTel」を「MiiTel Phone」に名称変更し、ブランドタグラインを発表 ー話す、聞く、価値になる「MiiTel」

    株式会社RevComm(レブコム、社:東京都渋谷区、代表取締役:會田武史)は、音声解析AI電話「MiiTel」を「MiiTel Phone」へ名称変更し、「MiiTel」を「MiiTel Meetings」「MiiTel RecPod」を含む全プロダクトの総称とすることをお知らせいたします。同時に「MiiTel」ブランドタグライン、「話す、聞く、価値になる」を発表いたします。 レブコムは2017年に創業し、音声解析AI電話「MiiTel」を2018年10月に発表しました。その後、ビジネスにおける全ての音声コミュニケーションのブラックボックス化の解消と生産性向上を実現するため、Web会議解析AI「MiiTel Meetings」、対面会話解析AI「MiiTel RecPod」の提供を開始しました。 当初、電話でのコミュニケーション課題を解決していた「MiiTel」は、サービスラインアップの

    レブコム、「MiiTel」を「MiiTel Phone」に名称変更し、ブランドタグラインを発表 ー話す、聞く、価値になる「MiiTel」