碓井ツカサ@7/26「近畿地方②」出ます @gyunyuburo 近親相姦による弊害はフィクションでは「いかにも頭のおかしい人間が生まれる」「いかにも見た目に障害のある人間が生まれる」で表現されがちだけど、ハプスブルグ家を追っていっていると「死産流産」「乳幼児がすぐ死ぬ」「やたらと病弱」が現れ方として一番多いんじゃないかと思う 2025-08-17 22:37:07 碓井ツカサ@7/26「近畿地方②」出ます @gyunyuburo ハプスブルク家のあのアゴはどうなんのさと反論が来そうだけど、あれはむしろあそこが例外的なだけで(現代でこそ病名がついてるけど当時は顔の特徴のひとつだっただろうし)、目に見えない障害のほうが多かったのではと思う 古代日本とか古代エジプトとか摂関期天皇家とか見てると 2025-08-18 08:00:36 リンク Wikipedia スペイン・ハプスブルク朝 スペイ
大阪在住のフリーライター。酒場めぐりと平日昼間の散歩が趣味。1,000円以内で楽しめることはだいたい大好きです。テクノラップバンド「チミドロ」のリーダーとしても活動しています。(動画インタビュー) 前の記事:滋賀県・長浜にある「ラーメン大学 都」はラーメンもカレーもうまい >ライターwiki きっかけは「高知」というムックの取材から 私が高知県の須崎市に行ったのは2025年3月のことだった。関西圏でその名を知らない人はあまりいないであろうタウン誌「Meets Regional(ミーツ・リージョナル)」を刊行している京阪神エルマガジン社の、高知県をテーマにしたムック本の取材で行ったのだった。 その名も「高知」という本 冒頭にも書いた通り、須崎市は高知市の西、30キロちょっとの距離にある街で、太平洋に面した須崎湾があり、昔から漁業のさかんな街だった。市内にある須崎魚市場で聞いた話によると、須崎
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