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裁判と捕鯨に関するshibashujiのブックマーク (1)

  • asahi.com : グリーンピース鯨肉判決、海外も関心 有罪の被告控訴 - マイタウン青森

    判決後、記者会見場で不当判決と訴える(左から)グリーンピース・インターナショナルのクミ・ナイドゥ事務局長、佐藤潤一被告、鈴木徹被告=6日、青森市長島1丁目、小宮路勝撮影 環境NGO「グリーンピース・ジャパン」(GPJ)のメンバー2人が青森市内の運送会社から鯨肉を持ち出し逮捕された窃盗事件。青森地裁は6日、2人に執行猶予付き有罪の判決を下した。「横領」を告発するという目的によって、窃盗が正当行為と認められるか。法廷を白熱させた裁判は、判決を不服とする被告側の控訴で第2ラウンドに引き継がれる。 判決言い渡し20分前の午後1時40分、青森地裁前に佐藤潤一(33)と鈴木徹(43)両被告が黒いスーツ姿で姿を現した。 「知る権利はゆずれない」と書いたGPJの横断幕の前で佐藤被告は「知る権利を守り、市民が自由にものを言える社会になるかの岐路になる裁判」と約40人の報道陣に話し、地裁の建物に入った。 「主

    shibashuji
    shibashuji 2010/09/07
    「船員による鯨肉の横領があったかどうかではなく、建造物侵入と窃盗の罪が成立するかが問題」これは極めて重要。鯨絡みはどっちもエモーショナルになりがちだが、横領は全く別に追及すべき問題。
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