rbenvでユーザーhome以下にrubyをセットしたSacchanは、sudo bundleが"sudo: bundle: command not found"と云う結果に至る事を知り、パスが…パスが…と電網のグルを訪ね歩く旅の中、 alias sudo='sudo env PATH=$PATH' とすれば好いと云う幾多もの文言を、引き攣りつつ通り抜け、sudoersでsudoの設定が様々に成される事を知るに至ったのでありました。上記のは、なんか…なんかイヤ……。 (冒頭の問題は、sudoの必要を無くして解決しました。必要無いなら無い方が好い。) $ sudo visudo で、さぁsudoersの編集へゆくのです。 Defaults env_reset Defaults secure_path = /sbin:/bin:/usr/sbin:/usr/bin:/usr/local/bin

