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fontとcssとsizeに関するsigのブックマーク (2)

  • CSS3の「rem」でフォントサイズ指定 | Tips Note by TAM

    フォントサイズを指定するとき、「em」、「%」、「px」を使って指定することが多いと思いますが、 CSS3から利用可能になった「rem」という新しい単位について、指定方法など調べてみました。 「rem」とは、「root」+「em」という意味で、 root要素(html要素)に対して相対的にフォントサイズが指定できます。 「em」や「%」などの従来の相対指定と違って、親要素を継承しないという特徴があり、 入れ子にするとどんどん拡大、縮小されてしまったり、指定に細かな計算が必要だったりすることもありません。 常にroot要素に対して「何倍」という使い方ができるので、指定の仕方が非常にわかりやすく、便利です。 下記のように、htmlに「font-size: 62.5%;」を指定しておくと、「10px = 1rem」となるので、 px単位で計算ができます。 html { font-size: 62

    CSS3の「rem」でフォントサイズ指定 | Tips Note by TAM
  • これは使える!rem (root em) 単位を使用したフォントサイズの指定 - IT-Walker on hatena

    寡聞につき、rem(root em)なんてフォントサイズの単位があるのを今まで知りませんでした。 ちょっと興味を持って調べてみたところ、結構使えそうなテクニックだったのでご紹介したいと思います。 rem (root em) というのは、「ルート要素(典型的にはhtml要素)に対する相対的なフォントサイズの単位」です。 従来のemは、親要素に対して相対的なフォントサイズの単位でした。そのため、要素の出現位置次第でフォントサイズが変わってしまうことも多く、使いにくい場面も多々ありました。 他にもフォントサイズの指定方法には、ピクセル(px)を用いたものがあります。が、特に今は様々なスクリーンサイズを意識しなくてはならない時代。スクリーンサイズの小さいデバイスでは全体的なフォントサイズを同時に大きくしなければならないこともよくありますが、pxを使用していると、メディアクエリなどを使ってあらゆるフ

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