Featuring Prime Minister of Greece & top Euro tech voices!
最近、いくつかのデザインに取り組んでわかったことがあるので、書いておこうと思う。 ぼくは2,3年前にこの業界に入ってからずーっとフロントの実装畑でやってきた。 それは自分の意図していたものではなかったけど、前職のまぼろしという会社は実装が強みの会社だったので、デザインに触れることはほぼほぼなかった。 それもあってか、ぼくは「もうちょっとコストを考慮してほしい」「このあしらいが一体ユーザーにいくらのお金を落とさせるんだろう」とか、あげくの果てには「実装のことを考えたデザインをすべき」とまで考えていた。これらの考え方はぼくだけでなく、コーダーからよく同様の声が上がっている。 だけどデザイナーさんと接する機会が増えるごとに、デザインができるようになったら今までイラついていたことがどんな風に見えるのか確かめたいな、という気持ちになった。 それ以外にも「なにか作るとデザイナーばかり褒められて厳しい」
iTunes の App Store で配信中の iPhone、iPod touch、iPad 用 今日のアニメ ※ 通知センターに表示できるのはiOS 8を使っている場合だけです iOS 8から通知センターに任意のウィジェットを表示することができるようになりました。 通知センターといえば、ロック画面、ホーム画面に次ぐ一等地であり、そこをほぼ自由に使える存在というのはかなりすごいことで(ホーム画面はそもそも開放されてない、ロック画面は制限付き(通知とPassbook, iBeaconなど))、間違いなく戦争が始まるので、今のうちにいろいろ確認しておくべきだろうと考えて作ってみました。 ↑ アプリケーションとしては通知センターに今日放映されるアニメ番組表を表示するというものです。 どこからでも(ロック画面からでも)サッと呼び出せるので、まあ必要なひとにはそれなりに便利かと思います。 で、まあ
Javascriptを使うのをやめろ:Railsの時代遅れ云々についての結論 - Qiita この記事は、全体的に自分の業務以外の評価基準やトレンドを知らないんだなという感じで、わざわざ付き合うと精神的に消耗する感じがした。ただ、それが彼らの本職でない以上、自分もこの結論に至るのは仕方ないと感じている部分はある。 真の問題は、自分がレガシーなJavaScriptを書いているという自覚がない人間が、ここ数年の技術トレンドから乖離したコードを書き続けることで他のエンジニアやエコシステムそのものに悪影響を及ぼしているケースが散見されている。一行書く毎にグローバル汚染するスクリプトを見せられてもメンテ出来んと言われても、はいそうですねとしか言えないし、そういう人に最近のライブラリを触らせると遅くなるというのは、画面全体を一つのMustacheテンプレートにしてBackbone.Modelのパラメー
こんにちは、中川です。 ここ1・2年ですが、私の担当するプロジェクトでは、 PHPよりもJavaScriptの開発が多い状態が続いております。 JSのプロジェクトを重ねるにつれ、開発環境も段々と整理されてきましたので、 一旦、最近のJS開発で利用しているライブラリやツールなどをまとめてみました。 フレームワーク ●Backbone.js http://backbonejs.org/ JavaScriptのMVCフレームワーク。 何も使わない(もしくは我流)よりは、これを使って欲しいと思えるフレームワークです。 利用者が多く日本語情報も豊富にあるのと、フレームワーク自体が1500行程度と軽量なため、学習コストを低く抑えることができます。 ●AngularJS http://angularjs.org/ データバインディングを備えたフレームワーク。 高機能なテンプレートや、DIの仕組み、ルーテ
OTOYとMozilla、プラグイン不要のJavaScriptライブラリ「ORBX.js」発表:HTML5対応の全ブラウザに対応 米OTOYとMozillaは5月3日、ネイティブアプリや動画などのコンテンツを、HTML5対応のブラウザでシームレスに実行できるようにしたJavaScriptライブラリ「ORBX.js」を発表した。 米ソフトウェア会社のOTOYとMozillaが手を組んで、デスクトップPC向けのネイティブアプリや動画などのコンテンツを、HTML5対応のあらゆるブラウザでシームレスに実行できるようにしたJavaScriptライブラリ「ORBX.js」を5月3日に発表した。 ORBX.jsではWindowsやLinux、Mac OS X向けのPCアプリをクラウドで仮想化し、モバイルブラウザを含むHTML5対応のあらゆるブラウザにストリーミングできるという。 ORBX.jsに含まれる
先月の tiTokyo でもチラリと発表されていましたが、 Titanium 3.1 では TableView に変わるデータ列挙用の UI コンポーネントとして、 ListView というものが登場する予定です。そして、最近の Continuous Builds でその実装が一部始まったようなので早速試してみました。 ListView とは そもそも ListView とはなんでしょうか?これまで、例えば Twitter クライアントのようなアプリケーションを構築しようと思ったら、 TableView を使って Row の上に様々な View を配置していくスタイルが Titanium では一般的でした。 多目的に使われる TableView ですが、複雑なレイアウトやイベント処理の関係でパフォーマンスに悪い影響を与えることも少なくありませんでした。そこで登場するのが ListView
デザインユニットUXデザイン担当の酒井です。 mixiでは昨年来、最重要キーワードとして「ユーザーファースト」を掲げ、ユーザー様のご意見やご利用状況に基づいたサービス施策の実現を素早く行えるようになるために、開発プロセスの改善を継続的に行なっています。今回は、この「ユーザーファースト」なmixiを実現するための取り組みについて、具体的にご紹介していきたいと思います。 なぜ今、ユーザーファーストなのか? 昨年11月に開催した『ユーザーファーストウィーク』で笠原社長からもご説明させていただきましたとおり、mixiというサービスが大きく成長したこれまでの数年の間に、いつのまにかユーザー様と私達との間に「ギャップ」が生まれてしまったという強い反省があります。mixiを取り巻く外部環境の変化に対応していく中で、これまでもユーザー様にとっての「心地よいつながり」とは何なのかを真摯に検討し、時流に合わせ
と、いうわけで転職しました 本来の職種は相変わらず 「前例の無い事をなんとか形にして」をなんとかするデベロッパとしてですが、 「UX Developer として組織的に UX とかそういうの強くして」というのも兼任しております で、入社して1週間経って、早々と「じゃあ、出来る UX デザイナー/ディレクター/エンジニア を社外から引っ張るとか、採用募るとか、属人性の高い他力本願にしないで、組織として体制を整える方向で行きましょうよ」ということで作ったのがこのスライドです このスライドについて 昨今、割とどのソフトウェア・Webサービス開発の現場でも「UI/UX デザイナーを募集します」と求人出しています。 しかし、求人出してるところって、そもそもそういう人材が不在で、受け入れ態勢整ってない事多いのが実情です。 そして、その後どうなるかというと、その人の属人性に大きく依存した働きのみが期待さ
左上にボタンを配置してそれをタッチすることで、左側にメニュー一覧が表示され、同時にメインのTableViewがスライドするUIを最近よく見かけると思います ※例えばこのような感じのUI 現在の自分のやり方としては、上記のUIの実装をするのにTi.App.Propertiesを活用しています。 CoffeeScriptでのソースになりますが、該当箇所を抜粋しておきます listBtn = Ti.UI.createButton systemButton: Titanium.UI.iPhone.SystemButton.BOOKMARKS listBtn.addEventListener('click',(e)-> if Ti.App.Properties.getBool("stateMainTableSlide") is false mainTable.animate({ duration:2
MogSnapがリリースされて、個人的に楽しいなぁと思ってる「たべたい!」ボタン。何度も押したくなる。 このアニメーションを作りたいなぁ。と思ってやってみた。Titanium Mobileで 例によって、分かりづらいので、簡単なムービー ref - http://www.screencast.com/t/xIudGZAMiWks Unable to display content. Adobe Flash is required. 少しアニメーションは遅めにしてます。 コードはこんな感じ Titanium.UI.setBackgroundColor('#000'); var win = Titanium.UI.createWindow({ backgroundColor: '#fff' }); var view = Titanium.UI.createView({ layout:
Welcome to your new public journal.Listed is a free blogging platform that allows you to create a public journal published directly from your notes. This unique approach to keeping a public blog on the internet using just a notes app yields two surprising effects. You discover a better form of your writing. You worry less about how others will perceive your words, and more about feeling fulfilled
何度も同じ内容のWindowをcreateしまくっていいのだろうかと言うこと。 例えば何かボタンを押すたびに以下のようなコードを実行するとする。 var newWin = Ti.UI.createWindow({ url: 'hogehoge.js', title: 'ほげほげ', }); Ti.UI.currentTab.open(newWin); これで新しい画面に遷移した後、元の画面に戻ってまたボタンを押したら同じ内容のWindowがまた作られて、リソースを圧迫していくのではないかということが心配になる。 都度createしないで再利用すべきなのだろうか。 再利用しないとWindowはどんどん増えていくのか? この懸念に関してはWindowがフォーカスを失ったときにcloseされるので問題ないようだ。 hogehoge.jsに以下のようなコードでWindowオブジェクトが破棄される様
発見して記事書き始めて、もしや他でも紹介されているのかと思ったらコリスさんとかでも紹介されてた。なので書くの一度やめてたのですが、やっぱりこのサイトは、もっと広く知られるべきかと思ってご紹介。 なんというか、きっちり絞ってまとめるっていうのはそれだけで価値があるんだなと感じさせられるWebサイトでもありますよね。 素材、デザインなんでもあり 特に注力したいのがインターフェイスデザインの豊富さ。 UI Patterns | Mobile Tuxedo とにかく豊富なリソース。 モバイルインターフェイスの中でもカテゴリがたくさんあります。 ナビゲーション コメントインターフェイス ログインインターフェイス 写真ギャラリーインターフェイス この他、マップやサインアップインターフェイス、設定画面、電卓など色々ありますので、モバイル開発者なら一度は目を通しておくといいかもしれませんね。 またインター
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