懐かしい味 優しい味だね ハマる人はハマる味あと一つは?
エジプトの紅海沿岸の人気観光地フルガダ(2020年6月19日撮影)。(c)Khaled DESOUKI/AFP 【4月28日 AFP】家族旅行でエジプトを訪れていたドイツ人男性が、蛇使いのショーを見ている最中、ズボンの中に入り込んだ蛇にかみつかれて死亡した。ドイツの警察が27日、発表した。 男性(57)は4月初旬、紅海沿岸の人気観光地フルガダのホテルで行われていた蛇使いのショーを観覧していた。 独南部バイエルン州の警察によると、ショーではコブラとみられる2匹の蛇が観客の首にかけられていた。その後、蛇使いがその内の1匹をドイツ人男性のズボンの中にはわせたところ、蛇が男性の脚をかんだという。 男性は「明らかな中毒症状」を示し、病院に搬送される前に蘇生措置を受けたが、その後、死亡したという。 男性はバイエルン州の出身で、2人の親族と旅行中だった。 ドイツの警察と検察が男性の死について調査を進めて
XやYouTubeなどを使いすぎると、画面上に猫が現れ、強制的に休憩させる──そんなツール「Cat Gatekeeper」がXで反響を呼んでいる。個人開発者のぞくぞくさん(@konekone2026)が4月26日に公開したもので、Xでの告知は投稿から1日で表示回数が472万回を突破。13万件以上のいいねを集めているほか、海外メディアも取り上げるなど話題だ。 Cat Gatekeeperは、作業中に猫が邪魔をしてくる「猫飼いあるある」をブラウザ上で再現したという無料のChrome拡張機能。事前にSNSの使用時間上限(初期値60分)と休憩時間(同5分)を設定。時間になると画面に太った猫が登場し、SNSの閲覧を妨害する。広告などの表示はない。 対応SNSはX(旧Twitter)、Threads、Reddit、Facebook、YouTube、Blueskyで、日本語含む7言語をサポート。ストアペ
はじめに 先日、メルマガで「政府のTeamsから中身が丸見えになっている件について」という、なかなか剣呑なお話を書きました。いろんな人からワイワイ言われましたが私は元気です。Microsoft Teamsの仕様に起因する政府機関の情報漏洩問題なのですが、その後の調査で、司法を担う裁判所においても、職員個人の情報が外部から相当な精度で観察可能な状態にあることが判明いたしました。というか、もう半年以上前から「裁判所から情報漏れておるよな」と分かってるセキュリティクラスタもいたと思いますし、クロマティ高校でも「これ、モニタリングして適法ですか?」と心配になるぐらいガッツリ漏れているので困っておったわけです。司法権の独立を支えるはずの裁判所のお話で、しかも漏洩は現在進行形で続いているわけでありまして、これはちょっとさすがにという気も致します。それもあって、慎重かつ綿密に相談を重ねてきたわけではあ
「デイリーポータルZ」ライターの安藤昌教さんは今年、高校教師2年目になる。 あらゆるモノをむかずに食べ、おもしろ記事を量産してきたあの安藤さんが昨年、高校教師になった。そのダイナミックな転身に、読者は驚いた。 むかずに食べるむかない安藤です。パイナップルは皮がえぐいですが頑張ればむかなくても大丈夫です。 pic.twitter.com/6ZExX4wzJp — むかない安藤 (@mukanai_ando) December 10, 2017 彼の人生を振り返ると、キャリアチェンジは何度もあった。そのたびに「面白い方」を選び続け、ここまでやってきたという。 愛知県生まれ。石川県の大学で流体工学を学び、国の研究機関に就職。公務員として、茨城県の研究所で核燃料サイクルを研究しながら、ロックバンド・氣志團のバックダンサーになった。 研究者を辞め、沖縄に移住してカフェを経営しながら「デイリーポータル
ラグビー・リーグワンで来季から導入される新たなカテゴリー制度に対して、独占禁止法に違反するとして海外出身で日本国籍を取得した選手らが公正取引委員会に申告した問題について、神戸の選手たちが23日、練習後に取材に応じた。 26~27年シーズンから適用される新規定では、日本で義務教育期間の6年以上を過ごすなどの条件を満たさなければ、海外出身選手はこれまでより出場に制限がある登録区分となる。日本出身選手の出場機会を増やす新たな選手登録規定に対して20日、独占禁止法に違反するとして海外出身で日本国籍を取得した選手らが公正取引委員会に申告した。 申告者には日本代表として2019年のワールドカップ(W杯)で初の8強入りに貢献したラファエレ・ティモシー(34=神戸)や中島イシレリ(36=神戸)、具智元(31=神戸)が名を連ねており、その3人が取材に応じた。 ラファエレ「新しいルールが採用されることになって
米女優アン・ハサウェイさんが主演し、5月1日に劇場公開される映画「プラダを着た悪魔2」がSNSで炎上している。X(旧ツイッター)へ投稿された宣伝動画に登場するアシスタント役のアジア系女性の姿が、時代遅れのステレオタイプ(固定観念)で描写され、「人種差別だ」との批判が殺到した。日本でも「楽しみにしていたのに観る気をなくした」など、失望の声が上がり始めている。 この映画は、2006年に公開された「プラダを着た悪魔」の続編。1作目は地方の大学を卒業した素朴なヒロインが、ニューヨークで発行されるファッション誌で、敏腕編集長の無理難題に振り回されながらもタフでおしゃれな女性に成長していく姿を描き、大ヒットした。主要キャストが20年ぶりに集結する今作は、「今年最も期待されている作品」(英BBC放送)の一つだ。 炎上の原因は38秒の予告動画5月1日の日米同時公開を控え、製作・配給元の「20世紀スタジオ」
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