愛犬と散歩していた50代の男性が嘆いていた。「踏切が信じられん、ということが信じられん」高松市の高松琴平電気鉄道で2023年、踏切のトラブルが相次いだ。昨年4月11日には中心街に近い花園駅近くの踏切に自動車が入り、40代の男性運転士が急ブレーキをかけた。学生など約100人を乗せた2両編成は94メートル走り、踏切のほぼ真ん中で止まった。遮断機は下りず、警報も鳴らなかった。原因は電気を供給する変
https://anond.hatelabo.jp/20240113205718 これ見て思い出したんだけど よく「自分を愛せない人は他人を愛せない。まず自分を愛そう」みたいなこと言われてるじゃん 俺はそれよりも「自分のクソさを受け入れられない人は他人のクソさを許せない。まず自分のクソさを認めよう」の方がしっくりくるんだよな 人と関わる人が苦手・下手な人は他人のクソさが受け入れられないことが多いと思う 自分のクソさには鈍感で自分にはその厳しい目線を向ける勇気はないのに他人の未熟さや失敗をネチネチ気にしてる 責任転嫁しまくるから何も成長できない 話し合いが全くできない 逆に人と関わるのが好き・得意な人は他人のクソさを愛したりちょwwお前いい加減にしろやwwって感じで明るく昇華できる 相手のクソさをまず受け入れるから極端な拒絶もせず話し合いができるし どっしり向き合えるので相手があまりにもクソ
夜の巷を徘徊しながら食事をとったりしていたら少し精神的に落ち着いた。 流石に失踪したと思われて大騒ぎになっても困るので帰宅する。 妻の心配をしている人が多いけど、ちゃんと離婚するのでご安心を。 妻は聖女ではなく普通の感性を持って普通の人生を送ってきた普通の女性であり、異常者の俺がそれを受け入れられなかっただけだ。 家の名義や慰謝料など応えられる要求には応えるし、場合によってはもっと条件の良い独身の男性を紹介する。 文章がすごく変わっているけど、最後のいい条件の年下の男を紹介するってあたりがすげーーー嫌 今、トラバ見てからこのブクマ見て、何回も「どこかに年下なんて書いたっけ」って見返したけど、よく考えたら「自分と同年代かそれ以上で独身な時点で異常者」だから「条件の良い」って言ってる時点で年下になるのか。 俺は「年下の男性」なんて全く意図してなかったけど、こういう周りの人が当たり前に持ってる感
持ち家を購入するには多額のコストがかかるため、近年は生涯にわたり賃貸住宅で暮らすという選択をする人も増えています。ところが、オーストラリアとイギリスの研究チームが行った調査では、「民間の賃貸住宅に住む人は持ち家の人よりも生物学的な老化が速く進行する」ということが明らかになりました。 Are housing circumstances associated with faster epigenetic ageing? | Journal of Epidemiology & Community Health https://jech.bmj.com/content/78/1/40 Living in privately rented homes linked to faster biological ageing, study finds | Housing | The Guardian ht
老いればさまざまな面で、肉体的および機能的な劣化が進みます。目が見えにくくなり、耳が遠くなり、もの忘れがひどくなり、人の名前が出てこなくなり、指示代名詞ばかり口にするようになり、動きがノロくなって、鈍くさくなり、力がなくなり、ヨタヨタするようになります。 世の中にはそれを肯定する言説や情報があふれていますが、果たしてそのような絵空事で安心していてよいのでしょうか。 医師として多くの高齢者に接してきた著者が、上手に楽に老いている人、下手に苦しく老いている人を見てきた経験から、初体験の「老い」を失敗しない方法について語ります。 *本記事は、久坂部羊『人はどう老いるのか』(講談社現代新書)を抜粋、編集したものです。 リハビリ幻想私がかつて勤務した老人デイケアのクリニックでは、リハビリの施設もあり、理学療法士がいろいろなリハビリをしていました。 脳梗塞で車椅子生活だったJさん(78歳・女性)が、リ
激動の時代を自分らしく生きるにはどうすればいいか。電通コンセプターの吉田将英さんは「自分らしさが揺らぎやすく、何事にも既視感を持ちやすいといった“激動すぎる現代”は無理ゲーが至る所で発生していて、個人も企業もここではないどこかを求める。現実をリセットできないことから、自身の認知を変え、巡り巡って現実を変えるための『コンセプト・センス』がますます重要になってくる」という――。 今コンセプトが大事なのは「すぎる時代」だから ご存じの通り、「コンセプト」は真新しい思考法でも流行りのバズワードでもありません。 普遍的で古典的。何十年も前から使われてきた言葉であり、あらゆる場で耳にする機会があるのではないでしょうか。 ではなぜ今、改めてコンセプトが大事な時代になってきているのか? 一言でいえばそれは、私たちを取り巻くさまざまな要素が「すぎる時代」だから。何がどう「すぎる」のか? 5つの「すぎる」で時
日本でも、政府・厚生労働省は「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針」(2020年3月)の中で、緊急事態宣言下でも事業継続が求められる分野として、医療体制の維持、支援が必要な人々の保護、安定的生活の確保、社会の安定維持を担う事業をあげた。具体的には「社会機能維持者(エッセンシャルワーカー)」として、医療、高齢者・障がい者支援、飲食料品・生活必需物資の供給、小売、生活サービス、ごみ処理、メディア、金融、物流・運送、行政、育児関連で働く人々などがあげられた。 田中洋子(たなか・ようこ) 筑波大学人文社会系教授。東京大学大学院経済学研究科修了。博士(経済学)。東京大学経済学部助手、筑波大学社会科学系専任講師、准教授をへて2008 年より現職。ベルリン・フンボルト大学国際労働史研究所フェロー(2015-16 年)、ハーバード・イェンチン研究所招聘研究員(2017-2018 年)。専門はドイツ
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