2024年5月2日のブックマーク (3件)

  • 強まる「クレカの表現規制」 “アダルトと決済”のこれからはどうなる?

    弊誌で4月23日に報じられた「海外ブランドクレカの成人コンテンツ決済停止、長期化の様相 サービス継続を断念するケースも」などにみられるように、ここ最近になり海外クレジットカードブランドによる成人向けコンテンツへの締め付け強化が目立つようになり、大きな話題になっている。 例えば2024年3月末から4月上旬だけでも下記のような話題が出ており、その前後やニュースで報じられなかったものまでを含めれば、水面下でかなりの動きがあるとみている。 - 突如「ひよこババア」トレンド入り──クレカブランドの要請で「DLsite」が案内した表現変更が話題に - DLsite、American Expressも取り扱い一時停止 利用できるクレカはJCBのみに - Visa/Masterカードの決済停止、成人アニメ老舗ブランドの公式サイトも 筆者は主にクレジットカードを含む金融関係やECなどの小売サービスを普段執

    強まる「クレカの表現規制」 “アダルトと決済”のこれからはどうなる?
    squeuei
    squeuei 2024/05/02
  • 「日本は貧乏な人が行く国」訪日客の素直な見方

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    「日本は貧乏な人が行く国」訪日客の素直な見方
    squeuei
    squeuei 2024/05/02
  • 【アゴラ】池田 信夫:円安の原因は日本企業のグローバル化である

    1ドル=160円を突破した為替は介入で少し戻したが、その効果は一時的である。円が一貫して安くなるのはファンダメンタルな原因があるからだ。ちょっとややこしいが、解説しておこう。 名目為替レートはなぜ購買力平価より大幅に低いのか ドル円レートは、短期的には日米金利差で決まるが、この金利平価は購買力平価(PPP)から大きく乖離している。PPPの簡単な指標であるビッグマック指数でみると、東京では480円のビッグマックがニューヨークでは5.23ドル=815円。PPPは480÷5.23=91円だから、名目為替レートは42%も過小評価されている(図1)。 図1 ビッグマック指数(Economist) このように名目レートがPPPから大きく乖離したのは、2013年に黒田総裁が異次元緩和を始めてからだが、この差は金利だけでは説明できない。円が過小評価されていれば、輸出が増えて円が買われ、PPPに回帰するはず

    【アゴラ】池田 信夫:円安の原因は日本企業のグローバル化である
    squeuei
    squeuei 2024/05/02