2024年7月15日のブックマーク (8件)

  • 東京から「怪しい街」が次々と消えていく根本理由 安全・便利・快適だけで本当にいいのか? | Merkmal(メルクマール)

    東京の街では、再開発や都市開発の波が急速に押し寄せ、かつての風情や独特の雰囲気を持った街並みが徐々に姿を消しつつある。多くの人々にとって、都市の発展や利便性は歓迎すべきものだが、同時に、どこか懐かしさや哀愁を感じさせる「怪しい街」へのニーズも根強い。 東京という都市は、急速な再開発と都市整備の波によって、かつての風情や独特の雰囲気を持つ街並みが次第に姿を消している。多くの人々にとって、都市の発展と便利さは歓迎されるべきことだが、一方で、どこか懐かしさや哀愁を感じる「怪しい街」の存在は、心の奥底で求められている。 こうした「怪しい街」は、単に古びた街並みや治安の悪さだけでなく、その地域特有の歴史文化、人々の営みが交錯する場所であり、独特の魅力を持っているのだ。筆者(昼間たかし、ルポライター)の考える「怪しい街」とは、次のようなものだ。 ●昭和の面影を残す独特の街並みが広がる地域 昭和の時代

    東京から「怪しい街」が次々と消えていく根本理由 安全・便利・快適だけで本当にいいのか? | Merkmal(メルクマール)
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    squeuei 2024/07/15
  • 女性は「胸の大きな同性」に対して攻撃性が高まる! - ナゾロジー

    意中の相手を射止めるためには、ライバルを蹴落とすことも必要です。 しかし私たちは「同性なら全員ライバルだ」とみなすのではなく、自分にとって脅威になりそうな存在をピックアップして敵視しています。 では女性は何をもって同性を敵視するのでしょうか? 米テキサスA&M国際大学(TAMIU)の調査によると、女性は「胸の大きな同性」に対して特に攻撃的になる傾向があるという。 この研究の詳細は2024年6月26日付で学術誌『Sexes』に掲載されています。

    女性は「胸の大きな同性」に対して攻撃性が高まる! - ナゾロジー
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    squeuei 2024/07/15
  • ポピュリスト右派とウォーク左派の共謀【寄稿】

    パリ市民たちが7日、フランス・パリのレピュブリック広場で、この日行われた早期総選挙の決選投票で極右・国民連合の第1党への登板が阻止されたことを祝っている/AP・聯合ニュース 極右ポピュリズムがふたたび力を増している。ポピュリスト右派は、自分たちが左派の課す抑圧的な強要に対抗して「穏健な正常性」を擁護しているというレトリックを繰り返し用いる。たとえば、これらの人たちは、ウォーク(woke:覚醒した、目覚めた)左派の「キャンセル・カルチャー」によって、個人が異性愛者であるとか伝統的な見解を持っているという理由だけで罪悪感を抱き、ある話や行動が突然禁止される可能性があるという恐れを感じ、息が詰まる雰囲気がつくられていると非難する。 一例としては、最近、ファシズムを擁護するマイケル・ミラーマンという右派知識人が「なぜ正常なすべてのことがファシストと呼ばれるのか」(Why is everything

    ポピュリスト右派とウォーク左派の共謀【寄稿】
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    squeuei 2024/07/15
  • 1年半好きだった人がもろこれだった。私はどうしても答えが早くほしくなっちゃって、急かしてたくさん噛み合わなかった→「沈黙は無視じゃない場合がある」「考える時間を与えてあげてほしい」

    💎𝓡𝓪𝔂ʚ♡ɞ @Ray80081111 この、すぐ沈黙したり逃げたりしちゃうお相手がいたら、すごく参考になるから読んでみて欲しい🫶 待っている方も気持ちが落ち着くことがあるよ🥰 pic.twitter.com/2m05pbetuP x.com/ray80081111/st… 2024-07-13 07:20:45

    1年半好きだった人がもろこれだった。私はどうしても答えが早くほしくなっちゃって、急かしてたくさん噛み合わなかった→「沈黙は無視じゃない場合がある」「考える時間を与えてあげてほしい」
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    squeuei 2024/07/15
  • 若い時の無目的なインプットが重要|山口周

    以前からずっと思っていたことなのですが、どこかで書いておかないと忘れちゃうなと思っていたので、備忘録代わりに。 結論から先に言えば「無目的なインプットをやってこなかった人は、肝心カナメの時期にアウトプットできなくなる」という話です。どうしてそういうことになるのか、順に説明しましょう。 まず、いわゆる「勉強」について、ここでおそるべき一つの法則を提案したいと思います。それは「アウトプット=インプットの法則」です。一体どんな法則なのかというと「人生全体で見てみれば、アウトプットの量とインプットの量は同じである」ということです。アウトプットする人はインプットしているし、インプットしていない人は、どこかで枯れる」ということで、実にシンプルな法則。 実名を挙げるのはさすがに憚られるので、ここでは差し控えますが、一時期にベストセラーを連発して飛ぶ鳥を落とすような勢いだったのに、ぱったりとアウトプット

    若い時の無目的なインプットが重要|山口周
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    squeuei 2024/07/15
  • 「若くて独身」だけじゃない…証券エキスパートが語る資産が増えやすい人に共通の意外すぎる鉄板条件とは 投資リスクの許容度が高い人ほど有利

    今は好調な日株だが将来も上がるのか? 投資上限額や非課税保有期間が大幅に拡大した新NISAのスタートとともに、幕を開けた2024年。2月には日経平均株価が34年ぶりの史上最高値を付け、投資後進国と言われ続けた日投資熱は高まりを見せています。 新紙幣の発行にあわせて、タンス預金をいよいよ投資に回して増やしていこうという中高年や、投資は1日でも早く開始したほうが勝ちと、毎日100円ずつ積立NISAを始める20代など、今こそ投資デビューをと考える人は、少なくなさそうです。 そうした投資初心者の多くが、最初に投資をしようとする金融商品といえば、国内株でしょう。毎日CMが流れるあの自動車メーカーや商社など、どんな仕事をするどんな企業なのか、一番身近で安心なのが国内企業だからです。加えて今年は、日株が堅調です。前述したようにバブル期以来の高値を付け、史上最高の4万円を突破したこともありました。

    「若くて独身」だけじゃない…証券エキスパートが語る資産が増えやすい人に共通の意外すぎる鉄板条件とは 投資リスクの許容度が高い人ほど有利
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    squeuei 2024/07/15
  • 「トランプ氏再選阻止のためなら暴力是認」が1割 米シカゴ大調査 | 毎日新聞

    演説中に銃撃され、警護担当者らに囲まれるトランプ前米大統領(中央)=米東部ペンシルベニア州バトラーで2024年7月13日、ロイター 米国では政治的な分断が進む中で、「主張実現のためには暴力もやむなし」と是認する過激な考え方が一定の支持を集めている。 米シカゴ大学の世論調査によれば、政治的な目的を達成するためなら力の行使も辞さないと考える人が「憂慮すべき」高い水準にあった。 同大は2021年1月にトランプ前大統領の支持者が米連邦議会議事堂を襲撃した事件後、継続して調査をしており、今年6月に2000人以上を対象にした分では、トランプ氏の再選を阻止するためなら暴力が正当化されると考える人は10%に及んでいた。このうち銃を保有している人は3割を超えていた。 一方、トランプ氏を再選させるためなら暴力の行使は認められると答えた人は6・9%だった。このうち約4割が連邦議会襲撃事件に関わった人を「愛国者」

    「トランプ氏再選阻止のためなら暴力是認」が1割 米シカゴ大調査 | 毎日新聞
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    squeuei 2024/07/15
    修正2条
  • やけくそになって結婚ミスった

    29歳で婚約破棄をされ家を追い出された。 入籍を2度先延ばしにされ、彼が経営する会社がうまくいっていないというのはなんとなく察していた。 後から共通の知り合いに多額の借金をしており返済に苦しんでいたことを聞いた。想像の10倍くらいの額で、よくそんな金額借りれたなと思ったら、ポンジスキームに巻き込まれていたらしい。それを聞いても、彼のことを愛していたので、結婚したかった。我ながらバカだと思う。裁判する気にもなれなかった。 愛する人と結婚して子供を持つ夢が途端に白紙になった。20代は残り4ヶ月。この4ヶ月で結婚相手を探してやると心に決めた。やけくそだった。そうでもしないと立ち直れなかった。 結婚相談所に登録すると100件以上申し込みが来た。 その中から5人と会ったが、あんなにやる気に満ちていたのにどうも結婚する気になれなかった。心から愛せる人との結婚を諦めきれなかった。そのうち面倒になり、お見

    やけくそになって結婚ミスった
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    squeuei 2024/07/15