ブックマーク / natalie.mu (5)

  • サブスク時代に“逆行”する音楽、プログレが日本で今独自の進化を遂げている? - 音楽ナタリー コラム

    イギリスを中心に1970年代前半に流行したプログレッシブロック。クラシックやジャズなどの要素を取り入れた組曲風の楽曲展開や、変拍子を駆使した複雑な構成など独自のサウンドで、ここ日においてもマニアックな音楽ファンから支持を集めてきた。その反面、King Crimsonなどの人気バンドがメンバーの死去によりライブ活動を休止し、また新規ファンの流入が乏しく、次第にファン層の高年齢化が進むなど、あえて言葉を選ばずに言えば“過去のジャンル”と認識されている感もある。そんなプログレが今、音楽ファンの間で再び話題を集めているという。ここ日でも、「FUJI ROCK FESTIVAL '24」への初出演を決めた曇ヶ原をはじめ、さまざまなバンドが、それぞれのサウンドを追求し、小規模ながらも独自のシーンを形成している。今、日のプログレシーンに何が起こっているのか? 関係者たちへの証言を交えて検証する。

    サブスク時代に“逆行”する音楽、プログレが日本で今独自の進化を遂げている? - 音楽ナタリー コラム
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    squeuei 2024/07/23
  • 「ニセモノの錬金術師」1・2巻発売記念 杉浦次郎(原作)&うめ丸(作画)インタビュー - コミックナタリー 特集・インタビュー

    非戦闘系のチートスキルを授かって、異世界に転生した男・パラケルスス。彼は冒険みたいなことはせず、スキルのことを周囲に隠しながら、「錬金術師」としてさまざまな商品を作っては売り生活していた。ある日“秘密を厳守してくれる人手”を求めて、気が進まないながらも奴隷商の店を訪れたパラケルススは、そこで奴隷の少女ノラと、ボロボロになった女性エルフに出会い……。 ニセモノの錬金術師 - カドコミ Q. 杉浦次郎さんがSNSで個人的に発表されていた「ニセモノの錬金術師」が、うめ丸さんの作画により商業連載化。このたび単行1・2巻発売の運びとなりました。 まずは、うめ丸さん作画版「ニセモノの錬金術師」を読まれての感想をお聞かせいただけますか。 ちゃんとした漫画になっちゃった…!と思いました。 自分の描いたお話をとても綺麗な作品にして頂けるのを読ませて頂けるのはとても嬉しく、新しい話がくるたび感動しております

    「ニセモノの錬金術師」1・2巻発売記念 杉浦次郎(原作)&うめ丸(作画)インタビュー - コミックナタリー 特集・インタビュー
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    squeuei 2024/01/24
  • アニメ「BanG Dream! It's MyGO!!!!!」綾奈ゆにこ×武田綾乃対談、"女女の関係性"の名手が語る、MyGO!!!!!のリアル - コミックナタリー 特集・インタビュー

    ナタリー コミック 特集・インタビュー アニメ「BanG Dream! It's MyGO!!!!!」綾奈ゆにこ×武田綾乃対談、"女女の関係性"の名手が語る、MyGO!!!!!のリアル アニメ「BanG Dream! It's MyGO!!!!!」 PR 2023年9月7日 現在、物語の後半に突入しているアニメ「BanG Dream! It's MyGO!!!!!」は、メディアミックスプロジェクトBanG Dream!(バンドリ!)」シリーズの新作アニメ。これまでの同シリーズとは異なる少女たちのリアルな葛藤が描かれ、話数を重ねるごとに盛り上がりを見せている。 コミックナタリーでは「BanG Dream! It's MyGO!!!!!」の特集を展開中。第2回は、「BanG Dream!」シリーズのシリーズ構成・脚を務める綾奈ゆにこと、「響け!ユーフォニアム」シリーズで知られる武田綾乃の対

    アニメ「BanG Dream! It's MyGO!!!!!」綾奈ゆにこ×武田綾乃対談、"女女の関係性"の名手が語る、MyGO!!!!!のリアル - コミックナタリー 特集・インタビュー
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    squeuei 2023/09/07
  • TAKU INOUEのルーツをたどる | アーティストの音楽履歴書 第42回 - 音楽ナタリー コラム

    アーティストの音楽遍歴を紐解くことで、音楽を探求することの面白さや、アーティストの新たな魅力を浮き彫りにするこの企画。今回はクラブミュージックをルーツに持ち、バンダイナムコゲームス社員を経て2021年にメジャーデビューを果たしたTAKU INOUEに話を聞いた。 取材・文 / 森山ド・ロ アニメにお熱なTAKU少年、X JAPANを観て「音楽ってすげえな」3歳の頃にピアノを始めたのが、最初に音楽に触れたきっかけです。母が音楽の先生で、父も音楽が好きだったので、家庭の中に自然と音楽があるような環境でしたね。それから6歳の頃にアメリカに行って、現地の幼稚園や小学校に通いました。人生初のライブは、アメリカで父親に連れられて行ったケニー・ロギンスのライブだったと思います。アメリカ音楽に触れた記憶はほとんどなくて、当時テレビで流れてた「ヒーマン」とかアニメの曲を聴くくらいでした。 音楽をちゃんと聴

    TAKU INOUEのルーツをたどる | アーティストの音楽履歴書 第42回 - 音楽ナタリー コラム
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    squeuei 2022/12/25
  • 上田麗奈「Atrium」インタビュー|四季シリーズ最終章で紡ぐ、“肯定”の物語 - 音楽ナタリー 特集・インタビュー

    ナタリー 音楽 特集・インタビュー 上田麗奈 上田麗奈「Atrium」インタビュー|四季シリーズ最終章で紡ぐ、“肯定”の物語 上田麗奈「Atrium」 PR 2022年10月5日 上田麗奈がミニアルバム「Atrium」を10月5日にリリースした。 上田は2016年リリースの“冬”をイメージしたアーティストデビューミニアルバム「RefRain」を皮切りに、“春”をコンセプトとしたアルバム「Empathy」、”夏”のアルバム「Nebula」を発表してきた。ミニアルバム「Atrium」は“秋”をコンセプトとした、四季シリーズの最終章となる作品。「肯定」をテーマに、自身の経験や思いを注ぎ込み、かつリスナーの心に寄り添った全6曲は、松井洋平、田中秀和、おかもとえみ(フレンズ)、JUVENILE、ORESAMA、山田かすみ、笹川真生、RIRIKO、Saku、siraphのAnnabelと蓮尾理之という

    上田麗奈「Atrium」インタビュー|四季シリーズ最終章で紡ぐ、“肯定”の物語 - 音楽ナタリー 特集・インタビュー
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    squeuei 2022/10/07
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