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2016年1月2日のブックマーク (9件)

  • 夢を教えてくれる大人はうさんくさいぞ。 - 植松努のブログ(まんまだね)

    夢がありません。何をすればいいでしょうか? という質問も沢山受けます。 え〜・・・です。 夢って、誰かに教えられるもんだっけ・・・ 時々、子ども達に夢と希望を与えてください。 と言われますが、 子どもはもともと夢や希望を持っています。 それを、奪い、あきらめ方を教えた大人がいるだけです。 そして、大人にとって都合の良い夢を押しつける事もあります。 学校の評価や、自分の評価のために、 子ども達に夢ではないものを「夢」として教え込む人がたくさんいます。 (高学歴や、好成績もそうですが、「普通」の強要もあります。) そういう人とかかわってしまった子達は、 夢を教えてもらわないと、なにをしていいのかわからなくなるかもしれません。 僕は、中学では部活をしていません。 高校では、地学部の幽霊部長でした。 大きな大会とは関わりの無い部活でした。 でも、僕には夢はありました。 「飛行機やロケットを作りたい

    夢を教えてくれる大人はうさんくさいぞ。 - 植松努のブログ(まんまだね)
    startselect
    startselect 2016/01/02
    "子どもはもともと夢や希望を持っています。 それを、奪い、あきらめ方を教えた大人がいるだけです。"
  • 働けど働けど我が暮らし楽にならざり。からの脱却。 - 植松努のブログ(まんまだね)

    保育士さんの低賃金がテレビの話題になっていました。 ともすると、「低賃金」は問題となります。 でも、金額の絶対値は質的な問題じゃ無いです。 重要なのは、収支のバランスです。 赤平あたりだと、ハローワークの給与水準を見たら、 一月フルに働いても、13万円、14万円なんてのはざらです。 赤平で、子育てしていなければ、生存は可能な水準かもしれません。 でも、この賃金で東京で暮らしたらそうとうつらいと思います。 なにせ、生活コストがちがいます。 保育という仕事は、ニーズがあります。 でも、ニーズがあるのに、低収入というのが問題です。 通常のビジネスなら、ニーズがあって、供給が少なければ、 値段は増えていくものです。 となると、ニーズがあっても、それに払えるお金が少ない、という状態だと思います。 というか、もしかしたら、ニーズが強制的な状態かも。 フルに働かなければ、生活できない。 でも、フルに働

    働けど働けど我が暮らし楽にならざり。からの脱却。 - 植松努のブログ(まんまだね)
    startselect
    startselect 2016/01/02
    "フルに働かないと生活できない、という収支バランスの改善を試みるべき" ほんとに。
  • 好きなPodcast

    twitterでちょっとつぶやいてたけど,最近自分がよく聴いてるPodcastをまとめてみる.Tech系以外もすこし混じってる.他にオススメあれば教えてください. 日語 Rebuild - Podcast by Tatsuhiko Miyagawa - Podcastを聴くという習慣はここから始まった.大学院生のころからずっと聴いてる.Liveもできる限り聴いてる.大ファン.取り上げる技術もすごい尖っていて面白い.全エピソード好きだけど,敢えてあげるなら,“3: MessagePack”,“14: DevOps with Docker, chef and serverspec”,“27: Dragon Quest, Docker and AngularJS”,“35: You Don’t Need API Version 2”, “37: N Factor Auth”,“42: When

  • エンジニアが0から英語を勉強する為にした事 - hotchemi-ja-blog

    今年の始め、正確には去年の暮れ辺りから英語の勉強を開始した. 自分の場合、殆ど0からのスタートで、色々と試行錯誤したので振り返ってみる. 背景として、日に住んでいる英語が苦手なソフトウェアエンジニア英語を学ぶ上で良かった事なので、ビジネスの人とか海外移住を考えている人の役には立たないと思う. また、既に英語に苦手意識が無い人は読んでも得るものはないと思う. スタート 今も対してできないが、当時は輪をかけて全く英語ができなかった. どれくらいできないかったかというと、以下の様な感じ.冷静に見て下の下. TOEIC・TOEFL受けた事ない 未だに未受験なので次受けようと思っている… 大学4年間、一度も英語を勉強しなかった 日文学という珍妙なものを専攻していたせいで危機感を覚える事もなかった 英語に触れると変な汗が出て、そそくさとその場から立ち去る だから今から勉強を始める人も、安心して欲

    エンジニアが0から英語を勉強する為にした事 - hotchemi-ja-blog
  • Deportare Partners|デポルターレパートナーズ

    Creating the possibilities of humans and society, Like sports. CEO Dai Tamesue 人間と社会の可能性を拓く、 スポーツのように。 タイムというはっきりとした結果が出る競技を追求しながら、人間の限界はどこにあるのだろうかと考え続けてきました。伸び悩んだり、重圧に苦しんだりする中で、限界は自分自身の思い込みが作っているのではないかと、そう思うようになりました。 社会を見渡せばそんな出来事が溢れています。思い込みによって制約がかかり可能性が狭まっている。自分がスポーツと向き合ってきた方法が、人間と社会の可能性を拓く上で活かせるのではないかと思い、会社を始めました。 私は「スポーツとは身体と環境の間で遊ぶこと」だと定義しています。遊びには計画も、義務もありません。面白いから行われる自由な活動です。そんな「遊ぶ」という感覚が

    Deportare Partners|デポルターレパートナーズ
  • 『スプラトゥーン』はイカにして成功したのか。その歴史と秘密を徹底究明、岩田前社長の意志を受け継いだ魂の作品 - AUTOMATON

    [Update: 2015年12月31日 20:25] 記事初版にて「E3の映像では敵を倒すとポイントが頭上に表示され、敵を倒すことがポイントの一部になる仕様だったと考えられる」と掲載しておりましたが、のちに開発者が「E3時の映像で敵を倒して表示されたポイントは、あくまで敵を倒した際塗った陣地のポイント」であったと述べていました。誤った情報を伝えたことを、深くお詫び申し上げます。 今からちょうど1年前、『スプラトゥーン』という言葉を知っているのは一部のゲームファンだけだっただろう。フィールドをインクで塗りまわり、イカになって塗られた場所を移動するゲームが、名だたるFPS作品を押しのけ権威のあるThe Game Awardsで国内ゲームとして初の「ベストシューター賞」を受賞すると誰が想像できただろうか?そして、シューターという日市場でヒットが難しいジャンル、かつWiiUという比較的に普及に

    『スプラトゥーン』はイカにして成功したのか。その歴史と秘密を徹底究明、岩田前社長の意志を受け継いだ魂の作品 - AUTOMATON
  • 2015年、漫画ベスト50 - From The Inside

    今年は過去2年に比べて、あまり漫画が読めませんでした。来年はもっと読みたいですね。特に良かったもの上位50作品について書きます。選出条件は「2015年1月1日から2015年12月29日までに商業流通で単行が刊行された新作」です。つまり同人誌やKDPは含みません。 2013年と2014年の様子はこちら。 minesweeper96.hatenablog.com minesweeper96.hatenablog.com では50位から。 第50位 ▽ panpanya『枕魚』 『足摺り水族館』『蟹に誘われて』と名作を排出し続けてきたpanpanyaさんの新作。大部分が「楽園」「WEB楽園」に収録された新作ですが、一部過去の同人誌からの再録もあり、書で最もスパークしているのが最古である2009年の「地下行脚」であるという点は見逃せません。夢と現のあわいを彷徨う筆者の作風の中でも一際輝く新宿駅

    2015年、漫画ベスト50 - From The Inside
  • 岩田さんは、みんなのハッピーをエンジニアリングで実現していた

    2015年は僕にとって大きなことが色々ありました。 ジーズアカデミーでプログラミングを学び、多くの仲間に出会えたこと。 Startup Weekendのコミュニティに深く関わるようになり、SW Yokohama 4でリードオーガナイザーを務めたこと。 どれも自分がこれまでに経験してこなかったことであり、挑戦になりました。 が、衝撃を受けたことは何かというと、岩田さんが亡くなったことがまず一番に上がってきます。 【岩田 聡氏 追悼企画】岩田さんは最後の最後まで“問題解決”に取り組んだエンジニアだった。「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」特別編 http://www.4gamer.net/games/999/G999905/20151225009/ ちょうど、ドワンゴの川上さんによるインタビューシリーズの特別回での岩田さんの生き様を、ともに仕事をしてきた仲間の声の中から描き出そうという記事

    岩田さんは、みんなのハッピーをエンジニアリングで実現していた
  • Y Combinatorがメディア「The Macro」をローンチーースタートアップのインタビュー、ノウハウを発信

    Y Combinatorがメディア「The Macro」をローンチーースタートアップのインタビュー、ノウハウを発信 <ピックアップ>Will Y Combinator’s newly launched The Macro fall victim to its founders’ bad ideas? シリコンバレーに拠点を置くスタート […] <ピックアップ>Will Y Combinator’s newly launched The Macro fall victim to its founders’ bad ideas? シリコンバレーに拠点を置くスタートアップアクセラレータ Y Combinator(YC)が、独自のメディア「The Macro」をローンチした。The Macroの編集には、このポジションのために今年6月にTechCrunchを去ったコリーン・テイラー氏が携わっている

    Y Combinatorがメディア「The Macro」をローンチーースタートアップのインタビュー、ノウハウを発信