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interviewとInterviewとPSPに関するsugimo2のブックマーク (3)

  • 日本ファルコムのゲーム作りの哲学とは?――近藤季洋氏に聞いた「英雄伝説 零の軌跡」に込めた思い

    ファルコムのゲーム作りの哲学とは?――近藤季洋氏に聞いた「英雄伝説 零の軌跡」に込めた思い 編集部:TAITAI カメラマン:JUMPEITAINAKA 12→ 日(9月30日)発売される「英雄伝説 零の軌跡」は,日ファルコムが開発/販売を手がける人気RPG「英雄伝説」シリーズの最新作だ。作は,2004年に発売された「英雄伝説 空の軌跡」の正当な続編に当たる作品(厳密には,PSP用タイトル「英雄伝説 空の軌跡 the 3rd」の後の物語)で,英雄伝説シリーズの中でも「イセルハーサ編」と「ガガーブトリロジー」に続く,第3シリーズ(軌跡シリーズとでも言おうか)の枠組みに入るタイトルである。 「英雄伝説 零の軌跡」公式サイト ちなみに「英雄伝説 空の軌跡」では,それまでの英雄伝説シリーズからは世界観や登場人物を一新,導力器(オーブメント)と呼ばれる魔法技術が発達した世界を舞台に,主人公

    日本ファルコムのゲーム作りの哲学とは?――近藤季洋氏に聞いた「英雄伝説 零の軌跡」に込めた思い
  • 『タクティクスオウガ 運命の輪』の皆川さんに迫る! 第4回は新システムについて - 電撃オンライン

    スクウェア・エニックスから11月11日に発売されるPSP用ソフト『タクティクスオウガ 運命の輪』について、ディレクターの皆川裕史さんにインタビューを行った。 ▲インタビューに応じてくださった皆川裕史ディレクター。これまでにスクウェア・エニックスで、『ファイナルファンタジータクティクス』や『ベイグラントストーリー』、『ファイナルファンタジーXII』といった数々の作品を手掛けてきた。 作は、1995年にスーパーファミコンで発売され、今なお根強い人気を誇るシミュレーションRPG『タクティクスオウガ』を再構築したもの。覇権争いに揺れるヴァレリア島を舞台に、青年・デニムの視点で物語が描かれる。オリジナル版を制作したスタッフらが中心となって開発にあたっており、見た目だけでなくバトルデザインにも新たな要素が加わっているという。 皆川さんへのインタビュー最終回となる今回は、新システムについて聞いている。

    sugimo2
    sugimo2 2010/09/18
    ”個人的に声を大にして言いたいのは、「SLGは恐くないですよ」ということです”
  • 『タクティクスオウガ 運命の輪』の皆川さんに迫る! 第2回は画面へのこだわり - 電撃オンライン

    スクウェア・エニックスから11月11日に発売されるPSP用ソフト『タクティクスオウガ 運命の輪』について、ディレクターの皆川裕史さんにインタビューを行った。 ▲インタビューに応じてくださった皆川裕史ディレクター。これまでにスクウェア・エニックスで、『ファイナルファンタジータクティクス』や『ベイグラントストーリー』、『ファイナルファンタジーXII』といった数々の作品を手掛けてきた。 作は、1995年にスーパーファミコンで発売され、今なお根強い人気を誇るシミュレーションRPG『タクティクスオウガ』を再構築したもの。覇権争いに揺れるヴァレリア島を舞台に、青年・デニムの視点で物語が描かれる。オリジナル版を制作したスタッフらが中心となって開発にあたっており、見た目だけでなくバトルデザインにも新たな要素が加わっているという。 今回は、“再構築”というテーマとグラフィックについてお聞きしている。なおこ

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