2018年9月13日のブックマーク (6件)

  • 反安倍陣営が読み違える、若年層の「功利主義的メンタリティー」 | DOL特別レポート | ダイヤモンド・オンライン

    自民党の総裁選が始まったが、安倍首相の3選がほぼ確実な情勢とされ、盛り上がりに欠ける。今年春の段階では、森友・加計問題に関連して国会審議が紛糾し、メディアの報道には「安倍3選に黄信号がともる」「ポスト安倍に向けての党内の動きが活発化…」といった見出しが躍っていたのがうそのようだ。 いまメディアは、むしろ「安倍一強体制」が続く中での全体主義化の危険や、反対意見を許容しなくなった自民党の変質を強調するようになった。 どうして安倍政権は急にまた“安定化”したのか?「安倍長期政権」を支えるものは何なのだろうか。

    反安倍陣営が読み違える、若年層の「功利主義的メンタリティー」 | DOL特別レポート | ダイヤモンド・オンライン
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    synopses 2018/09/13
    反安部陣営は経済政策がズタボロなので。安部さんの経済政策も穴だらけ隙だらけなんだけど、それに勝るビジョンが描けないのが悪い。大衆からは、安保も公文書管理も経済に比べれば些事に過ぎない
  • DGXMZO35293400S8A910C1916M00?s=3

    グーグルが10月にも自社開発のスマートフォン(スマホ)「ピクセル」を日市場に初めて投入する。新型機の販売についてソフトバンクグループやNTTドコモと交渉している。体価格は7万円以上になる見通しで、米アップルやソニー、韓国サムスン電子が押さえている高級スマホ市場に割って入る。グーグルは米国で10月9日に新型スマホを発表する予定。同社が2016年から販売するスマホ「ピクセル」は米国で、アップ

    DGXMZO35293400S8A910C1916M00?s=3
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    synopses 2018/09/13
    FeliCaも付かないかなぁ
  • ナブラチロワ氏がセリーナの態度を批判するなど広がる主審の判断是非論争(Yahoo!ニュース オリジナル THE PAGE)

    セリーナ・ウィリアムズ(右)が大坂なおみとの全米OP決勝で主審から受けたペナルティと抗議問題の余波が止まらない(写真・アフロ) 大坂なおみ(20、日清品)が日人初のグランドスラム優勝を果たした全米オープンの決勝戦で“女王”セリーナ・ウィリアムズ(36、米国)がカルロス・ラモス主審と繰り広げた“バトル”の波紋が収まらない。全米オープンの主催者は、ウィリアムズが犯したコーチの助言、ラケット破壊、主審への暴言という3つの罰則に対して1万7000ドル(約189万円)の罰金を科し、ウィリアムズが「コーチから助言を受けるなどの不正はしていない。女性差別だ」と抗議していることに対して、国際テニス連盟(ITF)は、ラモス氏の下した判定について「適切なルールに沿っていた」という異例の声明を発表した。 これらの公式の反応を受けて海外メディアも、それぞれの見解を報じた。 USAトゥデイ紙は、このITFの声明

    ナブラチロワ氏がセリーナの態度を批判するなど広がる主審の判断是非論争(Yahoo!ニュース オリジナル THE PAGE)
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    synopses 2018/09/13
  • イエス・キリストは性差別主義者

    反論ある?

    イエス・キリストは性差別主義者
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    synopses 2018/09/13
    トップコメ、三位一体(神=イエス=聖霊)なので同じ事ですよ(クソリプ)
  • 内定率76%の私が考える面接の必勝パターン【追記アリ】

    プログラマとして働く15年のキャリアの中で5回ほど就職活動をしています。5回の内訳はといいますと、1回目は普通に就活、2回目はエージェントを利用した転職+自分での就活、3回目はコネ、4回目はスカウト、5回目は自分で就活といった流れになります。これまでに合計で34社との間で面接に臨ませていただいていますが、26社から内定を頂いています。【追記】初めての転職は待遇の問題で、2回目は企業の事業からの撤退に伴っての会社事情での退職で、その時の上司のコネで共に転職。3度目は、その上司転職後にオファーを頂いて行く事に決め、最後にやりたい事が出来て4度目という流れになります。自分ではジョブホッパーとは思わないですが、コメント頂いたように多いかもしれませんね。 就職活動の際は、10/16 でした。初めての転職では、8/10 でした。2度目、3度目の転職は、1/1 です。直近の転職では、6/6 でした。

    内定率76%の私が考える面接の必勝パターン【追記アリ】
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    synopses 2018/09/13
  • 「作文が書けない子」に本当に必要な訓練の話

    先日、東洋経済さんでこんな記事を拝読しました。 「作文」が書けない子に教えたい3つの言葉 文章を書くことは、観察し、驚きを見つけ、考えることです。これがステップ1からステップ3への手順に当てはまるのです。 (東洋経済オンライン) 正直なところ、この記事を書いた方は「作文が書けない子」のレベルをかなり高く見積もっているなあ、と感じました。 いや、文中のテクニック、文中の手法が悪い、というわけではないのです。ここに書かれていることは、それはそれで非常に有用、非常に有効なことだと思います。 「観察→深堀りと整理→考察」という思考法は、あらゆる表現、あらゆる論考で重要な手順です。 小さい頃からこの手順になじんでおくことはとても有益ですし、その際の教え方、かみ砕き方として、文中提示されているような言い方をするのも有効でしょう。そこについては何の文句もないんです。 ただ、ここでいう「作文が書けない子」

    「作文が書けない子」に本当に必要な訓練の話
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    synopses 2018/09/13