middlemanは静的なサイトのジェネレータ rails-assets.orgは「the frictionless proxy between Bundler and Bower」(適当な訳が思いつかなかった) 要するに、次の文法でBowerコンポーネントをRubyのgemとして扱ってくれるから、別にbower.jsonを作らなくてもGemfileで一元管理できる 現在ベータテスト中

今日は万葉さんで Rails の勉強会が開かれていたようで, そんな中でこんなツイートを見かけました。(どうでもいい話ですが, その頃私は群馬で C# を書いていました。) #railstokyo "Rails Assets" https://t.co/GwLymYFexV — 櫻井達生 (@tatsuoSakurai) 2014, 2月 22 Rails Assets とは, どうやら Bower で提供されているパッケージを Bundler 経由でよしなにしてくれるツールらしいですね。12月中に話題になっており, その記事を見かけた記憶があります。 Rails Assets に関しては @joker1007 さんの Qiita の記事が詳しいようです。 JavaScript – bowerパッケージをbundlerで管理するRails Assetsを使ってみた – Qiita Rai
最近、Rails Assetsというサイトが話題になりました。 Rails Assetsは、Gemfileにsource 'https://rails-assets.org'を追記することで、bowerで管理しているパッケージをgemにラップしたものをbundlerでインストールできるサービスです。しかもbower.jsonの依存関係をパースして解釈してくれます。 Railsで利用するJSのライブラリをどうやって管理して更新していくのか、という悩ましい問題に対する一つの解決策になるかもしれません。 RailsでJSのライブラリを扱う方法として、今まで以下のようなやり方を試したことがあります。 vendor/assets/javascripts以下にそのまま配置する vendor/assets/javascripts以下にsubmoduleをcloneしてくる gem化されているrails-
ちょっと jQuery と簡単なサーバサイドの処理を組み合わせた処理を試しに書いてみよう・・・なんて時に、いちいち jQuery を取ってきて HTML を書いて script タグを書いてロードして sinatra 立ち上げて云々・・・というのが毎度面倒なので、ひな形になるアプリケーションを作った。 https://github.com/naoya/boilerplate ひとまず sinatra でサーバーサイドを書き、HTML は slim で、CSS は sass 。JavaScript は CoffeeScriptで書くにあたって jQuery、underscore、Backbone をロードしてある、というような構成にしてあります。 まあ、この類のことは人それぞれ自分なりにカスタマイズしてやっていると思いますが、どういうコンポーネントで構成しているかを、備忘録も兼ねてちょっと紹
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