The guy whose actual paid job it is to try to get those in power to think about a higher power got about as ticked off as a polite Southern gentleman of faith is allowed to get. 日本語との隔たりが一番の原因だと思う。 我々は英語学習なんかやめるべき。
THECULTURURALLINK @AirdropH32161 私はナイジェリア🇳🇬と日本🇯🇵をつなぎ、またナイジェリアと世界🌍もつなぎます。文化・食・ストリートストーリーを発信し、日常をグローバルなコンテンツに変えています。私は多言語で発信し、 THECULTURURALLINK @AirdropH32161 日本の友人へ 最近、日本語は単なる「文字の言語」ではなく、一種の「情報圧縮システム」のように感じるようになりました。 最初は、ひらがな・カタカナ・漢字の混在は単なる「複雑さ」だと思っていました。 しかし今では、それぞれが特定の役割を持った設計構造のように見えます。 ひらがなは音を運ぶ流れる骨格のように感じられます。 カタカナは外来要素を取り込む翻訳ツールのように機能しているように思えます。 漢字は意味を一瞬で圧縮するデータパケットのように感じられます。 そして気づいたの
2008年、とある殺人事件を特集したドキュメンタリーが放送された。その中に、不気味な11秒間の映像が差し込まれていたという。 18年前、あるテレビ番組が放送された。 タイトルは「未解決事件を追って~瀬村家事件の謎~」 住宅街で起きた殺人事件の謎を追う、5分間のドキュメンタリーだ。 その中に、不可解な映像が映っていたという。 はじまり 3月上旬。 テレビ局に勤める女性から連絡が届いた。 彼女の名前は士倉依織しくら いおりさん。 ドキュメンタリー専門のディレクターだという。 彼女が制作した番組の一覧を見ると、知っているものがあることに気づいた。 中でも、昨年放送されたこの番組は衝撃的だった。 恋人に薬物を強要されたにも関わらず、彼を守るために黙秘を貫いた元服役囚へのインタビュー。 士倉さんは丁寧、かつ的確な取材によって彼女の本音を少しずつ引き出していった。 絞り出すようなその一言が、今も耳に残
画像生成AIは、もはや“きれいな絵を出す道具”ではなくなりつつある。OpenAIは4月22日、画像生成モデル「ChatGPT Images 2.0」を発表し、ChatGPT、Codex、APIで提供を始めた。ThinkingやPro系モデルと組み合わせた高度な出力は、有料プランPlus、Pro、Businessユーザー向け。 画質そのものよりも「どれだけ指示どおりに作れるか」に軸足を移したのが最大の特徴。OpenAIによれば、Images 2.0は細かな指示への追従、オブジェクト同士の位置関係、そして画像内のテキスト描写を大きく改善した。従来の画像生成でありがちだった「だいたい雰囲気は合っているが、細部が崩れる」という弱点をつぶしている。 特に強みを持つのは、文字を含むビジュアルだ。UIモック、ポスター、説明図、マンガ、広告素材のように、画像の中に読める文字が必要な場面では、これまでAI画
いいか、お前ら。まだ「清潔感=お風呂に入ること」だと思ってんの? それ、一生かかってもモテないし、誰にも相手にされないから今すぐその脳みそアップデートしろよ。 女どもが「清潔感は容姿じゃないんですぅ~」とかクネクネ言ってるけど、あれ全部嘘。 具体例を挙げてみ? 美容院行け、肌管理しろ、眉サロン行け、シルエットのいい服着ろ。 これ、どこが容姿の話じゃないんだよ。 結局「金と時間をかけて、ガワをどれだけ高額な記号で塗り固めたか」って話だろ。 それを「マナー」とか「相手への敬意」なんて綺麗な言葉にすり替えて、弱男に自己責任を押し付けてるだけなんだわ。 そもそも、お前らは「清潔」と「清潔感」を混同しすぎ。 「清潔」は中身の話。毎日律儀にセーターを洗濯機で回して、除菌して、中身はクリスタルみたいに綺麗。 でもその結果、生地はデレデレに伸びて、毛玉だらけで、生活の疲れが滲み出た「小汚いおじさん」の完成
localhostで動かしていた個人用のWebアプリを、どこかにデプロイしたくなり、Claude Codeに相談したら「Render」というサービス*1を勧められた。不勉強のため、聞いたことがなかったが、使ってみたら良かったので紹介したい。 Render localhostから出たくなるとき 個人で使うWebアプリで、たまにしか使わないのであれば、たいていlocalhostでも十分だ。自分のマシンで動いていれば用は足りる。しかし、ときどき外からアクセスしたくなる瞬間がある。出先で使いたい。別のデバイスからアクセスしたい。知人にも使ってもらいたい。そういう些細な動機で、「どこかに置きたい」という気持ちが生まれる。 今回デプロイしたかったのは、Node.js + Honoで書いた業務用の小さなツールだ。CSVをアップロードすると、その内容に基づいて、きれいにレイアウトされたPDFを生成してダウ
というより、男性と交際せずに猫を飼って満足する女性への憎しみと、それが猫への憎しみに移行している傾向と言ったほうが良いだろうか。 はてなではぬいぐるみを抱いて寝る男性の記事が出たり、猫を可愛がる独身男性の記事が出るなどするので、男性に猫憎悪者のイメージはあまりない。 ただアメリカでもイギリスでも韓国でも、男性と交際せずに猫を飼って満足する女性を揶揄・罵倒する専用の単語が作られており、そうした女性への憎しみが広がっている。 そして韓国のテレグラムグループで猫を虐待して殺す動画が男性同士で流通していたり、中国では猫虐待動画の量産ラインと販売網が構築されていたりする。子猫を溺死させたり、「ひらき」にして吊るしているような動画が人気を集めている。 日本では男女問わず「猫ちゃんは可愛いので大好き」でよく、男性が「ちいかわ」のキーホルダーをつけていてもゲイや精神病の認定を受けない。 男性も可愛いものを
コーヒーを恋人の服にこぼしてしまった。 めちゃくちゃ謝った。 本当に申し訳なくて、1万円をPayPayで送金したけど受け取ってもらえなかった。 その後、6,000円分くらいユニクロで同じもの(ズボンとか靴下とかTシャツとか)を買って渡して、靴も新しく買うと申し出た。 何度も謝ったのに、相手はずっと嫌味を言い続けていた。 正直なところ全身黒い服で汚れは全く目立たないし、Tシャツにもほとんど汚れは飛んでいなかった。それでも「大丈夫、どうせ全部捨てるから」と皮肉っぽく何度も言われた。 自分が悪いのは分かっているけど、あの場面で何をするのが正解だったのか分からない。 2万円くらい渡すべきだったのか、それともその場で土下座でもすべきだったのか。 いつまでも機嫌が治らないし、「これどうしたらいいの?」「匂いするかな?」「もう同じの売ってないね」「寒い」と皮肉を言い続けるので泣いてしまって、逃げるように
1830年頃、わずかな夜の明かりを得るためには、約3時間の労働が必要でした。しかし1992年ごろにはそれが1秒にも満たない労働ですむようになったと言われています。ロウソクから白熱電球、蛍光灯へという技術的発展が、光を劇的に安くしたのです。 そうして光が安くなったとき、人は同じ量の光を単に安く買って終わり――ということにはなりませんでした。 人々は、かつて置こうとも思わなかった場所にまで光を置き、街路、工場、看板といった、社会のあらゆる場所に安くなった光を敷き詰めていきました。そうして、工場は曇りや雨の日にも稼働することができるようになったり、深夜営業や夜の読書といった新しい活動が可能になったのです。 そこで儲けたのは、光を提供した会社だけではなく、それをうまく使った会社でした。 では、ソフトウェアや知能が安くなったとき、私たちはそれをどのように使うのでしょうか。 生成AIによる大きな変化は
しぐれ @490_sh1gr3 社会人のフォロワー、土日にどこか出かけててバイタリティあるなぁと思っていたが、いざそちら側になってみると平日が虚無すぎて無理やりにでも週末を彩らないと人生やっていけない事に気が付いた 2026-04-11 20:09:14
経済産業省は、AI利活用時の民事責任の在り方について、現行法における解釈の考え方を整理した「AI利活用における民事責任の解釈適用に関する手引き」を公表しました。 1.背景 生成AIの登場以降、事業領域におけるAIサービスの利活用は年々拡大しています。一方で、AI利活用時に損害等が発生した際の民事責任については、AIのブラックボックス性や自律性から、どのように解釈を行うべきか考える上で、裁判例の蓄積が十分になく、AI事業者にとってシステムの導入や開発を躊躇する一因となっているなどの指摘がありました。 そこで、経済産業省は、以上の背景を踏まえ、法学や技術分野の有識者で構成された「AI利活用における民事責任の在り方に関する研究会」(座長:大塚直早稲田大学法学学術院教授)において、不法行為法及び製造物責任法の観点から、民事責任の解釈における考え方について議論を行いました。また、上記研究会の内容に基
転職活動が終わった。内定も出た。あとは退職届を出すだけだった。 そのはずだった。 事の発端だが、俺は中堅SIerで働く34歳のエンジニアだ。去年の秋くらいからChatGPTを業務でもプライベートでもガンガン使っていた。 使い方はまあ、みんなと同じだと思う。コードレビュー頼んだり、メールの文面考えてもらったり。ただ、俺にはひとつ悪い癖があった。 個人情報を一切マスクせずにそのまま突っ込んでいた。 いやいや、OpenAIだって学習に使わない設定あるじゃん そう思うだろ?俺もそう思ってた。だからオプトアウトの設定だけして、あとは何も気にしてなかった。 具体的に何を入れていたか、正直に書く。 転職活動の職務経歴書。氏名、生年月日、住所、電話番号、勤務先の正式名称、部署名、プロジェクト名、上司の名前。全部いりのやつを「もっと良くして」ってそのまま張った。 確定申告の相談。源泉徴収票の数字を全部打ち込
はじめに ソフトウェア設計の初学者がまず戸惑うのは、原則が一枚岩ではないことです。DRY原則は重複を嫌いますが、SOLID原則の1番目にあたる単一責務原則では変更理由の分離を求めます。表面だけ見れば、同じものをまとめよと言う原則と、違うものを分けよと言う原則が、真正面から衝突しているように見えます。 しかも厄介なのは、この二つの原則のどちらを優先して適用すべきかを、ソースコードのその場の見た目だけでは決められないことです。今は同じように見える処理が、将来も同じようであり続けるとは限りません。逆に、別々の部門に存在する処理であっても、背後では同じ法律や同じ規格に従っているため、本来は一つの知識として扱うべきこともあります。ここに設計判断の難しさがあります。 さらに新人にとっては、この判断が覚えにくいだけでは済みません。正しいかどうかを常に考えさせられ、しかも外したときには責任だけが残ります。
日頃より「ホロライブプロダクション」および「ホロスターズ」を応援いただき、誠にありがとうございます。 このたび、「ホロスターズ」におきまして、運営体制の変更を実施することとなりましたので、お知らせいたします。 「ホロスターズ」は2019年の活動開始以来、約7年に渡って活動を続けてまいりました。これまで1期生、2期生、3期生、UPROAR!!とデビューを重ね、現在は総勢12名のグループとして、YouTube等の配信にとどまらず、各イベントへの出展やコラボレーション、現地ライブなど様々な活動に取り組み、この7年間を駆け抜けてまいりました。 一方で、現在の「ホロスターズ」が置かれている事業状況を鑑み、会社としてこの「ホロスターズ」を持続可能な形で存続させるため議論を重ね、今後の活動方針について様々な方面から検討を行ってまいりました。その結果、現在の活動状況に合わせた「運営体制の変更」が必要不可欠
Claude Codeを「最小構成」で飼い慣らす — CLAUDE.md + Skills + Hooks のハーネス設計 *人間が読む用に書いてません。お手持ちのClaude Codeに読ませてください。 ハーネスの全体像:3つの構成要素ユーザーがプロンプトを送信 │ ▼ ① Hook(settings.json)──── プロンプト送信時に自動発火。「やることリスト」を通知する │ ▼ ② CLAUDE.md ──────────── Claudeの行動制約。何をすべきか、何をしてはいけないかの憲法 │ ▼ ③ Skills(SKILL.md)───── 具体的な手順書。「どうやるか」を定義した再利用可能なプロシージャたったこれだけ。テストフレームワークもガバナンスツールもguardrailsライブラリも使っていない。ファイル数にして4つ(settings.json、enforce-s
This repository contains a curated collection of Codex plugin examples. Each plugin lives under plugins/<name>/ with a required .codex-plugin/plugin.json manifest and optional companion surfaces such as skills/, .app.json, .mcp.json, plugin-level agents/, commands/, hooks.json, assets/, and other supporting files. Highlighted richer examples in this repo include: plugins/figma for use_figma, Code
1. はじめに 実務では、画面設計書が Excel や PowerPoint、Word で管理されていることが多いです。 それ自体は珍しくありませんし、提出物としては都合が良い場面もあります。 ただ、開発の現場で実際に使う設計資料として見ると、つらいことが多いです。 どこが変わったのか差分が追いづらい レビューで変更点に集中しづらい 実装と設計書の同期が崩れやすい コピー運用で古い記述が残る 画面ごとに表現がばらつきやすい その結果、画面設計書が「あるけど信用されない文書」になってしまうことがあります。 自分は最近、画面設計書をもっとドキュメントベース、できれば Markdown ベースで書く文化を浸透させたいと考えています。 今回はその理由を整理してみます。 2. なぜ今の画面設計書運用がつらいのか 画面設計書は、多くの現場で Excel / Word / PowerPoint などの
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