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centos,bash環境でpecoを導入してコマンド履歴を便利にするまで。 をやってみて、大変便利だったのですが、 以下の点について気になったため、少し手を入れました。 Mac 環境(おそらく、*BSDなども)では、 tac コマンドが存在しない tail -r を使うのがベタな手ですが、ヒストリ番号を使って sort -k1,1nr することで環境依存を少なくしてみました ヒストリは重複を含めてすべて残しておく派なのですが、 peco から選ぶときは重複をなくしたい Perl でフィルタすることにしました 以下が自分のカスタマイズ後です peco-select-history() { declare l=$(HISTTIMEFORMAT= history | sort -k1,1nr | perl -ne 'BEGIN { my @lines = (); } s/^\s*\d+\s*/
{ "Keymap": { "C-x,C-c": "peco.Cancel", "M-n": "peco.SelectNext", "M-p": "peco.SelectPrevious", "M-C-v": "peco.ToggleSelection" } } 例えばこういう設定を config.json に登録しておくと Emacs 風に <C-x> <C-c> で終了出来る様になります。 能書き キーシーケンスには一般的に2通りあり タイプ中の物が生きているけど、全てマッチしたらあるアクションを起こす(例: http://www.php.net で「I hate PHP」とタイプしてエンター) マッチしている最中のキーシーケンスは無効となり全てマッチしたらアクションを起こす(例: vim の keymap) このどちらかになります。前者はトリックを入れる場合に使われる事が多いです。p
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