Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article?
技術部の外村(@hokaccha)です。 レシピサービスのフロントエンドを Next.js と GraphQL のシステムに置き換えている話 - クックパッド開発者ブログ という記事を書きましたが、この中で詳しく説明しなかった GraphQL のスキーマやクエリから TypeScript の型定義を自動生成する仕組みについて紹介します。 なお、今回紹介したコードは以下で試せます。 https://github.com/hokaccha/graphql-codegen-example-for-techlife GraphQL Code Generator を使った型生成 GraphQL のスキーマから TypeScript の型を生成するためのライブラリはいくつかあります。 Apollo GraphQL Code Generator などが有名どころです。今回はシンプルさや拡張性を考えて G
Codeistはコードを書くと結果が即反映されるCodepenやjsfidleのようなHTML/CSS/JavaScripteコード実行ツールです。Ace.jsが使われています。書いたコードは自動で保存されます。 Codepenやjsfidleと同様の目的ですが、Codeistは書くと同時にすぐに結果が表示される点は割と大きなメリットかなと思いました。Codepenもjsfidleと割と重かったりするので・・ embedや複数保存などは出来ませんが動作が超軽量というだけでも使う価値を感じます。尚、ユーザー登録が必要なのですが、一応ライセンスの明記はありませんがGithubにてソースコードも公開されていますので気になるならローカル環境で使わせてもらうのもありですね。 CodeistGithub
この記事でわかること ラバーダッキングは、無生物に対して問題点や疑問点を投げかけること 言語化することによって自己解決能力や論理的思考能力が身に付く ラバーダッキングを実践するには、問題を言葉にする・細かく分析する・結果を共有することが重要 目次 1. ラバーダッキングとは 1-1. 具体的にはなにをするのか 1-2. なぜ今ラバーダッキング? 1-3. 心理学の世界でもよく知られている問題解決方法 1-4. ぬいぐるみやフィギュアを使用することも 2. ラバーダッキング法のメリット4つ 2-1. 悩みを自己解決できる 2-2. 悩みを話すときに気を使わなくて済む 2-3. 論理的思考が身に付く 2-4. コミュニケーション能力を高める 3. ラバーダッキングを実践する 3-1. 1.問題を言葉にする 3-2. 2.詳細を明らかにする 3-3. 3.あるべき形は何か? 3-4. 4.自分で
2021.03.23 Flutter 2で使えるWebAssemblyレンダラー CanvasKit は本当に高速なのか? こんにちは。F.S. です。 2021年3月3日に開催されたFlutter EngageでFlutter 2が正式リリースされ、WebアプリサポートがStableとなりました。また、Webアプリのレンダラーに従来のHTMLレンダラーに加えてパフォーマンスが高いとされるCanvasKitを正式に利用できるようになりました。 今回はFlutter 2 Webアプリのレンダラーの違いによるパフォーマンスを比較検証します。 1.CanvasKitとは Flutter製のネイティブアプリは2DグラフィックライブラリSkiaを用いて画面をレンダリングします。これは各OSのネイティブコンポーネントを使用するReact Native製アプリとは違う大きな特徴で、OSに依存せず統一され
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く