Togetter編集部 X(旧Twitter)に日々流れる情報の中から、編集部がさまざまなポストを選び出し、わかりやすい形でお届けすることを大切にしています。新たな視点や世間の反応を添えることで、読者の皆様にとって安心・安全で価値あるコンテンツとすることを目指しています。詳しくは編集方針をご覧ください。 あわせて読みたい
避難所となっている氷川中で避難者と面会する高市首相ら この記事の写真をすべて見る 「夏の多忙な日程をやりくりして熊本地震の視察に行ったのだが、完全に逆効果になってしまった」 【写真】高市首相の次の党役員人事はこの人たちの処遇が焦点になる? こう語るのは、ある官邸関係者だ。 8月3日、高市早苗首相は、7月28日に発生した熊本地震の現場を初めて視察した。「首相動静」によると、午前11時29分に熊本空港に着き、午後8時5分に同空港を発つまで8時間半ほど熊本県内にいた。その間、自衛隊のヘリで上空からイオンモール熊本などの被害状況を確認し、熊本県の木村敬知事らと意見交換するほか、移動時間や打ち合わせ時間も長く、避難者との接触は約50分。震度7を記録した氷川町の氷川中学校の避難所の訪問だけだった。 この避難所にいた避難者が振り返る。 「朝早くに『高市首相が視察にやってくるから』と町の担当者から言われて
東西で演じられる古典落語「猿後家(さるごけ)」は、顔がサルに似ている女性が登場する。見た目を笑う声や、反対に「美しい」とおべんちゃらを言ってくるのを聞いて、女性が腹を立てたり浮かれたりする姿を滑稽に描く。 上方の落語家、露(つゆ)の眞(まこと)さん(39)は、高座にかけた後、観客から「顔がサルにそっくりでおもしろかった」と言われ、違和感を抱いた経験がある。「そこで笑ってほしいわけじゃなかった」。以降、顔が赤く目がつり上がった女性のことを町の男たちが「サルとおんなじ」とうわさをする場面で、本来の筋にはない「かいらしい(かわいらしい)ちゅうたら、かいらしいねんけどな」というせりふを加え、容姿をからかうトーンを和らげている。 「見た目についてコソコソ言われる経験をしたことがある人は多いと思う。この噺(はなし)を聴いて傷つく人がいないように」。演じる時は、女性の純粋さやかわいげをおもしろく表現する
徳島市で11日に開幕する阿波おどりで、女性の踊り手の体の一部を強調した動画を無断で撮影し、SNSに投稿する行為が問題となっている。性的な意図とみられ、主催者は今年、注意喚起を始めた。踊り手側も対策を講じている。(徳島支局 南野々子) 【写真】 阿波おどりを踊る女性たち 「悲しいし、気持ち悪い」。踊り手の女性(32)は、動画共有アプリ「TikTok(ティックトック)」のあるアカウントに昨年夏に投稿された自身が映る動画に憤る。 踊り手は「連」と呼ばれるグループに所属し、公園や公共施設で練習している。誰でも見学できる。女性は練習時に撮影され、動画では練習着の上から下着のラインが浮かび上がっていた。100万回超再生され、閲覧者からは、踊りと無関係な容姿に関するコメントもあった。
日本が本気で開発すべきロボットは、人型ロボットより先にこれじゃないか。 寝たきり老人のウンコとオシッコを全自動で処理する機械。 実は、これはまだSFではない。 日本ではすでに「自動排泄処理装置」が売られている。 株式会社ライフの「ダイアレット HF-201」は、尿や便をセンサーで検知すると、自動吸引して温水で陰部を洗い、温風乾燥までやる。紙おむつを使わない仕組みだ。 2025年発売の「リバティひまわりⅡ」も、排尿・排便を検知して吸引、温水洗浄、送風乾燥まで自動。希望小売価格68万円。 さらに「iCarebot MCR001J」は尿・大便の検知から吸引、洗浄、温水洗浄、温風乾燥、ホース洗浄まで自動化している。希望小売価格80万円。 つまり、「寝たきりになっても他人に毎回ウンコを拭いてもらわなくて済む」という技術の入口までは、もう来ている。 なのに全然一般化していない。 理由は分かりやすい。
【読売新聞】 中国電力ネットワークは7日、50歳代の男性従業員が熱中症の疑いで死亡したと発表した。 同社によると、6日午後2時頃、島根県邑南町の山中で送電線があることを示す看板の設置を終えた男性が下山中、意識不明の状態となり、午後6
米プロバスケットボールNBAクリッパーズの八村塁は8日、名古屋市のIGアリーナで主催したイベントで来場者から人種差別に関わる誹謗中傷を受けながらも、日本代表として活動する理由の質問を受け「自分が日本人であることをすごくプライドに思っている。誰が何と言おうと僕は日本人」と答えた。 富山県出身の八村は西アフリカのベナン出身の父と日本人の母を持つ。「日本で生まれ、日本で育って、日本語が一番の言語」と強調。「日本は本当に素晴らしい国。ネガティブなことがあっても何も思わない。どこに行っても僕は日本人と、胸を張って言える」と言葉に力を込めた。 次世代育成キャンプで観客とタッチを交わす八村塁=IGアリーナ八村の弟の阿蓮(神戸)が過去にアフリカ系への蔑称とともに「おまえもおまえの兄もバスケがうまいだけ」などのメッセージを送られたことを公表している。
2019年4月、母娘2人が死亡し10人が重軽傷を負った「池袋暴走事故」。元官僚の飯塚幸三受刑者が逮捕されず在宅捜査となったことで、世間には「上級国民だから逮捕されなかった」という怒りと疑惑が広がった。 しかし、その裏側で捜査陣営は激しく葛藤し、1000ページに及ぶ法解釈を読み込みながら「不逮捕」の根拠を慎重に探っていた。さらに、自民党の都議会議員たちも非公開の場で「なぜ逮捕しないのか」と警察側に詰め寄っていたという。 世論と政治家からの圧力が渦巻くなか、警察が逮捕に踏み切らなかった理由とは? 記者として長年、同事故を取材してきたTBSテレビの守田哲氏の新刊『池袋高齢者暴走事故 遺族と加害者家族の2060日』(文藝春秋)よりお届けする。(全3回の1回目/続きを読む)
「なぜハラ」(なぜなぜハラスメント)の領域に入り込んでるな 失敗犯した人を執拗に追及してさらに追い込んでしまうことが「なぜハラ」の定義らしいが、見事に辺野古遺族noteはそれに当てはまる。特に今日公表されたこれは酷い https://note.com/beloved_tomoka/n/n26163a573ffb 追及したい気持ちは理解するが、度を越してハラスメント領域に入り込んでいるのを誰か指摘してあげたほうが良いよ。当事者の親衛隊からなぜハラと騒がれたら真相究明は滞り有耶無耶になるのがオチだ 追記。なぜハラの解説 https://x.com/yoshi_majime/status/2059605550808134106
了解しました。被害者支援に関する観点の妥当性と、筆者の主張の信頼性について、被害者心理学および犯罪心理学の観点から学術的・客観的に検証します。 とくに「性欲の敵視と支配構造に関する記述」についても、心理学的・倫理的妥当性を含めて評価を行います。一般読者向けの文体で、内容は厳密かつ丁寧に構成し、必要に応じて海外の信頼できる論文や文献も引用して裏付けます。 調査が完了次第、ご報告いたします。 性被害に関する弁護士の視点を心理学・犯罪学から検証 序論 (Introduction) リンク先の記事「弁護士業務を通じて感じる、性被害の問題」は、刑事弁護に携わる弁護士が自身の業務を通じて感じた性犯罪被害者の心理や、性加害の本質について語ったものです。筆者は、性被害に遭った女性の心の傷に寄り添い、社会の在り方や加害者の背景にも踏み込んだ考察を述べています。本稿では、この筆者の立場・視点が被害者心理学およ
以下、プレスリリースの全文を掲載しています 映画の幕開けを告げる“あの映像”が実用的なアイテムに!「東映ヒストリカルグッズコレクション」 8月下旬より発売株式会社ケンエレファント 2026年8月6日 18時00分 アート雑貨メーカーの株式会社ケンエレファント(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:石山健三)は、『東映』の歴史と共に変遷を遂げてきた、映画の歴代オープニング映像をモチーフにした新作カプセルトイ「東映ヒストリカルグッズコレクション」(全5種類)を、2026年8月下旬に発売いたします。 2026年で創立75周年を迎えた東映株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉村文雄)の、その歴史を象徴し、時代とともに変遷を遂げてきた歴代のオープニング映像が、グッズコレクションとして蘇りました。 1951年に東京映画配給株式會社が制作会社2社を吸収合併し東映株式会社となる以前の幻のオープニ
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く