2024年11月17日のブックマーク (2件)

  • 本当の敵は年収2000万円以上の資産管理法人を持ってる奴らなんだよな..

    当の敵は年収2000万円以上の資産管理法人を持ってる奴らなんだよな。 「不動産投資のリアルルール 上海摩天楼」というを読めばわかるが、資産管理法人で節税しつつ経費である程度は飯代が出せ、仕事に必要であれば車も減価償却の対象にでき、取締役の年収を100万円ぐらいに抑えれば、福祉も受けることができる。 それでいて納めるべき税金は2000万円の資産管理法人で、1000万円ぐらい経費として使い、1000万円の所得がある場合、 法人税:1000*23.20%=232万円 法人事業税:1000*7%=7万円 合計、238万円で済む 普通に給与所得として納めた場合、866万円払わないといけない こういう点で不公平感はある。 もちろん、株式会社だと設立登記に15万円、解散の登記に4.1万円、解散に伴う債権者保護手続きがいるので、そのための官報公告に4万円かかる。 しかも、すでにお金を借りてる人にはその

    本当の敵は年収2000万円以上の資産管理法人を持ってる奴らなんだよな..
    teecup
    teecup 2024/11/17
  • 「地球外製のAI」がすでに宇宙全体に広まっている可能性、元NASA歴史学者が指摘 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)

    地球における人工知能AI)の未来をめぐっては様々な議論があるが、少なくとも1人の著名な宇宙生物学者は、自身が「ポスト生物的(生物以後の)知性体」と呼ぶものが、すでに宇宙の大部分に接触している可能性があるとする見解を示している。 NASAの元主任歴史学者で、『Astrobiology, Discovery and Societal Impact(宇宙生物学、発見と社会的影響)』と題した著作を執筆したスティーブン・ディックは、デンマークの首都コペンハーゲンでの取材に応じ、人類が暮らしている宇宙のタイプには3つの可能性があると指摘した。 1つ目は人類が物理的宇宙に暮らしている可能性で、ここでは生命は偶然の産物だ。2つ目は生命が広く存在している生物的宇宙。そして3つ目は、生物学的生命の大半あるいは一部がAIに移行したポスト生物的宇宙だと、ディックは説明する。宇宙は、少なくとも部分的にはポスト生物

    「地球外製のAI」がすでに宇宙全体に広まっている可能性、元NASA歴史学者が指摘 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
    teecup
    teecup 2024/11/17
    もはやここまでくるとArtificialであるかどうかはどうでもよくて、Ingelligenceであるかどうかだけが重要なんだろうね。地球外知的生命体という文脈には昔から機械生命体とかもあった。