NATO=北大西洋条約機構がウクライナを支援するために設置したアメリカ製の兵器などを購入して供与する枠組みに、日本が参加する方針を固めたことが複数のNATO当局者への取材でわかりました。日本から提供さ…
どれほど検索しても、小選挙区での死票を分析した報道が1つも見つけられなかったので集計してみた。 ■ 結果: 小選挙区で主要政党が獲得した議席数 自民: 249 中道: 7 維新: 20 国民: 8 参政: 0 みら: 0 共産: 0 ■ 総投票数 自民: 27,789,228 中道: 12,209,641 維新: 3,742,160 国民: 4,243,281 参政: 3,924,221 みら: 156,853 共産: 2,283,885 どうだろうか? 小選挙区では、自民:中道は 249:7 で一方的。 しかし、投票した人数の総数としては、約 28:12 なのである。 中道は、1200万人以上が投票して 7議席 のみ(※繰り返すが、小選挙区)。 比例代表に関しては分析しないが、この数値は知っておく必要がある気がする。 なぜ報道されないだろうか? 『この1200万人だって、この時期に、自ら
anond:20260209191143 今回の選挙は、立憲・公明が合体して、「中道改革連合」となっていた。 そのせいで、創価学会の内輪ノリが辛かった。 SNSを開くと、RICEの文字列と、お米の絵文字を掲げた人々がいて、宗教活動のノリで宣伝をがんばっていた。 中道改革連合への応援が、創価学会で埋め尽くされたように見えた。 あの内輪ノリに、私はついていけない。正直言えば不快だった。 学会員が公明党を応援することに、私はこれまで特に思うところはなかった。不快感が無いわけではないが、所詮は他人事だったからだ。 しかし、今回の選挙戦では、野党第一党の支持者たちが、創価学会の内輪ノリを見せつけてくる。私が公式情報に触れようとすればするほど、X(旧Twitter)やYouTubeでは、いかにも新興宗教くさい応援コメントが多数付いている状況を目撃するはめになった。 「中道いいじゃん」というハッシュタグ
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