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ジンジャエールがすごく好きだ。外食の際は基本的にジンジャエールかウーロン茶を頼んでいる。たまーに置いていない店もあるが、体感では9割くらいの店でジンジャエールを頼めるような気がする。 Amazonで箱で注文したこともある。甘口が好きなのだが誤って辛口を選んでしまった、2ダースもあったので飲んでいるうちに辛口も好きになってしまった。よかった。 本題に入ろう。飲食店でもAmazonでもスーパーでもジンジャエールは買える。だが、コンビニにはほとんどジンジャエールが置いていないのだ。セブンもファミマもローソンも、どこにもジンジャエールが置いていないのである。 「うちの近所のコンビニにはありますよ!」みたいなリプライをいくつももらったが、そんなのは知ったことではない。我が家の近所のコンビニで取り扱っていないことが問題なのだ。思い立った時にジンジャエールが飲みたいのだ。 ウィルキンソンのジンジャエール
仮想通貨の原理主義者たちが一番こだわるのが非中央集権性だ。ところが現在時価総額ベースで上位に位置する中央集権的な仮想通貨がある。リップルだ。 リップル(XRP)はサンフランシスコに本社をおくリップル社が発行するトークンで、金融機関間の送金を助けることを主眼におく。昨年から多くの大手金融機関の支持を得て普及しはじめており、その意味ではうまくいっているといえる。 ところがこの中央集権的な性質が批判をあびる種になっている。2013年につくられてから、リップルの開発チームは他の仮想通貨にみられるような非中央集権性を取り除いてしまった。例えばマイナーによって採掘される他の仮想通貨とは違い、リップルは中央集権的な方法で発行されている。 リップルはあくまでも金融機関間向けに開発されており、そのためには中央集権的な設計も必要かもしれない。問題は、ビットコイン等他の非中央集権的な仮想通貨と同等とされることだ
<諸外国と比較すると、日本の子育て世代は子を持つ比率の所得格差が大きい。現実問題として子育てが「ぜいたく」になっている社会> 「結婚・出産なんてぜいたくだ」。藤田孝典氏の名著『貧困世代 社会の監獄に閉じ込められた若者たち』(講談社現代新書)の帯には、こんなフレーズが出てくる。 いささか過激だが、現実を言い当てている面もあるだろう。正社員になって、結婚して、子どもを産んで、家を建てて......。以前の世代が「当たり前」にたどってきたライフコースは、現在では成立しにくくなっている。若者の貧困化が進むなかで、結婚して子を持つことは、一部の層にしかできない「ぜいたく」になっているのではないか。 日本では少子化が進んでいるが、この問題は「子を持てる(持てない)のは誰か?」という視点で見なければならない。子育て世代を経済力のレベルでグループ化し、子がいる人の比率を比較すると、身も蓋もない現実が露わに
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