スペック 40代 年収450万 地方在住 年収500万ないと結婚できないという話なので婚活はできない それはそれとして将来が不安なので不動産投資を始めた 築古戸建てというやつだ 個人で買うから年収は500万超える見込みだが、不動産投資の諸経費を考えるとCFは月1万レベルで年収500万は名乗れない気がするのでやはり婚活はできない状態 CF月5万と考えると5戸は買いたい それでやっと実質年収500万名乗れるかな
たぶん彼氏さん側の人間だけど、根本的に合わないから、そこを理解した上で今後の関係を決めた方がいいと思うよ。 まず彼氏さんは、なんでもかんでも反応を求められることに疲れ切ってる可能性がある。 あなたには彼氏さんがロボットのように見えてるかもしれないけど、おそらく彼氏さんからもあなたがロボットのように見えてるよ。 ロボットというか、「人間らしい人間ならば、このような状況のとき、このような反応をする」とファジーに定められたキャラクター像に沿って生きた、「物語に描かれるような人間」を演じた人間に見えている。 つまり、あなたはそれが自分自身の表現だとたとえ心の底から思っていたとしても、彼氏さん側の人間からしたら、それは本来感じられるはずの中身が感じられないただの防護壁にしか見えないんだよ。 それがただ自身を囲っているだけのものならばともかく、他者にもその影響を与えようとする性質のものは、本人にその気
今日映画「グランメゾン・パリ」を彼氏と観に行った。 ストーリーはありふれたもので正直感想という感想はない。そうは言ってもお料理綺麗だよねとか、あそこの演出効いてたねとか、ドラマの時から見てたキャラクターが成長してて良かったね、とかまあ、視界に入ってたら何かしたら湧いてくるものはある(よね?)。けど彼にはそれが全くない。 概して感性が死んでる。でも性根は優しいので、私は心の中で道徳が搭載されたロボットと呼んでる。 今日で言えば上のような言葉を投げかけても返ってくるのは全部、本当に全部「うん!」(返事はいい)。共感も反論も深化も昇華もない。一人で観に行ったのと変わらない。なんなら感想ブログ読み漁ったほうが有益すらある。 このやり取りは映画に限らず、アニメを見ても出先で評判の良いお料理を食べても誕生日に手の込んだ料理やケーキを作っても旅先で美しい景色を見ても全部そう。 糠に釘打ち暖簾に腕押しを体
ましゅまろ@国産のものがなくなるのヤダ @p57iE7DKPnoQZc2 3歳の頃、酔っ払った父が「サンタなんかいねーの、パパが買ってやったの、だからパパにありがとうしろ」って言った。 だからサンタなんかいないんだって!って友達にも言ったし先生にも言った。両親は「うちの子は3歳でクリスマス卒業した」と自慢してたから3歳だったんだと思う。 その次の年の→ x.com/kawahara_shogo… 2024-12-25 03:05:47 ましゅまろ@国産のものがなくなるのヤダ @p57iE7DKPnoQZc2 クリスマス、サンタがいないと知ってる大人な私!と思っていた4歳の私は園長先生に言った。 「サンタさんは保育園では園長先生がやるんでしょ」 そしたら園長先生は「ちょっとおいで」と園長室に呼んでくれた。園長室にはサンタの衣装が吊るしてあって(やっぱりな)と私は思った。 「内緒の話だけど→
実写映画化されることが発表された。東宝の配給で、2025年に公開予定。トレイラーも公開されており、実写にて再現された地下通路を確認可能。 東宝は12月27日、『8番出口』を実写映画化することを発表した。2025年公開予定。 『8番出口』は、無限に続く地下通路からの脱出を目指す、ウォーキングシミュレーターだ。「異変を見逃さないこと」「異変を見つけたら、すぐに引き返すこと」「異変が見つからなかったら、引き返さないこと」「8番出口から外に出ること」が通路のルールであり、脱出の糸口。プレイヤーは地下通路の異変を観察しながら、出口を目指す。 本作は2023年11月29日にSteam向けに配信開始。高い人気と評価を得て、その後Nintendo Switch向けにも配信され、売上100万本を達成。PS4/PS5向けにも配信されている。また続編『8番のりば』も発売中だ。 今回、本作が実写映画化されることが
はてなブックマークのブックマーク数が多い順に記事を紹介する「はてなブックマーク年間ランキング」の2024年版を発表します。上位トップ100の記事をピックアップしました(集計期間:2023年12月11日~2024年12月10日)。 順位 タイトル 1位 あなたが癌になった時に最初に知ってほしい事 2位 マンションリフォーム虎の巻 3位 国土交通省が新サイト「不動産情報ライブラリ」を無料公開、早くも神サイトと評判【やじうまWatch】 - INTERNET Watch 4位 死ぬほど嫌でした|佐藤秀峰 5位 日本料理大全/JAPANESE CUISINE | 京都府立大学 6位 身近な人が亡くなった時の手続きと備えのすべて!?(必要書類の記入例付) | 遺品整理・生前整理の優良業者│リサイクルジャパン 7位 強盗団の件、犯罪エアプの人達は平和ボケしすぎ 8位 フルリモートで相手に気持ちよく仕事
【図1】ELLEからクレームを受けたELLEGARDEN "Don't Trust Anyone But Us"の初版 (dynamord) あのマーク見たことある、あの名前知っている。企業が自社の商品やサービスを、他社のものと識別・区別するためのマークやネーミング。それらは「商標」と呼ばれ、特許庁に商標登録すれば、その保護にお墨付きをもらうことができる。 しかし、たとえ商標登録されていても、実は常に有効な権利とはなり得ない。そもそも商標登録には、いついかなる場面でもそのマークやネーミング自体を独占できる効果はない。 このように商標制度には誤解が多く、それを逆手にとって、過剰な権利主張をする者も後を絶たない。商標権の中には「エセ商標権」も紛れているケースがあり、それを知らないと理不尽にも見えるクレームをつけられても反撃できずに泣き寝入りするリスクがあるのだ。 「エセ商標権事件簿」(友利昴著
奇跡の9連休!とか世の中では浮かれているが、初日に夫と喧嘩したため、我が家は奇跡のような地獄状態にある。 喧嘩の内容は大したことはない。夫が買ってきてと言ったカレンダーと違うものを買ってきてしまったことを追求された私が逆ギレしたのが原因だ。 B3判を要求されていたが、売っておらずB3変形判を購入したところ「じゃあ買ってこなければよかったのに」「連絡しなさいよ」と言われたところで私の逆ギレスイッチが入ってしまったのだ。 普段から「こまめに連絡しろ」と言われているが、両手にあれやこれや抱えた状態の身で面倒くさくなり、「まあちょっと小さくなるけど同メーカーだし、そもそも面積使いきれてないしいいか…」となってしまったのがいけない。 一瞬よぎった夫のこだわりを「まあなんとかなるだろう」と思ってしまったのがいけない。 と、私が逆ギレしたのがいけないと自分をいいくるめようとしているが、まったく納得しきれ
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