タグ

2025年7月8日のブックマーク (5件)

  • あの2人組が「ぽっこりお腹はどうすれば簡単に治るか?」を教えてくれる→「そんな腹筋で大丈夫か?」「大丈夫だ。問題ない」

    竹安佐和記(サワキエル) @Sawaki_Takeyasu Masterpiece, Devil May Cry, Steel Battalion, Lost Child, Zero, El Shaddai, Godwars, OKami I'm currently painting live with Lucca Comics https://t.co/JSs0s5n1WF

    あの2人組が「ぽっこりお腹はどうすれば簡単に治るか?」を教えてくれる→「そんな腹筋で大丈夫か?」「大丈夫だ。問題ない」
  • 【絶対無理ゲー】Amazonで本物そっくりの模造品をつかまされた話(クリンスイ浄水カートリッジ) - give IT a try

    TL; DR(長くなるので最初に結論) Amazonで「絶対に怪しい互換品は選ばないぞ!!」と思って選びに選んで買った浄水カートリッジが、なんと物そっくりの模造品だった あっさり返金されたのは良かったが、1週間ぐらい「怪しい水」を飲み続けてしまったので、健康被害が出ないかちょっと心配 Amazonで買い物するときは「販売:Amazon.co.jp」か「販売:(その製品の公式ショップ)」以外では買わない、ぐらいしか自衛する方法がないのでは? はじめに 我が家はアンダーシンク型の浄水器を使っています。 こんな感じで、シンクの下にボトル式の浄水カートリッジが配置されているタイプの浄水器です↓ 引用元 https://shop.cleansui.com/この浄水器は年に1回、浄水カートリッジを買い換える必要があります。 今年も買い換えの時期がやってきたので、新しい浄水カートリッジをネットで買うこ

    【絶対無理ゲー】Amazonで本物そっくりの模造品をつかまされた話(クリンスイ浄水カートリッジ) - give IT a try
  • 直近1年間で読んで面白かった本5選 (2024年下期 - 2025年上期) - 本しゃぶり

    気がついたら2024年どころか2025年も半分過ぎていた。 というわけで、直近1年分をまとめて紹介する。 今回は5冊に絞り込んだ。 2024年下半期から2025年上半期に読んで面白かった 1. NEXUS 情報の人類史 2. ヴィクトリア朝時代のインターネット 3. 傷つきやすいアメリカの大学生たち 大学と若者をダメにする「善意」と「誤った信念」の正体 4. 男はなぜ孤独死するのか 5. 「怠惰」なんて存在しない 終わりなき生産性競争から抜け出すための幸福論 終わりに 2023年下半期から2024年上半期に読んで面白かった 2024年下半期から2025年上半期に読んで面白かった 気がつけばまた1年が経っていたので、急いで書かなければと思いながら必死に書き上げた。さて、なぜ今年はこんなことになっているのか。理由は分かりきっている。AIのせいだ。AIを触るのが楽しくて、かなりの時間を取ら

    直近1年間で読んで面白かった本5選 (2024年下期 - 2025年上期) - 本しゃぶり
  • アメリカの農場 “移民不在”で人手不足 農作物が腐敗

    収穫の最盛期を迎えたアメリカ・ロサンゼルス北方の広大な農地。しかし、人手不足で収穫が追いつかず、野菜や果物が手つかずのまま畑に放置され、腐り始めています。 農場の人手不足の理由は、トランプ政権による不法移民の取り締まりの強化です。 農家 グレッグ・テッシュさん 「『ICE(移民・税関捜査局)』という言葉を聞いたら、誰も安全だとは思いません。たとえ許可がある人でもです」 先月、ICE(移民・税関捜査局)による不法移民の取り締まりが行われたことで、多くの労働者が摘発を恐れて農場に来なくなったといいます。 農場の労働者 「朝起きる時、恐怖とともに目覚めます。家を出たら、もう二度と戻れないかもしれません」 トランプ大統領は3日の会見で、雇用主の農場が身元を保証すれば、移民労働者の滞在を認めると発言しています。 「農場から労働者全員を奪うようなことはしたくないです」 (「グッド!モーニング」2025

    アメリカの農場 “移民不在”で人手不足 農作物が腐敗
  • 何が長期的に出生率を下げてきたのか|筒井淳也

    (フランドランの『性の歴史』の表紙が「センシティブ」ということらしいので、宮太郎先生編著(筒井分担執筆)の『子どもが消えゆく国の転換』の表紙にしました。) 参院選前ということもあるのだろうか。少子化問題について、いろんな人が自由に考えを出しあっている。だからこそ、研究者の間である程度知られている知識を共有しておくにこしたことはないだろう。今回はまず、人類社会における長期的な出生率低下について解説する。 ▼出生率の低下は世界的現象前近代では、地域によるが、女性は平均して一生で4〜7(人)くらいの子どもを産んでいたのではないか、といわれている。それでも長い間人口がそれほど増えず、定常状態に近かったのは、死亡率が高かったからだ。結局、ネットの再生産率(純再生産率)は1前後になって、女性は平均すれば1人くらいの女性を残す、という状態が長く続いた。 現在では、いわゆる経済先進国でなくとも出生率(期

    何が長期的に出生率を下げてきたのか|筒井淳也