第15回日曜数学会の発表資料です.当日の発表の様子は https://live2.nicovideo.jp/watch/lv320692098 で視聴できます(2時間24分から10分間程度).Read less

第15回日曜数学会の発表資料です.当日の発表の様子は https://live2.nicovideo.jp/watch/lv320692098 で視聴できます(2時間24分から10分間程度).Read less
こちら古いバージョンです。著作権・ソフトウェアライセンスから始めて、各種オープンソースライセンスを平易に解説 >> 2018年版はこちら https://www.slideshare.net/YutakaKachi/ss-118947772Read less
1. シェーダーアート (呼び方は安定してない模様) GPUのシェーダーを活用して描く絵 Shader Art / Shadertoy / Shader Effect / etc… いずれも 表示ポリゴン数1 3D演算なし しかし GPU必死 2. Shaderis 何 頂点情報 Vertex Shader 頂点情報を 線や面に展開 面の1ピクセルごとに 色を塗ったり 絵を張り付ける Fragment Shader GPU プログラム コード GPUの中で、 頂点情報を受け取ってから 色をつけるまでの処理をする部分 3. 3DCGの「陰影」や「反射」等の光学的視覚効果は そういう図形や画像を用意して貼っているわけではなく、 Fragment Shaderが光具合に応じた色の塗り方を計算している 上に近い部分ほど 白く塗るシェーダー オリジナルのシェーダーを作って 模様を描ける! Fragm
cvpaper.challengeはコンピュータビジョン分野の今を映し、トレンドを創り出す挑戦です。論文サマリ・アイディア考案・議論・実装・論文投稿に取り組み、凡ゆる知識を共有しています。 http://xpaperchallenge.org/cv/ 本資料はViEW2021チュートリアルセッション「最新研究の始め方」のプレゼン素材です。また、xpaper.challengeの2020年末ワークショップとしてプレゼンした「研究効率化Tips」の拡張版です。本資料では3社12研究室300ページにわたるノウハウの詰め合わせです。 VIEW2021のチュートリアルセッションでは時間の制限があるため、こちらの資料から一部抜粋して発表を行うことになりますが、VIEW2021チュートリアルセッションの方にも足を運んでいただければ幸いです。 VIEW2021チュートリアルセッション:http://vie
8. 集合論のふしぎ1 対角線論法 ● 0.0 〜 1.0の実数を並べたリストがあるとする。 ● そのリストの各n番目の数字の小数部n桁目を以下 のように変更する。 ○ 偶数なら1にする。 ○ 奇数なら2にする。 ● すると、対角線の数字はリストに乗ってないことにな る! ○ リストのどのn番目の数字とも、n桁目で異なる ● 全ての実数のリストにない実数がある。はい矛盾! ● 結論:全ての実数はリストできない→自然数の数よ りたくさんある。 9. 集合論のふしぎ2 超限数 ● 空集合と集合だけで自然数(0を含む)が作れる。(順序数) ○ 0 = ∅、1 = {0}、2 = {0, 1} … ● 自然数全体の順序数(集合)がωとして定義できる。 ○ ω = {0, 1, 2, 3, 4, ….} ● ωの次の順序数(集合)がさらに作れる。 ○ ω + 1 = {0, 1, 2, …, ω}、
「第2回 プログラマのための数学勉強会」で @tsujimotter が発表したスライドです。 美しい整数の世界にご招待しましょう。 YouTube の動画はこちら-> https://www.youtube.com/watch?v=9yq4r_Zapx4 勉強会のページはこちら-> http://maths4pg.connpass.com/event/11781/ 配布資料のページはこちら-> http://tsujimotter.info/maths4pg/2/Read less
第4回 プログラマのための数学勉強会 の発表資料です。 (改定前タイトル: コンピュータにおける数表現)Read less
The document describes the quadratic sieve algorithm for integer factorization. It provides examples of applying the algorithm to factor the integer 112373. Specifically, it finds values of x such that x^2 - 112373 is factorable into prime factors. It then uses the factorizations to deduce that 112373 is equal to 45 * 2472 + 1133, and continues further factorizing the terms on the right hand side
This document summarizes a microservices meetup hosted by @mosa_siru. Key points include: 1. @mosa_siru is an engineer at DeNA and CTO of Gunosy. 2. The meetup covered Gunosy's architecture with over 45 GitHub repositories, 30 stacks, 10 Go APIs, and 10 Python batch processes using AWS services like Kinesis, Lambda, SQS and API Gateway. 3. Challenges discussed were managing 30 microservices, ensur
2016年1月29日(金)、香川大学工学部電子・情報システム工学科の特別講義で講演したときの資料です。Read less
This document summarizes a microservices meetup hosted by @mosa_siru. Key points include: 1. @mosa_siru is an engineer at DeNA and CTO of Gunosy. 2. The meetup covered Gunosy's architecture with over 45 GitHub repositories, 30 stacks, 10 Go APIs, and 10 Python batch processes using AWS services like Kinesis, Lambda, SQS and API Gateway. 3. Challenges discussed were managing 30 microservices, ensur
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