2019年7月2日のブックマーク (6件)

  • 医師・弁護士・東大生はなぜ頭が良いのか? 「勉強エリート」たちのすごい勉強法。 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習

    なにごともすぐに結果が出ないからこそ、人は向上心を持って努力し続けることができるもの。とくに勉強においては、日頃からコツコツと努力を重ねた者だけが結果を出せると思われています。 しかし、なかには「努力しているのに結果が出なくてうんざりしている」「どんなに時間をかけて勉強しても身についている実感がない」と悩んで諦めかけている人もいるのではないでしょうか。 そこで今回は、毎日忙しく過ごしているビジネスパーソンに向けて、効率的で成果がすぐに出るお手軽な勉強法を紹介します。 1. 医師・猪俣武範氏は優先順位を「トリアージ」で決める 医師として勤務しながらもゼロから英語を勉強してハーバード大に留学、同時にボストン大学でMBAを取得……という華麗なる経歴の持ち主である猪俣武範氏。著書『最強の勉強法』では、忙しいビジネスパーソンでも業の仕事と勉強を両立できる効率的な方法を紹介しています。 猪俣氏は「限

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  • 日中に最高のパフォーマンスを発揮するための、朝に “絶対にやらないほうがいい” 4つの悪習慣。 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習

    1日の始まりである朝。学校や会社へ「さあ、行くぞ!」と意気込んでしゃっきり起きる人もいれば、「もっと寝ていたいな……」と後ろ髪を引かれる思いでベッドからはい出す人もいるかもしれませんね。 じつは、多くの人が何気なく行なっている朝の行動に、日中の勉強や仕事の効率を下げかねない悪習慣があることをご存じでしょうか。なかには、半ば常態化しているために、今回の記事を読んで衝撃を受ける方もいるかもしれません。しかし、これから挙げる事項を改善すれば、朝から好スタートを切って有意義な1日を過ごせるようになりますよ。朝に絶対にやらないほうがいい4つの悪習慣をご紹介します。 1. スヌーズ機能を使用する スマートフォンの目覚まし機能に搭載されているスヌーズ機能。アラームを一度止めても数分後に再び鳴るように設定できる、あの機能です。寝過ごし防止ツールとして常用している人も多いでしょうが、そこには大きな落とし穴が

    日中に最高のパフォーマンスを発揮するための、朝に “絶対にやらないほうがいい” 4つの悪習慣。 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習
  • 新卒採用、ESは不要 日本採用力検定協会代表理事 釘崎清秀 - 日本経済新聞

    企業が新卒の採用選考時、学生に課しているのがエントリーシート(ES)だ。私はESがなくなってほしいと考えている。採用選考においてあまり意味がないだけでなく、学生から多くの時間を奪っているからだ。私が代表理事を務める団体は企業の採用担当者を対象に研修をし、知識やスキルに関する検定試験を実施している。採用学が専門の学識経験者や採用コンサルティング会社のトップも理事として参画し、企業の採用力の向上に

    新卒採用、ESは不要 日本採用力検定協会代表理事 釘崎清秀 - 日本経済新聞
  • 他人に惜しみなく与えて「成功する人」と「搾取される人」はどこが違うのか

    他人に惜しみなく与えて「成功する人」と「搾取される人」はどこが違うのか:お人好しと勝利者の分かれ目は(1/3 ページ) コワーキングスペースの運営を生業にしていると、数多くのコンサルタントや、フリーランス技術者、起業家などに会う機会があります。彼らをよく観察していると、成功者といわれる人々には、一定の共通項があるように見えます。 成功者は、成功するべくして成功する 成功者の定義はさまざまですが、ここでは「経済的に恵まれ」さらに「社会的に認められている」人を、成功者と呼ぶことにします。 そんな「成功者」について議論をするときに常に付いて回るのは、「成功は運か? それとも実力か?」という話題です。これについてはさまざまな意見がありますが、私の経験からいえば、これは明らかに「実力」です。 成功者は、成功するべくして成功するのです。コワーキングスペースに来る方々を観察すると、それがよく分かります

    他人に惜しみなく与えて「成功する人」と「搾取される人」はどこが違うのか
  • 日本人が知らない、フィンランド「世界一の教育」の秘密

    教育の目標は学力を高めることではない フィンランドは北欧の小国だが、2000年代にPISA(15歳児童の学習到達度国際比較)のランキングでトップクラスになったことをきっかけに、その教育が日でも注目されるようになった。それ以後、フィンランドの教育は「学力が高い」という視点から取り上げられることが多かった。 しかし、フィンランドの教育は、「学力」を高めることを目標にしているわけではない。 私には、フィンランドで生まれ育った24歳の息子がいる。私が体験したフィンランドの教育の第一の良さは、教育が子どもを中心にして構想されていることだ。 子どもは、一人ひとり異なる。すべての子どもは、あるがままでかけがえがない、とする肯定的な子ども観から出発する。 教育の目標は、学力を高めることではなく、子ども一人ひとりが自分らしく発展し、自分らしく生きていくことである。 第二の良さは、教育がシンプルであることだ

    日本人が知らない、フィンランド「世界一の教育」の秘密
  • トヨタ社長のスピーチは、なぜアメリカ人に「大絶賛」されたのか

    トヨタ自動車の代表取締役社長・豊田章男氏が母校であるアメリカのバブソン大学にて行ったスピーチが話題を呼んでいる。5月18日の卒業式にゲストスピーカーとして登壇したものだ。 何がアメリカ人の心をつかんだのか? 内容の紹介と共に、NYで自身の「ブレイクスルーメソッド」を利用したプロスピーカーとして活躍し、7月には『20字に削ぎ落せ ワンビッグメッセージで相手を動かす』という著書を出すリップシャッツ信元夏代さんに解説・分析してもらった。 アメリカ人の若者も家族も拍手喝采 退屈なスピーチやプレゼンを聞かされた経験となると、ほとんどの方が「ある」と答えるのではないでしょうか。 よく日人はスピーチが下手だといわれますが、残念ながら私が見聞きしてきた経験では、そういうケースが多々あります。 しかしそれは決して日人が口ベタだから、といった理由ではないのです。 最近、私が見て感心したスピーチは、トヨタ

    トヨタ社長のスピーチは、なぜアメリカ人に「大絶賛」されたのか