2019年6月29日のブックマーク (9件)

  • 「白紙1枚でエントリー」株式会社ハクシが白紙採用をスタート

    ハクシは、常にまっさらな気持ちを持つことを大切にする、ものづくりの会社です。 この度、共にものづくりを行なっていく仲間を探すため「白紙採用」の募集をスタートいたしました。 会社内容などにつきましては、文末記載のHP、関連記事をご確認ください。 白紙採用のルールは「白紙を使うこと」だけです。 就職活動の経験がないCEOぶんけいの、「エントリーシートや履歴書を使わずに、もっと気楽に自分自身のことを紙に広げてもらおう」という提案から、白紙採用が生まれました。 この採用は、まっさらな状態で人と会社が出会える場となります。 我々ハクシの仲間として、ものづくりに励みたいという方のエントリーをお待ちしております。 白紙の使い方は応募する方の自由です。 応募フォームを自由に使い、送信ボタンを押すと、エントリー完了となります。 また、自由に使った白紙を郵送する形でのエントリーも受け付けております。 同時に、

    「白紙1枚でエントリー」株式会社ハクシが白紙採用をスタート
  • 日本企業が韓国エリートを積極採用する訳 50社落ちた人が日本では一発内定

    少なくとも2000年から現在に至っても改善の兆しはなく、17年2月には青年失業率(15~29歳)が過去最悪の12.3%を記録。一方で、激しい受験戦争でも知られる韓国は、韓国統計庁によると、05年の82.1%をピークに大学進学率が70%台で推移し、高学歴者が国民の8割近くを占める。 ただ、大企業と中小企業の賃金格差が激しく、ほんの数%に満たない大企業に入ることができなければ年収200万~300万円台の中小企業で働くか、アルバイトに甘んじるしか道がない。

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  • 「素直でいい人」で離職減 サイバーの意外な採用基準|出世ナビ|NIKKEI STYLE

    「素直でいい人」で離職減 サイバーの意外な採用基準サイバーエージェントの曽山哲人取締役人事統括2018 / 8 / 15 ネットテレビ「Abema(アベマ)TV」やクラウドファンディング「Makuake(マクアケ)」など次々と新規事業を立ち上げ、業績を伸ばしているサイバーエージェント。実は東証マザーズに上場した2000年ごろは離職率が約30%に上り、社内の雰囲気も悪かったという。05年から社内風土改革に奔走してきた曽山哲人取締役人事統括に、組織風土をどう改革してきたか聞いた。 採用の失敗が退職の連鎖を生む――00年ごろは離職率が30%だったそうですね。 「根的な原因は、採用の失敗です。会社が拡大期で、平均年齢24~25歳のところに28~29歳ぐらいの人を幹部ポジションとして中途採用していました。大企業出身で優秀で学歴もあるが、ネット業界の経験はない人が多かった」 「そうすると入社1~2年

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  • 変革実行型がほしい コニカミノルタの新卒採用テック | NIKKEIリスキリング

    変革実行型がほしい コニカミノルタの新卒採用テックコニカミノルタ人事部 臼井強氏、太田潤氏2019 / 6 / 12 多くの学生のなかから、会社が求める優秀な人材を見極めて採用する。コニカミノルタは、こんな人事の課題に最新のテクノロジーを利用する「HRテック」で挑んでいる。適性検査などのデータを活用し、採用支援につなげるシステムを自社で開発し、2019年春から格導入した。人事部の臼井強企画労政グループリーダーと太田潤氏に、その仕組みや狙いを聞いた。 人材のタイプ、適性検査で6つに分類――なぜ新卒採用にHRテックを使うのですか。 臼井「採用や人事では、これまでの『勘と経験』に基づくやり方は通じなくなっています。当社は生き残りに向け、事業構成や組織のあり方を6年間見直してきました。『最後は人だ』という経営判断もあり、まず採用の分野で導入したのです」 「当社を志望する学生は、適性検査(SPI)

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  • 新卒採用選考官経験者の大半が「採用基準が曖昧」なまま選考を行っていることが判明!自社にとって、本当に必要な人材を見極められていないことが大きな課題に:時事ドットコム

  • 新卒採用に「2021年問題」 若手人材難、本番これから - 日本経済新聞

    6月1日の東京・丸の内。いつもは閑散としている土曜日のオフィス街をスーツ姿の若者が行き交っていました。就職活動中の学生たちです。この日は2020年春・新卒採用の選考解禁日。既に内定を出した企業もありますが、大手企業はこの日からが番。命の会社の面談に向かう学生たちの緊張した表情が目に付きました。今年の就職戦線は昨年以上の売り手市場といわれています。就職情報のディスコ(東京・文京)によると、6

    新卒採用に「2021年問題」 若手人材難、本番これから - 日本経済新聞
  • 優秀な人が自然に集まる「採用力が高い組織」は何が違うのか

    めきめき実力を発揮する人材が、自然と集まってくる。そんな「採用力が高い」組織には、どんな理由があるのか(写真はイメージです) Photo:PIXTA 未知の領域や新しい分野であっても、臆することなく飛び込んで、めきめき実力を発揮する人材が自然と集まってくる。そんな「採用力が高い」組織には、どんな理由があるのか。僕の体験を踏まえて一考したい。(freee株式会社CEO 佐々木大輔) 「今できること」より 「これから何ができるか」 広告代理店の博報堂に新卒で入社してから約1年、僕は当時設立されたばかりの投資ファンドへ転職した。それまでの職歴を考えると、そもそも投資ファンドなんてとても転職できるはずがなかった。 転職先では、投資する会社を分析してどれだけリターンが出るのか、どんな契約書を結ぶのが最適かなどと考えながら、投資のための一連の業務を1人で担う必要がある。当時の僕は、そうした経験はおろか

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  • HRzine

    HRzine Day(エイチアールジン・デイ)は、人が活き会社が成長する人事のWebマガジン「HRzine」が主催するイベントです。毎回、人事の重要課題を1つテーマに設定し、識者やエキスパードが持つ知見・経験を、参加者のみなさんと共有しています。

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