2020年11月14日のブックマーク (2件)

  • プレゼンは「目線」で決まる!人気エバンジェリスト西脇資哲氏に学ぶ『今、流行のスライドテクニック』8選 - リクナビNEXTジャーナル

    プレゼンテーションはテクニックである。そう言い切るのは、日マイクロソフトのエバンジェリスト西脇資哲氏。IT企業だけでなく、製造業・金融業・官公庁での講演やプレゼン講座を幅広く手がける、IT業界屈指のカリスマプレゼンターだ。 執筆活動も積極的に行っており、最新刊「プレゼンは『目線』で決まる」(ダイヤモンド社)は発売前からアマゾンベストセラー入りしている。その出版を記念して、西脇氏によるプレゼンセミナー「ドローンを学ぶ女子部」(Windows女子部×「目線で決まるプレゼン」特別企画) が日マイクロソフトで開催された。 ▲日マイクロソフト株式会社 エバンジェリスト業務執行役員 西脇資哲氏 日経済新聞でも紹介されたIT「伝道師/エバンジェリスト」。1996年から日オラクルにてプロダクトマーケティングおよびエバンジェリストを13年間歴任。現在はマイクロソフトにて多くの製品・サービスを伝え広

    プレゼンは「目線」で決まる!人気エバンジェリスト西脇資哲氏に学ぶ『今、流行のスライドテクニック』8選 - リクナビNEXTジャーナル
  • [Part1]最新プレゼンテーションの考え方

    図1 プレゼンの役目は大きく2つに分かれている。伝える側が一方的に説明するのか、会議などで討議のための役割を持つのかだ。あらかじめこの点を理解しながら、ターゲットの人数や、プレゼンの目的、提示方法などを勘案して、スライドを作る必要がある “これまでのプレゼン”は、PowerPointでスライドを作成し、プロジェクターに投映して説明していく作業を指すことがほとんどだった(図2)。ところが最近は、様相が変わってきた。プレゼンとは、そもそも情報を人に伝えるための作業だ。そこでPowerPointを使ってスライドをめくっていく紙芝居的な説明が、わかりやすいので受け入れられてきたわけだ。

    [Part1]最新プレゼンテーションの考え方