2021年5月9日のブックマーク (3件)

  • 「共感力」を持っている人の特徴とは?高めるための“3つの方法” - リクナビNEXTジャーナル

    「先輩には、もうちょっと共感してもらえると思ってました…。残念です…」 「上司なんですから、部下の気持ちにもう少し共感して欲しいんですが…」 上記のような言葉をかけられて、ハッとした経験がある方も多いのではないでしょうか?これまで自然に共感できていると思っていたのに、実はできていなかった…。この事実を突きつけられてしまっては、ショックを受けますよね。 改めて、そもそも共感力とはどんな力なのか?「共感力」を高めるためにはどうすればいいのか?について考えたいと思います。 今回は『損する気づかい 得する気づかい』(ダイヤモンド社刊)の著者である八嶋まなぶさんに、「共感力を高める方法」について伺いました。 プロフィール 八嶋まなぶ(やしま・まなぶ) サラリーマン作家。「気づかいLabo」主宰。広告業界の第一線で営業職として勤務するサラリーマン作家。東証一部上場企業の経営者、世界的企業のCEO政治

    「共感力」を持っている人の特徴とは?高めるための“3つの方法” - リクナビNEXTジャーナル
  • リモート環境で人間関係を維持するためのテクニックとは?【「星友啓×篠田真貴子」対談後編】

    アクティブ・リスニングの効果的な評価方法とは? ――自分がきちんとアクティブ・リスニングができているかは、どうチェックすればいいでしょうか? 篠田:自分自身の感覚を信じることと、周りの反応のよしあしに尽きると思います。コミュニケーションを通じて自分と相手の関係性が深まっている感覚をつかんだら、アクティブ・リスニング上達の証と考えていいと思います。 篠田 真貴子(しのだ・まきこ) エール株式会社 取締役/株式会社メルカリ 社外取締役 UWC ISAK ジャパン評議員/NPO法人かものはしプロジェクト理事 慶應義塾大学経済学部卒業。ペンシルバニア大学でMBA取得。日長期信用銀行(現新生銀行)、マッキンゼー・アンド・カンパニー、ノバルティスファーマ、ネスレニュートリションを経て、2008年、ほぼ日に入社し、取締役CFOを務める。2020年より現職。『アライアンス』(リード・ホフマンほか著、ダイ

    リモート環境で人間関係を維持するためのテクニックとは?【「星友啓×篠田真貴子」対談後編】
  • 人の話が聞けないのは「自己肯定感」が低いから “聞き上手”になる秘訣とは? | AERA Books

    この記事の写真をすべて見る 仕事でお客さんからのクレームを受ければ、どんなに理不尽な内容であっても真摯に応対する。相手が大事なパートナーや家族であれば、どんなグチでもやさしく耳を傾けてあげるべきだ。 上記は2つとも、基的には正しい話です。しかし一方で、頭では理解できても、どうも気持ちがついていかないという人もいるでしょう。 「そもそも相手の言っていることが間違っている。そんな話を聞く必要があるのか?」「こっちは忙しいのに、なぜそこまでして相手の話に時間をさかなければならないのか」そういった思いがつい浮かんでしまい、うまく聞けない。そんな人は、もしかしたら「自分のことを認められていない」という別の問題があるかもしれません。 『1分で信頼を引き寄せる「魔法の聞き方」』の著者、渡辺直樹氏は、大手通信会社のコールセンター業務に20年携わる傍ら、臨床心理学や心理カウンセリングを学び、傾聴のボランテ

    人の話が聞けないのは「自己肯定感」が低いから “聞き上手”になる秘訣とは? | AERA Books