2022年8月15日のブックマーク (2件)

  • 【『徹子の部屋』で話題】絶対に文章力がアップする!アメリカの学校では教わるのに日本の学校では教わらない決定的な“文章スキルの違い”

    大分県で生まれ育ち、小・中・高と地元の公立校、塾通いも海外留学経験もないまま、ハーバード大学に現役合格した『私がハーバードで学んだ世界最高の「考える力」』の著者・廣津留すみれさん。ハーバードを首席で卒業後、幼い頃から続けているバイオリンを武器にニューヨークのジュリアード音楽院に進学、こちらも首席で卒業した。現在はバイオリニストとして活動しながら、テレビ朝日系『羽鳥慎一 モーニングショー』のコメンテーターとしても活躍している。先ごろは『徹子の部屋』に出演し、話題となった。 日から突如、世界のトップ校に飛び込み、並み居る秀才・天才たちのなか、途方に暮れるような大量の難題を前に、どう考え、どう取り組み、どう解決していったのか? 著者が学び、実践してきたハーバード流の「考える力」について、自身の経験をベースに、どうすれば個人や組織が実践できるかを、事例やエピソードとともにわかりやすく紹介する。

    【『徹子の部屋』で話題】絶対に文章力がアップする!アメリカの学校では教わるのに日本の学校では教わらない決定的な“文章スキルの違い”
  • 今の仕事に向き合いスキルアップするための5冊

    暑くてやる気が出なくても、仕事に向かう道すがら、を読むことならスマホでできる。ならば、その時間を、少しでもスキルアップにつながることに使うのはどうだろう。前に進む道へ、たとえ一歩でも踏み出していければ、いつかは遠くまで辿り着く。そのような、「一歩を踏み出す力」になってくれる5冊を紹介する。 「今すぐ転職を考えていない人のためのキャリア戦略」 スキルアップを図ろうとするときに、まず頭に浮かぶのが「転職」かもしれない。だが,転職をせずとも、今の職場でキャリアを積むことを真剣に考えるのも大事だ。書は、会社の経営戦略のように、個人のキャリアについて戦略的に考え、行動を起こしていこうと促す。そのために、実際に書き込んで考えることができるシートや、さまざまなトレーニング(ワーク)が盛り込まれており、取り組みがいがある。 コロナ禍において,会議のあり方が変わったり、家が職場になったりと、働く環境が強

    今の仕事に向き合いスキルアップするための5冊