2024年5月14日のブックマーク (5件)

  • 【Chromeリモートデスクトップ】ローカル ←→ リモート間でのファイル転送を可能にする

    ChromeリモートデスクトップでリモートPCデスクトップを操作しながら作業をしていると、ローカルPCとリモートPCの間で何らかのファイルを渡したい(転送したい)ことがあるのではないでしょうか。 通常、Windows PC同士ならエクスプローラとコピー&ペーストを使えば、簡単にファイル転送ができます。しかしChromeリモートデスクトップの場合、コピー&ペーストではローカル ⇔ リモート間でファイルを転送することができません。 そのため、ローカル ⇔ リモート間でファイルを転送したい場合、OneDriveなどのオンラインストレージを使っているのではないでしょうか。 実はChromeリモートデスクトップでも、デフォルトでローカル ⇔ リモート間のファイル転送が可能です。記事ではWindows OS版Chromeを対象として、その手順や注意点、制限などを説明します。

    【Chromeリモートデスクトップ】ローカル ←→ リモート間でのファイル転送を可能にする
  • 【Chromeリモートデスクトップ】ローカル ←→ リモート間でのコピペを可能にする

    ChromeリモートデスクトップでリモートPCデスクトップを操作しながら作業をしていると、ローカルPCとリモートPCの間で何らかのデータを渡したいことがよくあります。 ローカルPC内なら、[Ctrl]+[C]キーと[Ctrl]+[V]キーを押せば、簡単にコピー&ペーストができます。実はChromeリモートデスクトップは、同様にローカル⇔リモート間でのコピー&ペーストをする機能を備えています。しかしデフォルトの設定のままでは、コピー&ペーストができない場合があります。 そこで記事では、Windows OS版Chromeを対象として、Chromeリモートデスクトップの設定を変更して、ローカル⇔リモート間でのコピー&ペーストを可能にする方法や注意点、制限を説明します。

    【Chromeリモートデスクトップ】ローカル ←→ リモート間でのコピペを可能にする
  • 「頭の回転が速い」を科学する|宮脇 啓輔 / 株式会社unname

    こんにちは、unnameの代表取締役の宮脇啓輔です。 普段から重要だなと感じたことや、自分なりに思考したものを伝えようとXで投稿しているのですが、その中でも反響が大きかった投稿をさらに肉付けして発信しようという試みで記事化しております。 「頭の回転が速い」とは「累積思考量が多い」ことだと思います。「過去に似たようなテーマについて考えたことがある」から、すぐに自分の意見が出てくるし、回転が速く見える。考えたことがないと、その場で思考してしまい、遅く見える。そういうことだと思っています。… — 宮脇 啓輔 / 積極採用中 / unname (@keisuke_unname) March 21, 2024 この投稿がかなりいい反響をいただいたということもあり、投稿をベースに、もう少し肉付けして解説してみます。 「頭の回転が速い」の正体はなんなのか「頭の回転が速い」と見える人は、実際は「累積思考量

    「頭の回転が速い」を科学する|宮脇 啓輔 / 株式会社unname
  • 箇条書きとは?超定番テクニックの活用例3選 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習

    箇条書きとは、情報を文章としてまとめず、ひとつひとつの項目として列挙する書き方。少ない文字数で要点のみを簡潔に抜き出すため、相手に情報を伝えやすくなります。 箇条書きなんて簡単だと思うかもしれませんが、ただ段落を1文ずつ改行して行頭記号をつければOK、というわけではありません。必要な情報を適切にピックアップし、見やすくまとめる必要があります。 今回は、箇条書きとは何か、箇条書きを活用するコツをお教えしましょう。 箇条書きとは 箇条書きとは、情報をわかりやすく伝える手段である 箇条書きの活用例1:会議の資料 箇条書きの活用例2:メール 箇条書きの活用例3:プレゼンのスライド 箇条書きで情報を伝えるコツ 同じ情報はまとめる 「時系列」か「並列」かを明確にする 階層構造を意識する 箇条書きとは、脳内を整理する手段である 箇条書きの活用法1:ブレインダンプ 箇条書きの活用法2:読書ノート 箇条書き

    箇条書きとは?超定番テクニックの活用例3選 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習
  • 箇条書き5つのコツ。まずは深さと長さをそろえる。

    最近、箇条書きに句読点が必要かどうか質問を受けました。 箇条書きにおいては、句読点が不要なくらい項目を短くまとめることが先決です。 記者手帳などの指南書では「句読点は不要」となっています。 しかし、どうしても長くなるのだったら、付けてOK、ただし付けるなら全項目に付けましょうね。 箇条書きのルールを知っていれば、迷いも少ないはず。 そこで今日は箇条書きのコツをお伝えします。 箇条書きをするのはなぜ? 仕事でもプライベートでもよく使う、ご案内文の「記」を例に取り説明しますね。 ある講習会のご案内、こんなふうだったらどうでしょう? ○○の講習会を実施いたします。○月○日の○時〜○時です。場所は、社の○階ホールです。当日はエレベータ点検日ですが、この時間には終了しています。テーマは「○○について」で、著書『○○○○』がベストセラーに!○○○○で有名な○○○○氏が講師です!会費は○○○○円です。

    箇条書き5つのコツ。まずは深さと長さをそろえる。