Tailwind CSS を採用した理由僕は、割とフロントエンドには自信があります。デザインもかじってる系です。 UI フレームワークだとちょっといじろうと思うと逆にコストがかかるケースが多く、コンポーネント作成や見た目はこっちでやるから class だけ提供してくれとずっと考えており、そんな中 Tailwind CSS と出会ったので採用しました。 英語もできないので正直 class 名を考える時間がもったいないとまで考えています…. Tailwind CSS と出会う前は個人開発の時は毎度 Tailwind CSS のようなよく使うものを class にして開発をしていたためそれらを丸っと提供してくれる Tailwind CSS を使わない理由はなかったぐらいです。 あと、Fabric Tokyo ではフロントエンジニアがいないので class 名を見るだけで大体何をしているかわかる方
自分好みの予約システムを作る手順は簡単で、2つの手順に従うだけ、専門知識は一切不要。 1:あらかじめ用意されているテンプレートから一番変更しやすそうなものを選ぶ 2:自分の好みに合わせて変更 できあがったら、実際に予約する立場で試してみて、「これは使いにくいので変えてみよう」「こういう部分も予約時に決めてもらう方がよさそう」というようにしてブラッシュアップすればとりあえず完成。あとは本番で使ってみて初めてわかる点を改善していけば、どんどん使い勝手が良くなっていき、収益を押し上げてくれるとともに、管理の手間が減ってスムーズに運用でき、本来やるべき事に集中できるようになります。 というわけで、「SELECTTYPE」なら実際にどれぐらい簡単に作ることができるのかという気になる点を実践して確かめてみました。 予約システムつきホームページ【SELECTTYPE】 無料で予約フォーム付き予約システム
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