先の衆院選で大躍進を遂げた玉木雄一郎代表率いる国民民主党。朝日新聞の出口調査によると、比例区の投票先として20代で1位(26%)で、30代でも自民党と並んで1位(21%)だった。 「手取りを増やす」「103万円の壁の引き上げ」といった具体的でわかりやすいメッセージが若者・現役世代に届いたと見られるが、ジャーナリストの森健氏が注目するのは、SNS上での選挙戦略、とりわけ「切り抜き動画」だ。
これは、以前別のエントリに掲載した当時の自分のカレンダーの様子である。 マネージャーは油断するとカレンダーがこうなる(今はまだだいぶ余裕を保てているが)。 この図を掲載したときは、定例会を整理したという記事を書いた。 daiksy.hatenablog.jp この記事で書いた当時の自分の文章は、今読んでもおもしろい(おもしろくない)。 このように、10時から16時までのコアタイムは定例ミーティングで埋め尽くされている。これに、採用面接であるとか、突発的な相談ごと、四半期ごとのミーティングなどが数少ない隙間をさらに埋めていく。 ミーティングによって生じるコンテキストスイッチに脳は破壊され、ミーティングの合間の30分間はお手洗いや次のミーティングの準備、あるいは脳を休めるためのTwitterによって無為に消費される。マネージャーとして、組織を改善する施策やアイデアを時間をかけて練ったり、メンバ
東京・代々木の多目的施設「山野ホール」に安全性にかかわる問題があるとして、運営する学校法人山野学苑(東京都渋谷区)がイベントなどの全ての貸し出し予約をキャンセルすることが分かった。「避難経路などの適法性を内部で再確認する」としている。 山野ホールでは7日に声優の花澤香菜さんのファンクラブイベントが予定されていたが、山野学苑からホールに法令上の問題があると連絡があったとして、前日に急遽会場を変更した。 学苑は7日、ホームページで「山野ホールを含めた一部学苑施設において、安全性にかかる法令上の疑義があることが認められましたので 、当該施設の貸し出しを中止することを決定しました」と告知した。 産経新聞の取材に対し「避難経路などに法令上の問題がないか内部で検討した結果、外部に貸し出す施設として適法かどうか再確認することになった。消防などから指摘を受けたわけではない」と説明した。来年3月まで貸し出し
いつまで続くのか、まだまだ終息しそうもない『斎藤元彦問題』。兵庫県知事選挙は『SNS選挙』と呼ばれただけあって、終わった後もネットを中心にお祭り状態になっている。 そして斉藤氏の援護射撃を続ける『NHKから国民を守る党』党首の立花孝志氏が、11月29日、自身のSNSで、ついに自殺した元県民局長のものと主張する公用パソコンに保存されていたデータを公開した。 自身も『兵庫県知事選挙』に立候補した立花氏は、政見放送や選挙演説で 《(亡くなった)元県民局長は10年で10人と不倫していた。不同意性交の疑いもある》 《自殺した理由はパワハラではなく不倫をバラされるのが怖くて自殺したと考えるのが妥当》 と声高々に叫び、その証拠は元県民局長が使用していた公用パソコンに残っている、と主張していた。 生々しい描写がある文章も 立花氏の“アンチ”が指摘するような“捏造データ”ではないだろうが、「捏造だ」と騒がれ
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