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APIとserverに関するtyosuke2011のブックマーク (6)

  • RustでAPIサーバーを書くのが思ったより良い

    最近いろんなところで採用事例が増えてきたRustですが、Webサービス開発でのAPIサーバーを書くのにRustは向いてないと言われたりします。Rustの第一のターゲットはシステムプログラミングでありGCがないためAPIサーバー開発でシビアなメモリ管理はしたくないというのは一理あるのですが、RustAPIサーバーの開発を実際にやってみるとむしろ開発体験が結構いいなと感じます。パフォーマンスのために難しい所有権を無理にがんばるみたいなマイナスのイメージはほとんど当てはまらなかったです。 Rustの難しいライフタイム、所有権があまり出てこない Rustにおいて難しいとされるライフタイム、所有権といった概念があり私も書く前はかなり身構えていたのですが、これに苦しむことは思ったよりも少ないです。その要因はWebサーバーで扱う処理のほとんどがリクエスト・レスポンスモデルでデータの流れが一方向でシンプ

    RustでAPIサーバーを書くのが思ったより良い
  • Goでゼロから作る 自作TCP/IPプロトコル サーバー

    「マスタリングTCP/IP を読んだけど理解がイマイチ進まない。Goがどのようにサーバーを立てているのか気になる。」 そんなスキマを埋めるためのです。 Goの標準パッケージである net package を一切利用せずに、自作TCP/IPプロトコルでサーバーを作ります。 パケットをどのようにやり取りするかハンズオン形式で解説し、最後にToDoリストAPIを実装します。

    Goでゼロから作る 自作TCP/IPプロトコル サーバー
  • WebAPIについての説明 - Qiita

    レストランで例えた説明の詳細1 コックのスタンス コックはウエイターがどういう方法で注文を受け付けたのかは気にしない。 お店にお客さん来て注文、電話注文、FAX注文、ネット注文何でも良い。とにかく伝票クレというスタンス。 ブラウジングでいうと、サーバはクライアントが何かは気にしない。PCのブラウザでもスマホアプリでも何でも良い。 レストランで例えた説明の詳細2 ウエイターのスタンス ウエイターはコックがどう料理するかは気にしない。コックが1人で作ってる。コックが1000人で作ってる。スイーツは隣のお店から買っている、とか別に興味が無い。とにかく伝票と料理をクレというスタンス。 ブラウジングでいうと、クライアントはサーバがどういう処理しているかは気にしない。DBMysqlでもOracleでもよいし、ハードウェア的に1台のコンピュータでも複数台のコンピュータでもよいし、サーバから別なサーバを

    WebAPIについての説明 - Qiita
  • GitHub - huginn/huginn: Create agents that monitor and act on your behalf. Your agents are standing by!

    Huginn is a system for building agents that perform automated tasks for you online. They can read the web, watch for events, and take actions on your behalf. Huginn's Agents create and consume events, propagating them along a directed graph. Think of it as a hackable version of IFTTT or Zapier on your own server. You always know who has your data. You do. Track the weather and get an email when it

    GitHub - huginn/huginn: Create agents that monitor and act on your behalf. Your agents are standing by!
  • Webサービスのパフォーマンスに関する考え方まとめ - Qiita

    自分の経験をドキュメントに整理する目的で書き出し。 どうやって効率を良くするか、という観点ではなく、今のシステムのパフォーマンスはどの程度か、という事を把握する目的。 流れも関係なくざーっと書いているので随時構成は変更する。 内容も随時更新。 突っ込み歓迎。 Webサービスパフォーマンスとは ここでは、以下に書くように狭義なものと広義なものを定義する。一般的な定義ではなくオレオレ定義なので注意。 狭義:ユーザーがアクセスしてからレスポンスが返ってくるまでの速度。 Webサイトやアプリが早い・遅いという時の一般的な指標。 そもそもこの段階でパフォーマンスが悪いとユーザー体験が非常に良くないもっさりとしたサイトとなる。 大体の目安として 数十ms以下 : 早い 100ms ~ 500ms : ちょっと遅いかな 500ms ~ 1s : もっさり 1s以上 : ヤバい という感じ。ただし、モバイ

    Webサービスのパフォーマンスに関する考え方まとめ - Qiita
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