Build your website quickly with Sailboat UISailboat UI is a modern UI component library for Tailwind CSS. Get started with 150+ open-source Tailwind CSS components, and make it easy to build your products.
はじめに 知っておくと仕事が捗るブラウザ上で動く超便利なツールを17個集めました。 Squoosh Googleが開発した画像変換・圧縮用のWebサービス。 プレビュー画面で変換前後の画質をリアルタイムで確認しながら圧縮設定を調整することができる。 Documatic Documaticは、プロジェクトドキュメントの開発プロセスを削減するためのツール。API リファレンスからユーザー ガイドまで、コード ベースを簡単に文書化できる柔軟なテンプレートとユーザーフレンドリーな編集ツールを提供する。 transform jsonからyamlの形式に変換したい等、あらゆるデータ形式から別の形式に変換するサービス。 jsonからyml、htmxからjsxへの変形、jsonやGraphQLのIDLからTypeScriptのinterfaceまでも、ブラウザ上で生成することができる。 Roadmap.s
v0とは v0は自然言語で作りたいUIをAIに指示するとそのUIをTailwind (shadcn/ui)ベースで作ってくれるサービスです。 shadcn/uiとは shadcn/uiはRadix UIというUIをもたないヘッドレスUIに対してスタイルを当てたコンポーネント集で、TailwindというCSSライブラリを使ってRadix UIに対してスタイルを当てています。 shadcn/ui本体のライブラリがあるわけではなく、自身のプロジェクトにコンポーネントを直接コピーして使うことが特徴です! Tailwindが好きな人にはたまらないコンポーネント集ですね! shadcn/uiに最適に作られていますが、Tailwindユーザーであれば作られたUIをほぼそのまま使うことができます。 下の画像のようなチャット風のUIが特徴なサービスになっていて、このチャットに指示を出すことでUIを作ってくれ
Twitterでこういう発言を見かけまして Tailwind CSSはデザインに凝ってるサイトでは使えない こだわりが無い場合に向いている は?何いってんの? って思ったので、自分がいろいろ試した結果、Tailwind CSSを選んだ話を書きます。 はじめに 以前、Tailwind CSSは結構いいぞって話を書いたんですが、この記事の立ち位置的にはその続きみたいなものなので、以下の記事を始めにご参照いただけるとより分かりやすいかもしれないです。 この記事では、前回記事を書いた後、個人仕事でWebサイトをGatsbyで作り、その中で、どうやってCSSを書くのが良いのか模索した結果、自分はこれを選んだっていうのを、同じUIを色々な方法で書き比べたコードを並べつつ、どうのこうの筆者の考えを述べていきます。 その仕事はほとんど筆者が「まかせてくださいよーいい感じに作りますよー。デザインそろってない
2010 年に公開された Ethan Marcotte 氏の記事1でレスポンシブウェブデザイン(RWD)の手法が提唱されて以来、レイアウト幅に応じてスタイルを変更する方法を実現するには、メディアクエリ(@media)を使用するのが一般的でした。 そして 2023 年に、コンテナクエリ(@container)が主要なブラウザでサポートされ、RWD の考え方が大きく変化しようとしています。 すでに多くの記事で解説されていますが、コンテナクエリの仕様は複雑です。この記事では、コンテナクエリの例を挙げながら、実際にどのような使い方ができるのか、使用する際にどのような懸念点が考えられるかといった点について考えていきます。 コンテナクエリは主要なブラウザでサポートされていますが 2、W3C の仕様では草案(Working Draft)段階のため、今後、実装方法や機能に変更が発生する可能性がある点を留意
-## Just-in-Time 改め arbitrary values +## Just-in-Time 改め arbitrary values (任意の値) -上記例にある `text-3xl` などのスタイルは予め Tailwind CSS が用意しているものですが、`tailwind.config.js` を編集することで簡単に変更・追加できます。ただし、1 回しか使わないスタイルでもいちいち `tailwind.config.js` に登録しないといけないので、その不便さを解消する機能として v2.1 から Just-in-Time (JIT) モードが導入されました。 +上記例にある `text-3xl` などのスタイルは予め Tailwind CSS が用意しているものですが、v3.4 までは `tailwind.config.js`、v4.0 からは CSS ファイルで `
HTMLだけで多くのことが実現できるのは素晴らしいことです。一昔前までは、CSSやJavaScriptを使用しなければできなかったこと、かなり複雑なコードを書かなければできなかったことが、実はHTMLだけで多くのことが実現できます。 知っておくと便利なHTMLの使い方をまとめて紹介します。 HTML can do that? by Ananya Neogi 先日紹介した「CSSでここまでできるのか!」の続編です。 下記は各ポイントを意訳したものです。 ※当ブログでの翻訳記事は、元サイト様にライセンスを得て翻訳しています。 1. datalist -フォームに入力候補を表示 2. dialog -ダイアログ ボックス 3. progress -プログレスバー 4. detailsとsummary -開閉パネル 5. inputmode -スマホで入力時に適したキーパッドを表示 6. inpu
Web制作の技術は日々進化しており、会社やプロジェクトによっては昨今の環境に適さない書き方をしているケースも時折見受けられます。 そこで今回は「2024年のWeb制作ではこのようにコードを書いてほしい!」という内容をまとめました。 質より量で、まずは「こんな書き方があるんだ」をこの記事で伝えたかったので、コードの詳細はあまり解説していません。なので、具体的な仕様などを確認したい方は参考記事を読んだりご自身で調べていただけると幸いです。 1. HTML 画像周りはサイトパフォーマンスに直結するので、まずはそこだけでも取り入れていただきたいです。また、コアウェブバイタルやアクセシビリティも併せて理解しておきたい内容です。 Lazy loading <img>にloading="lazy"属性を付けると画像が遅延読み込みになり、サイトの読み込み時間が早くなります。
5月8日、Tailwind LabsはReact用の「Headless UI v2.0」をリリースした。 Headless UIとは、Tailwind CSSベースのUIコンポーネント集である。 Tailwind CSSチーム自身が開発を行っており、GitHubスター数も2.4万を超えるなど、高い人気を博している。 このアップデートは、開発者がより少ないコードでより良い開発体験を実現できるようにするための多数の改善を含んでいる。 主な更新点は以下の通りだ。 組み込みアンカーポジショニングのサポート 新しいチェックボックスコンポーネントの追加 HTMLフォームコンポーネントの拡充 状態検出の向上 コンボボックスリストの仮想化 新しいウェブサイトと改善されたドキュメント 組み込みアンカーポジショニングのサポート Floating UIがHeadless UIに直接統合され、Menu、Popov
かわいいWebサイトが作りたい Web上でグラフィックデザインっぽい表現をしてるサイト大好き! 思いついたら追加する 「版ズレ」風 版ズレ = 印刷の際に、色の版がズレて出力されてしまう現象。(アナログっぽい雰囲気を出すために、あえてズレているように見せるデザイン手法として使ってます) 一番上のレイヤーに紙っぽいテクスチャを乗せて乗算かける 後ろのテキストはaria-hidden="true"でスクリーンリーダーに読み上げられないようにする (疑似要素でやりたかったけど乗算上手くいかなかった・・) ▼ HTML <div class="hanzure"> <img src="紙っぽいテクスチャ" alt=""> <div class="hanzure01"> <p class="front">版ズレ風の表現</p> <p class="back" aria-hidden="true">版ズ
Resources for Developers, by Developers Documenting CSS, HTML, and JavaScript, since 2005. / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + { { { { } } } } { { { { } } } } { { { { } } } } { { { { }
まずはじめに HTML、CSS、JSを学んだ後にモダンなweb制作を行う上でこれから何を学べばいいだろうと手探り状態だった過去があるので、今同じ悩みを抱えている方に向けてこの記事を書こうと思いました。また、自分自身が2023年に多くのことを学んだのでそれの整理になればという思いもあります。 あと、いいね、コメントいただけると記事作成の励みになります😇 この記事の対象者 HTML, CSS, JSはある程度理解した モダンなWeb制作を行いたい これから学ぶべき技術 React, Next.js 一度は聞いたことある人も多いと思います。これは、Webサイトを効率的に開発することを目的に作られたJSのフレームワーク(正確にいうとReactはライブラリ)です。 ReactはFacebook社が開発したもので、それをVercel社がより使いやすくしたものがNext.jsです。 作成するものによっ
今回のアップデートでは、かなり便利なCSSのプロパティが追加されました。 ライトモードとダークモードのスタイルを簡単に定義できるlight-dark()カラー関数、垂直方向の中央に配置するalign-contentプロパティ、フォームのサイズを入力された文字量に合わせて自動変更するfield-sizingプロパティ、CSSで句読点括弧のカーニングができるtext-spacing-trimプロパティ、これらがブラウザにサポートされるのを待っていた人も多いと思います。 Chrome 123 beta New in Chrome 123 下記は各ポイントを意訳したものです。 ※元サイト様のライセンスに基づいて翻訳しています。基づいてというのは、貢献部分に関して同ライセンスも含みます。 はじめに CSSのlight-dark()カラー関数 CSSのdisplay-modeでpicture-in-p
MistCSS は CSS in JS になぞらえた JS from CSS というコンセプトで、CSS から React コンポーネントを生成するツールです。ピュアな CSS を記述できるので、学習コストが低い、パフォーマンスに影響がないといったメリットがあります。 昨今のフロントエンド開発では、CSS の手法が多様化しています。特に React での開発では以下のような手法があげられます。 グローバル CSS(エントリーポイントで 1 つの CSS ファイルを読み込む) CSS Modules CSS in JS Tailwind CSS CSS の手法に新たな選択肢が加わりました。それが MistCSS です。MistCSS は CSS in JS になぞらえた JS from CSS というコンセプトで、CSS から React コンポーネントを生成するツールです。 MistCSS
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